豊かな私になる星読みブログ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

皆さま、こんにちは
13番地の魔女の家 京都アグ二の金子元美です。

解けたかしら恋愛運・男運が悪いという呪いシングルマザー幸せな再婚がしたい

ブログ記事を読んだ方から、どのような内容を話したのか知りたいというご要望がありましたので少し書いてみます。


AKIさんのホロスコープです。


彼女が求めてやまないものは、生活水準を満たした暮らしです。
その中で、愛され可愛がられたい。

それほど大きなものを望んでいるのではなく、現状と照らし合わせると子供を含めた彼との結婚ですね。

彼女の支配星でもある金星が動くと、彼女はさそり座にたくさん星を持っていますから連動して他の星も一度に動き出します。

パートナーを示すDSCに集中しているため、自分を投影する相手がいると、これ以上ないほどのパワフルさを持ち深く影響を与えづけます。

彼との結婚が目標
彼とずっと一緒にいたい
もっともっと愛されたい
彼に守ってほしい
彼の商売が成功してほしい
お金を稼いでほしい
一緒に稼ぎたい
彼の裏切りは許さない
彼の生活はすべて把握してないとダメ
浮気したら殺す
そして私も死ぬ


感情はもちろん、行動までも常に一緒であるのを求めるために、考えることは常に両極。

蠍のパワーは、感情が行き過ぎて支配力を持とうとしますから、彼女自身が両極に触れる現実を創っていくともいえるのです。

今はどちらかというと、拘束し不安を大きくするようにしか使えてませんが、もっと建設的な方向へとこのエネルギーを使うことができたら、欲しいものすべて手にできるんじゃないでしょうか。

これだけパワフルなんだから、多分、彼だけに投影し、託すと、彼は死ぬ思いしますね。

もしかしたら、今もいっぱいいっぱいかもしれない。

実際のところ、まだまだ有り余る状態で彼以外でも使っていらっしゃるようで、可愛いひとり息子にも、これ以上ないくらい愛情をたっぷり注いでいるみたいだし、彼女が気を許し、何でも話せるお友だちと可能な限り一緒に行動されているようです。


でもまだまだ、パワーあります。
無尽蔵ですから。
潜っても潜っても
まだまだいける。


今よく一緒にいるというAKIさんのお友だちも、このさそり座にコンタクトする星を持っているから一緒にいられるし、一緒にいることで安心し楽しめます。
こうして考えたら人間関係って、無理することないでしょう。

くっつく人とは、一緒にいることになるし、一緒にいたくても、コンタクトしない星なら一緒にはいられないんですからね。

彼女は好きが高じると、安全装置が働いて、査定最悪の状況を想定し妄想の中に入り込みます。
そのあたりを客観的に、これまでの自分と今のを見てもらえるようお話しをしました。

自分の感情に潜り込んでしまうと、冷静に現実が見れないし、何よりも本人が苦しいですからね。ひとつずつ星から解釈を示し、そして今後の可能性と時期とタイミングをお話ししました。

私の自宅に来てお話しをさせてもらった後に、一度感想をいただきました。
それから一週間。
そこで今の彼女を見た、お友だちからの感想です。

─*───*───*───*───*─

今日もAKIと一緒にいたのですが、
やっぱり彼女変わった気がします‼
発言が前向きなことが多いのはあるんですが、
前より彼に対して冷静な見方をしてるように感じます。

 

以前は、んーー大丈夫?と
彼女の幸せを願うひとりとして
心配でしょうがなかったんですが
今日は彼との様子をみたり、
話してて少し心配がなくなったのが本音です。

そして、これから深く潜っていく私は
いま彼女からたくさんのパワーと
愛をもらっているような気持ちです!!

─*───*───*───*───*─

これから潜っていく私は、とあったのは、彼女はこれから地底に潜っていくんです。AKIさんのようなお友だちがそばにいること、またこの彼女にとっても必要な体験ですね。

以前のブログ記事にも書きましたが、彼女AKIさんは、面接試験に無事合格できたそうです。

会社の特徴が、出生図に示す、象徴そのまんまの会社だったので、合格率は高いとはいえまずはひと安心。たまたま選んだ会社がそうだったというより彼女が引き寄せたんですね。

鑑定後は時間が経つほど、その時の印象が薄れていきますが、そうならないよう定期的にコンタクトをとりながらその都度レポートしてもらいます。

AKIさんがどれだけ幸せをつかむことができるのか、どうぞお楽しみに。
 にほんブログ村 その他趣味ブログ 占星術へ
ランキング参加しています。
応援クリックお願いします


 

Instagram

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。