フォーラムへの返信
-
投稿者投稿
-
5月25日
DナイトR S10R 運命の輪R 恋人
「マインド貧乏性」昨日に続いての運命の輪。
私のホロも木星効いているからか、最近このエネルギーに強く包まれている気がする。
同時にこの約1年の様々な学びのフィナーレのような感覚もある。平日よりも早起きして、午前レッスンの予習からスタート。
最近「解かる」実感が多くなってきてた。
占星術もアカシックも始めてしばらくは、いや最近までハテナ続きでどうなることかと思っていたけど、
継続し踏ん張ってきてよかったと思う。ここからが本当のリーディングに入って行くのかな・・。(DナイトR S10R 運命の輪R)朝から気持ちの良い天気、精神の開放感、この週末は時間がたっぷりある、、幸福感しかない。
さて何をしようか・・。と思ってもやることが無い。
というか、何をしたらよいかわからない(S10R 運命の輪R)
この幸福感をどう味わってよいのかがわからない。
何かに追い立てられたり、ある程度のストレスを自分に与えないと、どうしていいかわからないようだ(マインドが貧乏性)
ジョジョの奇妙な冒険は見始めたけど、どうしても10分くらい見たら眠気に襲われる✕2セット(恋人)
夕飯時、夫といろいろ話す。夫は高校の野球部の外部コーチをしている。
このチームの指導者は保護者とほとんど話しをしないので、お互いの思いの食い違いが本当に多い。
よって中間立場(去年までは保護者の立場でも合った)の夫は双方の言い分を、できるだけ互いの価値観に合わせながら通訳しているらしい。
夜は娘と話す。彼女なりに色々悩みを持ちながら毎日を送っているようで、母としてはその経験も眩しく映る。
愚痴やら悩みを聞きながら覚えたての「主体と客体」の捉え方を話してみる。
娘は理解したのかどうかわからないけど、笑顔で電話を切ったので、ま、良しとする。ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.5月24日
WQ W9 死神 S6
「余韻浸るべからず」WQ・W9
ここのところの仕事の追い込みと、達成感。
1ヶ月ほど前のトランシット日記にも書いたが、「職場のオカンになる」という目標までの階段は、
一段上がれた気がする。
担当職員だけでなく、上司(36才・木星男子)のオカンとしても世話を焼きながら、
今のところは良いタッグを組めているのではないか。
そんな充実感に浸りながらの昼下がり、突如現れた自称「オタク女子・26才」。(S6)
「私、陰キャです」(根暗という意味か?)と言いながら、漫画・アニメ・特撮・・の話を、
機関銃の如く喋りまくる。聞いたこともないワードが次から次に炸裂し、私唖然。
なにやら「ジョジョの奇妙な冒険(←これは聞いたことある)」の第3部とやらに、
占星術やタロット系の内容が組まれているらしく、ぜひ私も拝見しようという気になった。
無駄話は全然無駄じゃなかった。
彼女の話を聞きながら、若者から学ぶとはこういうこともあるのか・・元美さんが常々言われていることがわかった気がした。彼女と話すまでは、仕事の達成感に浸りながら、危うく自分にも浸るところだった。
そんな事していたら、またやっちゃいけない法皇が顔を出す。
さっさと仕切り直して(死神)、ジョジョを見なければ!昼間の暑さ(WQ)とは打って変わって、窓を開ければ涼しい風が心地よい(S6)
ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.5月23日
運命の輪 D5R タワーR S5R
「木星は力いらずだった」
自分のホロスコープ三重円からみて、今は木星まつり。(運命の輪)
でも「ラッキー」などという軽い表現なんて全く当てはまらない。以前から一番手をかけてきた職員が、今日大きな成果を挙げた。(運命の輪)
誰よりも素直に仕事に取り組む姿勢に応援したい気持ちもあって、これまでサポートもかなりしてきたので本当に嬉しかった。
今回の成果は、今日が大一番だった。
私も彼女をフォローする準備を万全に待ち構えたが、肩透かしに終わる。(D5R タワーR)
力む必要は全くなかった、決まるときはパズルがピタピタはまるように進んでいくものだ。
それを「ラッキー」などとは思わない。
ここに至るまでの奮闘と踏ん張り(タワーR)のおかげ、結果。だから職員も自分も褒めてやりたい。
運命の輪なんて力ずくで回せるものではないことを知った。(D5・S5、どちらも数字は5=生命の樹では火星、タワーも火星 3枚ともR)朝からカードを引いたので、アカシックの事が頭から離れず(D5R)
仕事もさっさと切り上げて、テキパキ家事もこなして、カードの勉強(S5R)
日中の興奮は何処へ? 余韻も消え失せてるところがS5Rっぽい。ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.元美さん、ありがとうございました。
今回は「カードをしっかり読む」という基本を再確認しました。
カードはメッセージをちゃんと用意しているのに、読み手の私がうわずみだけすくって、
読んだ気になっていました。
真正面からしっかりカードと向き合って行けるよう精進します。元美さんにフォローしていただき、再度私なりのリーディングをしたいと思います。
①現状 恋人
カードを始めた頃頻繁に出していたカード。
当時はカードからのメッセージを理解することができす、というか納得することができす、嫌いでした。
でも今回「現状」として引いた時、抵抗なく受け入れる自分がいました。
これまでは一方向からしか物事を捉えることができなかった。自分の思考、正義、体験のみでの物差し。
でもそうではなく、これまで受け入れなかった部分も私なのだとやっと自分の中に取り込めるようになりました。
カードの背景には鋭い剣がそびえています。
私はこの剣にぶっ刺してもらわないと、ここに辿り着けなかったのだと思います。②目標 イオン ③夢 理想 C9R
一緒に読みます。
冥王星が「巨大な穴」だと学んだことを思い出しました(間違っていたらすみません)
穴に入った者は、穴が巨大なあまりそこが穴の中だと気づかない。
巨大な穴である私は、自らその穴に他者を入れ込もうとはしない。
ひたすら受け身で待つ。待つ(≒期待)ことももしかしたらしないかもしれない。
穴として見守る私は、中に入った者がちゃんと出口に迎えるよう目印や進んでいくための暗号みたいな物を記しておくかもしれない、
中で空腹になってしまわないよう食べ物を準備しておくかもしれない、歩みに疲れたときの癒やしに花をそっとおいておくかもしれない。
簡単には出口を教えないけど、求めた者がその都度喜び進んでいく姿を見ることに、私自身も喜びを感じるし、自分の力に浸れるのではないか。(冥王星なので大きく読んでみました)④現時点での獲得 法皇R
突っ込まれ役、嫌われ役。
「こんな程度なの?」と期待外れ役。
法皇の圧力丸出しでは、↑の穴になんて誰も近寄らないし、
結果主従の関係性をつくり、絶対服従になってしまう。
だからこれでいい。⑤信頼、信念 塔R
自身の火星期に徹底的にやってきた体験。
知ってしまった強さ。カードの目は「覚醒」。
その体験は、肉体的にも感覚的にも今も刻まれている。
そこまで出来る私がいるという私への信頼。
ただカードがRなのは、過去と同じやり方はもうできないという意味。
肉体の老化はもちろん、当時の経験を通して多少は賢くなっているはずだから。⑥強み、能力 S5
どんな人に対しても、平均的にそつなく対応が出来る。
人との交流、言葉の掛け合いを計算して処理できる。
そこに感情は入れない。
感情が行き来しない程度の距離感を持って対応する。⑦障害、弱点 C10R
お恥ずかしながら、今頃カップが生命の樹の配置になっている事に気が付きました。
ティファレト、イエソド、マルクトから溢れ出す水。
「自己満足」と読みました。
受け取る側としては溺れるかもしれないし、そもそも私からの水なんて必要としていないかもしれない。
ASC魚の私は、すぐに他者と同化してしまい境界線に気づかない事が多いと思います。
思いの共有を十分できていると勘違いいした私は、知らず知らずのうちに支配しようとする傾向もあります。
相手からしたら、本当にはた迷惑な話です。⑧才能、実力 魔術師R
とりあえずは大体のことは無難にこなせる。
相手の望むことを理解し、望む結果、答えを差し出せる。
才能・実力とは関係ないかもしれませんが、これまでの実績や資格技術、交友関係など
普段は積極的には人に話しませんが、それをお伝えすると「すごーい」とか「いがーい(意外)」と驚かれる事がよくあります。
これも魔術師Rっぽいなとふと思いました。⑨欲望、可能性 愚者
可能性に愚者で0。私、まだ如何様にでもなれるじゃん!と思ってしまいした。
目標イオン、理想C9のとてつもなく大きなテーマに向かうのだから、
型があっては到底到達できない。
カードを見ていると0を示しているのに、重量感や質量を感じます。
この感覚がこれまでの私の経験値だとしたら、今後手応えを感じながら進んで行けそうな気がしました。『夫との関係性』
リーディング間に合わず、カードだけ投稿します。(上段)今日のカード D3R
最近、アカシックも占星術も地味に奮闘していて、3歩進んで2歩下がるペースではありますが、何とかモノにしたいです。ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.元美さん
ありがとうございます!
提供してくださった説明、自分の中で咀嚼しながら読ませて頂くのに、もう少し時間がかかりそうです。
その後、改めてリーディングしたいと思います!元美さんアドバイスありがとうございます。
法皇(イエソド)→C7(マルクト)を読んでみます。
法皇をやることは、私の力を知るための密かな愉しみ。
月の深さは、使いようによっては「包容力、頼もしさ、安心感」として相手に映る。
ターゲットはそこに気を許し、すかさず自分のテリトリーに引きずり込む。
引きずり込んだあとは、自分と相手の思いの区別がつかなくなって、うまく行けば導けるけど、
大概は互いのアラが見えてきて、ウンザリ、ゲンナリ。
そんな浅はかな判断で、好きや嫌いの区別をしてきた。
全くもって、知性のない法皇だったと思います。「ケテルの位置に月」をリーディングした時、両親の愛情の大きさを感じました。
月を闇と捉えた場合、これまでの私は世間の闇を何も知らず、もしくは知っていたかのかもしれないけれど、
今日までの人生においては、トラウマになることも、障害になることもなく過ごすことができました。
実家は飲み屋街にあったので、一般的にはあまりよろしくない(私的には面白かった)環境で育ちました。
両親は共に自営業(居酒屋・美容院を自宅で経営)でしたので、家には様々なお客の出入りがあり、
幼少期から知らなくてもいい大人の事情を見聞きする機会が多かったです。
なので、多少は物事を斜めから見ることができてもいいのでは?と思うのですが、
実際はアカシック占星術のリーディングに支障になるほど、事象を一方向からしか捉えることができず、
思考の応用力の無さに涙しています。笑
ケテルからティファレトのパスが女教皇という部分からも、私は汚れを知らないまま大人になったのだと思います。
それだけ愛情を注いでもらったのだと気が付きました。
月を親の愛として読んだので、コクマー(W4)を父、ビナー(C5)を母として読んでみます。
仕事より自分の楽しみや、友人との時間を大事に、好き勝手にやってきた父。
まさに「髪結いの亭主」そのものでした。そのくせ周りから信頼されているというギャップが私にはかっこよく映りました。
中学から地元を離れ美容師の修行に出た母。地元に戻ってすぐに店を開くものの、田舎の閉鎖的な文化や考え方に、
元々斬新思考の母親はなかなか受け入れてもらえず、「いつかみていろ」といった、逆襲意識は常にあったと思います。
稼ぎに執着のない夫を持ち、複雑な家庭で育った母としては、「女の自立」を早くから私に教えました。
そんな両親に育てられての、、、ティファレト太陽がR。
たぶん私はまっすぐ育ったのだと思います。
それゆえに、光の部分しか理解できていないこと、潔癖な捉え方による「光が正義、闇が悪」思考。
それが太陽R。
続くイエソドの法皇。「やっぱり法皇やりたいんだな・・」の再認識。
ただ現状の法皇が説く教えは誰かのなぞりだったり、権力を使った圧力的なもの(イエソドなので、もしかしたらかつて私自身が圧力を受けていた側かもしれない)なのだろう。太陽Rからも善と悪、光と闇といった二択の審判。誰も聞きたがらない教え。
そうリーディングするとマルクトのC7もなんとなくしっくりきます。
なのでC7はもう少し時間をかけて読んでみます。元美さん、ありがとうございます。
自分は大きく変容していきたいのだと改めて再認識しました。
これまでリーディング+実体験・体感を通して自分を知って行くことを
何故取り組んでいたのかが、納得いきました。>④調整 イオン
昨日と同じなのに全く違う朝を迎え、職場や人間関係は何も変わっていないのに全く違う1日を体験する日を迎え、重ねていくことがイオンにツナ買っていくのかもですね。大アルカナなので数年の取り組みとなりますが、ゆりこさんなら変容されるでしょう。はい!イオンへ行ってツナ缶買ってきます!笑
3月の振り返りです。
この一ヶ月は、やはり自分の内面の思考感情のやりとりが激しく行われました。(悪魔R・戦車)
S6もD2も偶数。外への打ち出しよりも、静止できない封印していた自分(憎しみとか復讐心とか)をどのようにまとめて?整えて?いくか、
そしてそれらもまた自分なのだと受け入れていくかにだいぶエネルギーも時間も使いました。(悪魔、S6、世界R)
戦車のカードは、その作業だったと思います。
月の途中から、意識した土星回帰。
イメージとしては振り子の振り幅の大きさによって、迎える土星の質が変わってくる気がします。
私に染み込んでしまっている0・100の捉え方。(なかなか抜けない)
きついけど、もうしばらくは戦車のちからを借りて、自分を知るという掘り起こし作業を行おうと思います。(世界R)ここのところ、内面が激しく乱れているので引いてみました。
星R
このカードの存在を忘れていたくらいの、お久しぶり。
「あ〜、あなた(カードの女性)いたのね?」が第一印象。
カードがRのせいか、見ていると空間認識がうまく作動せず、気持ち悪くなりそう。
この裸の女性は人間ではない、でも私。
アンテナ。
女性は受信している。わたし用に用意された情報を長い髪を伝わせて地上に下ろす。
情報とは私のホロスコープ。星の欲求を私は地上で果たしているだろうか。果たせていないにしても、せめて理解はしているだろうか。
女性は裸。「手放し?」そんな言葉より「壊す」がふさわしい。
女性はアンテナになると決めたとき、彼女を覆っていた堅い何かが壊れた。
壊れた破片は水晶になって、裸の女性と共鳴し合い純度の高さを増している。
あまりにも純度が高すぎて、我に返ると「ごめんなさい」という感情がわいた。ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.リーディングしてみました。
①私 世界
土星回帰を意識しているせいか、今私の意識は2回目のサタリタでの自分完成形を
迎えたいと思っている。本来の自分の意識と自分の足で地上を踏みしめたい。
それをリアルに意識したのはここ最近で、その少し前は無性に「自分の月」探求に熱中していた
理由も納得できる気がする。②相手(私に設定しました)W6R
鎧を脱ぐ私。
自分を知れば、戦闘態勢でいる必要もなく、周りの期待に沿うためと勝手解釈した
立派な私を装う必要もない。が、果たして鎧を脱いだところで、私はどこまで勝負できるのだろうか。③繋がり S3R
嫌われることへの不安と恐れ。④調整 イオン
ホドとマルクトのパス。世界のカードもイエソドとマルクトのパス。どちらも着地はマルクト。
先にも書きましたが、自分の足で地球(現実世界)を踏み染める実感を味わいたいのだと思う。
誰かの評価で形作られた私でなく、他人の評価にビビって着地するのを怖がっている私でもなく、
大衆心理に同化し思い込みでいる私でもない。
必要なのはホド(水星)での理解、分別。
まさに水星修行、苦手とか言ってる場合じゃなく、キツくてもこれやるしかないのね。
自分の足で地球を踏みしめる実感を感じれたとき、揺るがない私(冥王星)が堂々と立っているはず。ファイル添付:
You must be logged in to view attached files. -
投稿者投稿
