フォーラムへの返信

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  • 返信先: 優美な暦 9月 #355560

    対自然ではなく、自分も自然の一部に過ぎなくて、自然と同化する時間を持てたら幸せだろうなと思います。

    返信先: 自分探しの旅(十牛図) #355447

    自然に気づかされること、自然に教えてもらうことはたくさんあるけど、そこに気づける自分であるかどうか。ある日突然やってくる思考とは違う気づき。自分も自然の一部なのに乖離してると気づきは来ない。椋鳥のお話面白かったです!

    返信先: どうでもいい話の奇効 #355359

    私が子どもの時に庚申講ではないですが、日待講、ひまちというのがあり、近所の男だけが親(順番に回ってくる)の家に集まり夜通し過ごすというのがありました。女はダメで、おっさんばっかりで飲んで食べて夜中に神棚に手を合わせてるのをみた記憶はあります。それ以外にも観音講、じじ講、ババ講と講がたくさんあって。そう思うと今って希薄な社会だなと感じます。

    返信先: 星のお話(知って損なし) #354904

    わかっていても頭が痛い。
    55歳から融通がきかない頑固おばちゃんになりそうな自分が怖い😱

    返信先: 生きがいについて #354475

    18祭の時の正解、よかったー

    返信先: 生きがいについて #354443

    私もどの仕事も「この人でないとできない」「この人がいないと職場が回らない」ということはないと思います。
    ただ同じ職業、仕事内容でもその人なりの仕事に対するこだわり、個性、流儀というのを持てば、そこに自我が芽生える。人からの評価ではなく、自分の仕事を自分のスタイルで掘り下げていくということに面白さを感じたら、生き生きとできるような気がしました。

    返信先: 愛ある人生を送るために #354191

    良い詩〜
    この詩に通ずるかわかりませんが、神谷恵美子さんの本に
    「更年期に女は初めて人間として生きはじめる」とあって。
    知恵ですね。

    また本持って行きます〜。

    返信先: 「ひゃくえむ」の名言集 #353495

    ひゃくえむ良かったです!

    チは漫画しか見てないですけど、アニメも良いなら見ようかな。
    その時にチとひらやすみを同時に読んで、精神こんがらがった記憶が笑

    返信先: 「三鏡」出口王仁三郎 #353286

    道について森信三先生が、昔は剣術、柔術と言っていた。それは真に道を貴んでいたから故にと本に書いてました。今の人は平気で剣道、柔道と言って、かえって道を逸する結果となっている。道の貴さと厳しさがわからなくなっているとありました。
    平生心是道ということについて本に書いてました。
    道、深いですね。

    返信先: 干支の活字 安岡正篤 #352886

    干支、深いですよね。
    歴史は繰り返されてるのが干支で説明されてて頷くしかない笑
    安岡正篤氏の易学や四柱推命の解説も面白くて、ホロスコープと四柱推命の比較もおもしろうやなと思いました。

    返信先: 9/14双子座上弦月 #346255

    またまた今読んでる本からの抜粋ですが…

    「人生意気に感ず。功名誰かまた論ぜん」

    仕事だとつい忘れてしまう好きという気持ち。目の前に相手がいてお金や効率を当然のように計算してしまうとありました。

    好きという気持ちも忘れがちですし、お金や名誉のためでなく、相手の熱量や心意気に感動して動くこともない。
    一期一会、愛の熱量。そういう気持ちで仕事できるとすごく幸せだろうなと思いました。

    今回のインターセプト箇所を読んで、自分の読んでる本と頭の中でリンクしたので投稿させていただきました。

    返信先: 「アグニの真実」自己中解釈付き #341696

    マイ月相について
    私の勝手な思い込み

    新月から上弦、満月まで
    陰陽の陽の期間
    樹木で言うと枝葉が繁り花が咲き、実がなる時。
    しかし、花を咲かせ、実をならせ過ぎると木は弱り翌年には木がダメになる。
    常に活動して。繁栄してばかりでは疲労し混乱し破滅する。
    大切なのは幹や根を重んずること。即ち陰。

    満月から下弦、新月まで
    陰陽の陰の期間
    派生するものを統一して根に返す。統一して含蓄する。根に返すことに力を注ぐと人間としての生、存在が確かなものになる。省みる、反省して根に帰る。

    陰陽があって本当の力になる。

    最近読んだ本に陰陽の話が載っていて、私の中でマイ月相とリンクしました。上の分は本から抜粋してる文もあります。

    満月から下弦、新月までをどういう意識で過ごすか。
    内側で省みて、統一して、含蓄する。
    今まで、力を抜く、手放す時期として過ごしていたのですが、含蓄の時期として過ごすのはどうかなと。
    手放しは大切ですが、そこは剪定で落としていく。

    勝手な思い込みなので見当はずれかもしれませんが…。

    返信先: 聖女の輪読会3 #333997

    私も最近エッセイを読みました。
    昭和どころか現在101歳の佐藤愛子さんの少し昔ののエッセイです。
    ズバズバ系なので好き嫌いは分かれると思いますが…。

    1度目のご主人はモルヒネ中毒に
    2度目のご主人の借金を全て背負い離婚。ご主人は裏切って他の女性と再婚。
    戦争を経験した人でないと乗り越えられないような苦労をしたのに、3度目の結婚を望んでいた笑
    もし、3度目の結婚をしたなら大きな困難になるとはわかっている、しかし歳を重ねると柔軟性を失い固まっていく、その固まりを時ほごすために、人生の幅を拡げるために、3度目の結婚をしたいという苦労を買ってでもしたい人です。
    佐藤さんは蠍座なのですが、結婚して苦労する度にどんどん強くなってるような気がします。

    「人生の困苦に際して力を持つのは金でも名誉でもなく精神力」
    「苦労は逃げないで受け止める方が楽」
    「苦しいことや思い通りにいかないことも、人が成熟してく上で糧になる」
    「江原啓之さんが霊視できなくなったのはお金や名声に目を向け過ぎたから」等々…

    軽く読めるエッセイでしたが、なかなかの苦労を笑い話にしてしまう強さ、面白かったです。

    返信先: 朝活「禅」勝手解釈つき3 #333612

    年季入ってるけど、死んだおばちゃんが買ってくれた草履、わても履いてます笑

    ファイル添付:
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    返信先: 聖女の輪読会2 #332909

    全盲ろう者は人と言葉でのコミュニケーションでしか自分という存在を確認できないのかもですよね。
    また次回持っていきます!

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