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>弛め(木星)、といわれている気もするが、希望的感情が混ざってそう見えるだけかもしれません。
素直に希望を抱いてもいいんじゃないですか。自己否定しているような気がしないでもないので、これがディスクへの信頼感への乏しさに繋がっているのかもですね。
以前に、このみちゃんがご紹介してくれていた「野の医者」軽薄な癒し内容は、偏屈な私にとってこのスタイルも有りだと思わせてもらったし、すでに多くの人から求められている癒しだとも思いました。好き嫌いは別にして、かおりさんも是非。
ぼんやり過ごした割には、平日やることが多かったみたい。違和感がD7だとしたら、その前は星R。違和感を感じながらも自分の居場所を見つけなくてはね。
なお子ちゃん
お久しぶりの投稿&復活ありがとうございます。一枚ずつ詠むのもアリ、2枚を続けて詠んでみるのもアリですね。一枚ずつの詠みに対しての添削はないので、バリエーションとして2枚詠んでみます。
①隠者
孤高のラーメン屋の作るラーメン+②D6R
偏屈親父が作るラーメン、食べてみたら意外と普通だった。(6は和合、偶数で隠作用、味のパンチ、ブーメランなし)とか。「恋人」というネーミングから、男女関係をれ連想しがちですが、男女=陰陽を示します。なので、人間関係全般として捉えた方がナチュラルです。和合か不和か。違うからの好奇心とか。
>自分とは相反するコトやモノと出会った時に何を思うのか?
マイ下弦月 死神 恋人 D3日記としてなら、死神も恋人も大アルカナなので、数年間に関わることが示されています。死神は、脱皮できない何か、闇や影。そして恋人は、自分の闇や影と向き合いながら、理解できない何か、または自分を喜ばせるもの。死神と恋人なら、やめられない楽しさ。(長期的な影響なので馴染みすぎて自覚できるのは難しいかも) そしてD3は、新しい仕事や顧客。死神や恋人を通して、生み出す仕事、となりますね。
恋人のカードは「なんじゃこりゃ」で、自分にとって到底理解できない対象者を示します。
それと出会うことが、精神世界での結婚。霊性を高めるには、自分にとって到底理解できない対象との関わりがない限り不可能なのでした。本妻からすれば愛人、白人からすれば黒人、女からすれば男というように、決して交われない相手を示します。
>面白ろくて3日3晩午前様
それは若い! 体力あるわ。マイノリティの視点は、太陽牡羊座、サビアン「落胆させられた大聴衆」でしょう。世の中の78%の人たちは、大聴衆を前に落胆させないことに頑張り続けているからね。金星魚座は、エグザルテーションで全てを包み込む愛だとしたら、扱う登場人物が社会不適合者多しのサビアンで例えれば「逮捕された二人の男」山羊座視点からは決して見えない分け隔てのない深い愛だわね。
ゆりこさん
添削
読み物としては面白い。食日記としてもオモシロイ。では、次の一歩として「下処理してあるものが欲しい、欲を言えば味付けしてあるものが欲しい」のままだと、あるものから選ぶしかできない脳のままです。落胆しないように創造して自分好みに完璧に作る。牡羊座新月5ハウス創造力のスタートです。
あはは
情景が浮かびます。RADWINPSの「正解」
18祭の時の正解音楽と記憶の結びつきっていいね!
由美様
考える機会をありがとう。
私は悲しい
由美は楽しいこの違いは、到達ポイントの違いだと思う。私は、果てに辿り着きたい。正解はないけど、辿り着きたい強い欲求が私にはある。これも水星がICなので、北の果ての印象が心のどこかにある。北の果てを宇宙とするなら、絶対的な孤独の中にある優しさというか、それは自然の脅威にも似た恐怖と共にある絶対的な力と愛?なのかなと想像している段階です。
命のバトンは、命を送り出したらこの世での役割を終えたことになる肉体レベルの個体での話。「生きがい」を見つけたいとか、見つけなければとは思わないけれど、考え続けるだけは嫌だな、私は。辿り着かないと、繋がった気がしなくない? いつまでも個のままで、地球に留まり続けているような気がする。 これは壮大なテーマなので、会った時に、ややこしいこと考えて論議しよ。笑
年齢と共に答えが変わっていくのも、また楽しやです。
ねー、AI進化すごいねー
ホワイトカラーの仕事は、間も無くなくなるね。私は「野の医者」のように、軽薄な楽しさを取り入れていこうと思います。
4/17 牡羊座新月 D9
これまでの世界の終わりが近づいてきている実感(10の手前)と同時に、これから訪れるであろう新たな始まりの実感。(9精神性の完成)
9は、哀れな悲しみや孤独だけしか感じない間は、これから訪れるであろう新たな始まりを予感できないので、今回のカードは10に近い9なのだと思った。生と死の狭間。毎日、デジャブーのように生きて、1日と人生の終わりを感じて、眠って、また起きてのデジャブーな日々。
最近は編み物時間の一目一目に、一緒に呪文を編み込んでいる。これも確かにD9っぽい。一人の静かな時間、編み上げまでの必要とする長い時間、そして祈り、意図。もう捨てられないので、一生着る。
4/17牡羊座新月
タイトなアスペクトはないものの、マイ下弦月。そのせいなのか、それとも牡羊座の新月ゆえか、急に立ち上がったりすると頭に血が昇ってクラクラする。血圧は高くないのに、気が上っていく感じ。サインと身体の部位へのリンク、年齢を重ねるほどわかりやすいかもと、これから観察を続けてみる。
お日視座どの新月は春分の再生というよりも、牡羊座・土星海王星の中での始まり。良き未来に向かっていくための浄化、狂気、破綻のプロセスと信じたい。
notebookmlで作成した説明動画
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