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春分・秋分スプレッドゲーム会議
会議では、参加者が四人でペアを組み、春分スプレッドと秋分スプレッドに関するゲームを行った。参加者たちは四枚のカードを扱い、各カードの読み方と意味について議論した。ゆりこは、 herself 会社を去ることを去年春に決めていたことを説明し、実際の退職は一年以上前に行われたと明かした。Tarotカード読み方と数字の意味
この会議では、参加者たちがTarotカードの読み方と数字の意味について議論しました。京都アグニはカードの複雑さと二桁の数字の読み方について詳しく説明し、10と12の数字を分解して受動的で優しい側面と能動的で力強い側面の両方を含む複雑な性質を解説しました。星は自分に対する制限と真面目さについて話し、ゆりこは最近友人から「もっと楽しみ方を学べ」というアドバイスを受けたことを共有しました。会議の最後に、参加者たちはカードの「影」のテーマと、隠された部分があるという概念について議論を続けていました。Tarotカード読み方指導会議
この会議では、京都アグニがTarotカードの読み方について指導し、特に「ソードキューのリバース」カードの意味について議論した。ゆりこが「楽しんでいない」という評価を受けており、参加者たちはこのカードが表現している「忍者の精神」や「問い続けること」の重要性について話し合った。京都アグニは、自分に興味を持つことの重要性と、積極的な姿勢を示すことの違いについて説明し、ゆりこが精神世界探求のために様々なことに興味を持っているかどうかを問い続けることが重要だと強調した。タロットカード読み方指導会
京都アグニは、タロットカードの読み方について指導し、視覚的な印象ではなくカードのエネルギーを感じる重要性を強調した。彼は、リバースカードは通常のカードのエネルギーに気づいていないことを示し、屈折していることを表現すると説明した。ゆりこはワンドノナイトリバースと恋人カードについて、器用さではなく真正面から向き合うことの重要性を感じたと報告した。タロットカード読み方の議論
星と京都アグニはtarotカードの読み方について話し合い、特に「恋人」のカードについて議論した。京都アグニはカードを単純明快に読むべきだと説明し、複雑な解釈は読み手の視点に基づくものだと指摘した。星は「愚者」のカードについて質問し、京都アグニはそれが禅の問答のようなものであり、実際には存在するが読み手が理解できない状態だと説明した。決定スピードとコミュニケーションペース
Kiyomiは真木さんについて、春からの取り組みでより早く決定することやスピード感を持って話すことを求めていると質問した。真木さんは自分がその程度のスピード感を求めているわけではないと答え、自分の話し方が長すぎるとの意識があることを認めた。京都アグニは、自分はスピードを重視する性格であることを説明し、真木さんのペースに合わせることの重要性を強調した。情報処理の時間的課題
参加者たちは情報の処理に時間がかかることについて議論し、特に他者の発言を理解し、情報を発信するまでに時間がかかる傾向について話し合った。京都アグニは「タワー」を破壊する必要性について言及し、情報の咀嚼に時間がかかる状況について説明した。真木は情報を取りすぎることがあると同意し、星はショック体験ではなく、情報を処理する時間がかかることによる安心感について言及した。カードの意味とリバース解釈
京都アグニはカードの意味について詳しく説明し、16番目のカードは一見受け身だが内側では強力なエネルギーを持っていることを指摘した。三枚のカードがリバースの状態であることが議論され、これらは時間がかかることや自分に届かないことの象徴であると解釈された。参加者たちはタワーカードの意味について話し合い、リバースカードの影響が他者への投影や興味の欠如を引き起こす可能性があることで合意した。Tarotカード読み方と意味議論
会議では、参加者たちがTarotカードの読み方と意味について議論しました。kiyomiは言葉に縛られることの問題を指摘し、京都アグニは流れに乗ることの重要性を強調しました。makiは流れに乗った生活について話し、清美はご縁の欠如について言及しました。参加者たちは特に真ん中の二枚のカードが重要であることに合意し、百合子と澤村もこの見解に同意しました。分け身だまと運命の輪議論
澤村と京都アグニは、分け身だまという概念について議論し、清美さんの英語での表現方法について話し合った。京都アグニは、分け身だまは高次元の概念であり、現場で使うには低次元に落とす必要があると説明した。星とkiyomiは運命の輪について、10と20の対比を通じて人生の変化とご縁について議論し、現在のご縁を締めくくることの重要性について話し合った。占星術カードの読み方議論
京都アグニと澤村は、占星術の読み方について話し合い、月がテーマのカードについて議論した。京都アグニは、自分自身の月を対峙することの重要性を強調し、閉塞感から解放する方法について言及した。澤村は、ワンドのプリンセスカードが思考を離れるための方法ではなく、自分の中の月を感じるための「バンド」として機能している可能性を指摘した。両者は、カードの意味は個人の体験に応じて異なる可能性があることで合意した。月の神秘的探求討議
京都アグニは、18番の月について、顕在意識と潜在意識の境界線を探求する複雑で神秘的なテーマであると説明した。参加者たちは、such large numbersの月は深い議論を必要とし、簡単な答えを求めるのではなく、継続的な問い続けが重要だと合意した。京都アグニは、リーディングの締めくくりを「ホッとしました」という満足感のある着地点に置くことが重要だと強調し、神秘的な世界観を探求する際には明確な答えを求めるのではなく、継続的な探求を促すアプローチが適切であると述べた。Tarotカード読み方議論会
京都アグニは、tarotカードの読み方について澤村と詳細な議論を行った。彼らは悪魔の要素と節制の概念について話し合い、悪魔が欲望や人間の闇の部分を活用することの重要性を議論した。会議の最後に、京都アグニは10月25日から次回のセッションを予定し、次のテーマを考えるよう伝えた。先週の振り返り
力
コントロールするために瞑想生活再開。なかなか同じ時間にできず、これが当面の課題です。今週 S10
10を9の問いの答えだとしたら、答えは返ってきたことになる。一つのサイクル終了。ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.シュタイナーの自然観も、まさしくです。
単に情緒的に同化するための自然観察ではなく、外への同化から反転し(夏の思い出や秋の憂い)真の自己を取り戻すのが冬の準備だと。きっと呆れ返るほどの主観と、思い込みで世界を眺めている私。なんとかならんかいな、です。
9/11乙女座新月 マイ下弦月
n天冥合急にカルマが気になり出したのも、n天冥合かもしれない。確かめ方は、現実に起きる出来事の照らし合わせしかなく、この査定基準をどこから引っ張ってくるか。求めればやって来るで、一つの査定基準がやってきたので振り返ってみると確かにそうなのかも。けれど、違うかもしれない。
その判定にダウンジングを使う。自分の意思とは関係なく動く、あの動き。怖いくらいで、これが動物霊でないためにも瞑想をしっかりと続けようと誓った。
体験あれば書いてください。
月相の度に夢を見るのですが、ずっと見ていた同じ夢の真意を悟ったつもりが、またまた登場してきました。ということは、私の見立てが間違っていたということで、同時に、こんだけー数十年も続けて見る同じ夢、登場人物からのメッセージを解明したいと強く思いました。これが私の乙女座新月、9ハウスの精神探究なのかもしれません。
今朝は夢の中で大絶叫しましたので早朝に目が覚めまして、朝の家事を済ませた後に再び眠ったんですが、お見事に朝の続きの夢でした。こんだけー同じ夢を見るのは、もう本当にどうにかして突き止めたいです。
>日常の簡素な営みの中に確かな秩序を取り戻す
自分で書いておいて実行しないということはアカンので、数年サボっていた瞑想をまた習慣にする新月にします。了解ですよ。
LINEで補講申し込んでくださいね。「ぼくらの先にある道」
北京を舞台にした恋愛ヒューマンドラマ。愛しているだけでは結婚に辿り着くことのできない運命といいましょうか、互いの精神成長のズレといいましょうか。距離が縮まるほどにうまくいかなくいかなるカップルとは実に多いもので、結婚というのは、恋や愛と最も遠いところにある生活、生きるための暮らしなのだととつくづく思います。ぼくらの先にある道は、現実世界では到達できなかったけれど、作成したアプリ内で一つの家に帰れるシーンはぐっと胸を打たれました。この手のストーリー展開は、ゲーマーの浪漫なのでしょうか、確か、日本映画にもあったように記憶があります。
基本的に恋愛映画には興味がないけれど、人間的葛藤や意志ではどうしようもない運命の交差を描いた作品は、宿縁を通して人生の哀れを知るほどに生きる力が増しますね。日本映画の恋愛モノは甘ったるくてイライラする系が増えてきて、韓ドラも好みでない方は、まだまだ生存本能が強い若者に溢れている中国映画がお勧めです。
「放生会」ホウジョウエ
━━━━━━━━━━━━━━━
インドに起源を持つ行事
旧暦の8/15
全ての命に対して命の大切さを認識する日。
━━━━━━━━━━━━━━━お恥ずかしい話、ええ歳して知らなかったのですが、中秋の名月は定義上「旧暦8月15日の夜に出る月」を指すのだそう。月の公転軌道が楕円であることなどから、旧暦十五夜の当日と天文学的な満月の瞬間には半日から1日程度のズレが生じることが多く、2026年の満月は名月の翌日(9月26日)占星術カレンダーでは、9/27に牡羊座満月を迎えます。(太陽と月度数ピッタり3度となるため)
>「仲秋」は旧暦8月全体を指す言葉であり、「中秋」は旧暦8月15日そのものを指す言葉として区別されます。
このニンベンのある無しの違い。ここに興味を持つのはオタクでしょう。当然、調べましたよ。
>「仲秋(にんべん有り)」は旧暦8月という「1か月間全体」を指し、「中秋(にんべん無し)」は秋のちょうど真ん中である「旧暦8月15日その日」を指します。
こういうところ、日本人の霊性の高さと言いましょうか、繊細な感性と言いましょうか。効率化を図って生きていたら、ニンベンのある無しも気づくことなくすっ飛ばして、気づくこともないのかもしれません。
さて、戦後生まれの私は8/15というと、終戦記念としか記憶していないのですが、放生会(ほうじょうえ)の起源は、養老4年(720年)隼人の乱からの凶作を怨念の祟りと受け止め、「殺生を悔い、生きとし生けるものを放生せよ」という神託が下りました。その鎮魂儀礼の日として旧暦8月15日が定められたそうです。
こういった起源や意味を知ることで、単純に「中秋の名月だ」「満月だ」という感想だけでなく、この地球上に生きとし生けるもの全て、そしてこれまでの命に対しても、そしてこれからの命に対しても感慨深い思いを抱きながら月に祈れますね。
最後に、なぜに語音のホウジョウエとして読むのか
放(ほう)逃がす、解き放つ
生(じょう)生き物・生命
会(え)仏事・宗教的集会(裏盆)
※仏教深い〜月相の度に夢を見るのですが、ずっと見ていた同じ夢の真意を悟ったつもりが、またまた登場してきました。ということは、私の見立てが間違っていたということで、同時に、こんだけー数十年も続けて見る同じ夢、登場人物からのメッセージを解明したいと強く思いました。これが私の乙女座新月、9ハウスの精神探究なのかもしれません。
今朝は夢の中で大絶叫しましたので早朝に目が覚めまして、朝の家事を済ませた後に再び眠ったんですが、お見事に朝の続きの夢でした。こんだけー同じ夢を見るのは、もう本当にどうにかして突き止めたいです。
>日常の簡素な営みの中に確かな秩序を取り戻す
自分で書いておいて実行しないということはアカンので、数年サボっていた瞑想をまた習慣にする新月にします。要約
shoのキャリア選択相談会議
Shoと京都アグニは、shoの将来のキャリア選択について話し合った。京都アグニはshoの太陽が射手座で、エンタメ的な仕事やスピリチュアルな道を探ることが適していると指摘し、現在のブルーベリーでの仕事を続けるか、より心に響く仕事を求めるかという選択肢を提案した。shoは広島県出身で、現在の仕事のトランスクリプトをAIに使用することの重要性について言及し、京都アグニはshoの性格と能力を考慮して、自分の居場所を作ることの重要性を強調した。オフィス文化の明確化議論
京都アグニは、土星の動きが遅いことや、オフィス文化の変化について議論し、従来の曖昧な概念から明確なものへの移行を強調した。瞑想や座禅などの伝統的な実践が、現在のストレスな環境下で会社でも行われるようになっていることを例に挙げ、時代の流れに左右されずに貫く生き方の価値について話した。伝統価値と現代生活の議論
Shoと京都アグニは、伝統的な価値観と現代的な生活様式について議論した。彼らは、電気依存の増加と気候変動のリスクについて話し合い、非電気的な品物やアナログ技術の価値が高まると予測した。会話の後半では、古い本の価値と読みにくい文体について議論し、特に「夜と霧」という古典的な作品の読みやすさについて話し合った。ストレスと健康の対話
Shoと京都アグニは、仕事のストレスと健康の問題について話し合った。shoは長時間のコンピューターウェークが体に与える影響について説明し、京都アグニはIT業界での長期的な劣化について言及した。会話では、33歳から40歳の頃のキャリアの課題と、個人的な成長の過程についても議論された。事業スタイルと個人的目標の議論
京都アグニとshoは、事業のスタイルについて話し合い、個人の責任を背負わない集団での協力的なアプローチの価値について議論した。彼らは金銭的成功の概念と、個人的な楽しみの重要性について話し合い、shoは海外旅行や車の購入、手相の学習などの個人的な目標を共有した。京都アグニは、多くの人々が大きな資金を必要とせず、すぐに実行できるやりたいことがあると指摘し、手相の学習について、理論よりも経験のある人から学ぶことの価値について合意した。リモートワークからオフィス移行議論
Kyoto アグニとshoは、リモートワークからオフィスでの直接的な仕事への移行について話し合い、リアルな体験が重要であることに同意した。彼らは、目的がなければ新しいことを始めないことの重要性について議論し、shoは現在の状況が40歳の時期に関連していることを感じていると述べた。 Kyoto アグニは、現在の経験が見切るための準備である可能性があると指摘し、火星の時期に合わせて理性を働かせながら体験していることを説明した。Basic Income導入と国際政治
Shoと京都アグニは、2029年にBasic Incomeが導入される可能性について話し合い、政府がその年頃に経済的変革を示唆していると議論した。彼らは現在の国際政治の緊張についても話し合い、特に日本での防衛施設の購入や潜在的な戦争の可能性について言及した。会話の後半では、shoが金運の変化と衝動買いについて共有し、京都アグニが金運とストレスの関係について自分の経験を共有した。消費動機と経済状況議論
京都アグニとshoは、消費と購入の動機について議論し、経済状況が改善するまで大きな支出は避けるべきだと合意した。京都アグニは木星の影響下にある現在の時期は約2年続くと予測し、11ハウスにプログレス月が通過する間は自律神経が弱まる可能性があると説明した。両者は効率化の進展と人間の霊的側面の喪失について懸念を表明し、現在のベンチャー環境では長くとも2年程度で終了するべきだと結論づけた。仕事効率化と人との交流議論
Shoと京都アグニは、仕事の効率化と人との交流について議論し、効率化が進むと人間の感性や交流が損なわれる可能性があることを話し合った。shoはブルーベリーという仕事が自分の生活の意義となっており、顧客が自律して生活できるようになったら仕事を終えるという目標を共有した。両者は現在の社会の変化と、人々が理想的なもののみを見て意識の問題を持つことについて議論した。理想のパートナーと人生の転換点
京都アグニとshoは、理想のパートナーについて話し合い、頭の良い人を友達にしたいが嫁にしたいかというとどおりであることに同意した。彼らは中年の危機と2030年を重要な転換点として議論し、環境が変化するタイミングで結婚や生活の方向性を変えることの重要性について話し合った。京都アグニは草間弥生の例を挙げて、占星術の節目に合わせて人生を変えることの重要性を強調した。恋愛と仕事の選択の議論
Shoと京都アグニは、恋愛と仕事の選択について議論した。shoは40歳頃に自分の生き方を変える可能性があると考え、恋愛が仕事の選択に影響を与える可能性について話し合った。京都アグニは、恋愛が人生の方向性に大きな影響を与えることを強調し、健康を保つことの重要性についても言及した。二人は、shoが現在の職場で二年程度働くべきだと合意し、shoが恋愛関係を経験するまでのタイミングについても話し合った。恋愛とパートナーシップの議論
京都アグニとshoは、恋愛関係とパートナーシップについて話し合い、星座の占いが個人的な好みよりも自由な生活を選ぶことに関して影響したと議論した。彼らは将来のパートナー選びについて、まず愛が生まれることで家庭観が決まるという見解に達した。会話の最後に、仕事の忙しさが人間の感覚を失うことについて話し合い、自分を取り戻す時間の重要性を確認した。2週飛びました。
先々週は大アルカナで霊的、長期的な作用として働くので検証するとしたら、異質なものを混ぜられたみたいで、対象のピンを立てずに意識を集中すると、吐き気と眩暈に襲われるようになった。身体だけでなく、その他諸々の不具合続き。今週 力
カードのまんま。コントロールする力が必要。ファイル添付:
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ネイタルにタイトに刺激されていたためか、書くと不思議でおかしな話です。現状書けるのは「目で見えるように感じられるようになった」です。それによって不具合も時々、起きるようになりました。そして、今回9/4双子座下弦月 マイ満月です。
t太陽がn天冥と合、金星オポ。満ちたものは、目で見えるように感じられるようになったけれど、恨まれない、呼び寄せないためにも人の様子は口にはしない、と決めたことです。タロットカードの星が示す水
大地を潤し現実に緑をもたらす水と、ICの心の根源となる泉へと還り無意識を浄化する水。水を、愛の根源とすると、相手に求めた時点で愛ではないと私は思う。最もたる崇高な愛の原型、母性ですら今や親は子に求め過ぎではなかろうか。ベールをかけて我が子を神童のように眺め、自分の果たせなかった思いを子に託そうものなら自立できない子決定でしょう。実家を出たとしても、背後について回る母の呪縛霊から逃れるには、愛する異性と出会えるか(今は出会いがなかなかないので至難)母が死なない限り逃れることはできない。愛し過ぎるのも毒親決定なのです。
また、ありのままというベール。
ありのままでいると、現実世界では汚らしい外観になります(笑) 外観が霞むくらい、魂を躍動させて生きるにはこの通過儀礼を越さないといけない。(人にどう見られてもいいやの気持ち) この通過儀礼も一時のことなのですが、対人関係や仕事に支障が出やすいのでなかなか踏み出せないのが現状ではないでしょうか。これもそろそろ天王星でバリンと剥がしてください。
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