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「地獄に堕ちるわよ」
細木数子氏の波乱の生涯を描いたドラマ、全て想定内だった割には楽しめた内容だった。
人生教訓として、幼少期体験が一生を決める。そしてお金儲けには、運命ではなく、欲望の大きさと時代が味方をし、女が急成長する背後には必ず男の力が関わっている。これは現代も同じ。そして、認めたくないけれど、占いはエンタメ。これも現代でも同じ。(占いに興味ある方は、支配されないためにも自分で勉強して自分研究がマスト)
細木数子は自分の欲望に忠実だったからこそ、彼女の言葉には迫力があったし、聞く側の欲望を引き出し、刺激し虜にしてきた。年号が変わるごとに、人間くさい生き方をしている人が少なくなり、今後このようなタイプはもう出てこないでしょう。
個人的には、街頭占い師のセリフが印象的でした。「付け焼き刃で人を占ってはいけない。最低10年は勉強しないと。そして占いはとても危うい、人を支配する力を持っているから占う側は錯覚しやすい」と。これを聞いた時、付け焼き刃で他者を霊能的に占い、いい気になる人間は地獄に堕ちればいいと思った私は、極悪人でしょうか。笑
島倉千代子さんが気になってホロスコープ出したら、案の定の牡羊座魔女リティ。自分を見つけるまでは過激人生で(火星天王星も合)これまた案の定、月が魚座で海王星オポ。優しく肯定するばかりで、騙されカモにされても致し方ない配置だけれど、霊格は圧倒的に上。現実世界では、犠牲者でしかなかったけれど、神は彼女に天の喉を授けたのだと思いたい。ただ、自己価値づけが、恐ろしく無知で遅すぎるのも月海王星だとしたら悲運でしかないけれど、それだけ傷つかないとわからないのも、自分を見つけるまでは過激人生の羊座魔女リティ。
※現代では、星はこのような現れ方はしません。理由は住む世界の違い、背負うものの違い、生きる生命力の違い。
4/24獅子座上弦月
マイ新月 11と8ハウスファミレスで4時間どうでもいい話をした。未来の希望とよべる輪郭が一つ形づけられた気がしたけれど、これも未定。一応の約束したのも、なんらかの糸(意図)が欲しかったからかもしれない。プログレス太陽から考えれば、3年後どこに着地しようとしているかだ。
4/24獅子座上弦月らしいカード Wプリンス
まだライオンは走り出してはいない。けれど方向性だけは捉えたみたいだ。走り出したら一体、時速何キロで走り出すんだろう。火のエレメント、いつ、どこに向かって走り出すかは神のみぞ知る。そんな感じ。
ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.大規模な経済的デトックスが起きると、視界がグーンと広がる作用が起きますね。垢が落とせるというか、私も今年体験しました。
このみちゃん
蠍座らしい生命感に溢れたリーディングでした。それは死の肯定の詠み、月Rに現れてました。生を思う存分に知的に制覇していこうとするのも、自分の肯定デビルでしょうね。
全体的に、これまでのこのみちゃんのRは、過剰さとして現れていたように感じていましたが最近は、環境によってそのカードが示すエネルギーを止められているような、そんな気がしないでもないです。自分の肯定デビルRなら「内に秘めた情熱さ」を、死の肯定月Rなら「死についての想像力」を、生の肯定SプリンセスRなら「愛を伝えること」を。そんなふうに解釈してみるのも(逆方向から詠む)初剣があると思います。
5/31(日)でお願いします。
時間は10時から。
他の補講参加者もご一緒にどうぞ〜なお子ちゃんは、日にちが空いていたので可能であれば受けてください。
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自分で考え抜いた知識でなければ、その価値は疑問では断然 。見劣りしても幾度も考え抜いた知識であれば その価値ははるかに高い 。何か一つのことを知り 一つの心理をものにすると言ってもそれを他の様々な知識や心理と結合し、比較する必要があり、この手続きを得て初めて自分自身の知識が完全な意味で獲得され、その知識を自由に駆使することができるからである。
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本を買っても積読が多く、読み始めたとて、せいぜい三分の一まで読めば放置。読書するにも、集中力と体力が必要で、近年では強い意志まで必要になってきた。そして、読み終わったとて、自分なりの疑問を持って考え続けない限り、知識にはならないのもわかる。読んだだけだと、三日もすれば何も思い出せない。私は気になれば、なぜその著者がそのような視点を持って考えたのかをホロスコープを眺める傾向があるので、余計な仕事が増えて、読み終えるまでになかなか時間がかかる。
それでもなぜ読書するのか。
知りたい好奇心と、本の手触りが好きなのと、孤独時間だからかもしれない。これも全て私の水星・山羊座がICゆえ? 沈黙の中で行われる、著者の人生授業を受けている気持ちになる。著者が亡くなっている人であれば、なお興味が増す。(IC)読書後の手続き「他の様々な知識や心理と結合し比較する必要があり」この自己対話や他者とのコミュニケーションによって、自分がふ落ちできなかったことや、気づけなかったことが輪郭を持っておさまった時に初めて、ハウエルが言うように読書完了となるのだと思う。ここまでのプロセスを経て、それでも内容全て忘れても、必要な時に思い出したり、また別の知識と繋がり人生の智慧に変わっていくのだと思う。
ミーティング要約
簡単なまとめ
この会議はタロットカードリーディングの学習セッションで、京都アグニがナオコ、maki、inutake、星、澤村のメンバーとタロットカードの読み方と解釈について話し合いました。会議の開始時に、ナオコが子どもの進学について近況を共有し、最近のダブル進学(専門学校から大学への編入)により親としての負担が軽減されたと述べました。参加者たちは札幌の喫茶店でのリーディング体験について話し合い、清美ちゃんが好きな喫茶店の雰囲気やファッションについて議論しました。京都アグニは五人中三人がカップの8を引いたことについて、現在の社会変化と精神世界への移行期を象徴していると解釈し、物質的成功よりも霊的成長が重要になると説明しました。会議の後半では、ナオコが「自分に要素が足りない」という課題を提起し、京都アグニが太陽の海王星と射手座の要素について、節制と自律性の重要性を強調しました。最後に、参加者たちは愚者カードのリーディング方法を実践し、各自が一言ずつ読み、卡おりちゃんが「何も考えてなかった」という状態を体験しました。次のステップ
inutake
自分自身の内面を深く観察し、日常生活や夢、瞑想など自分に合った方法で静かな時間を作り、内省する。
清美ちゃん(naoko)へのフォローアップとして、バランスの取れる生活習慣や絵画テーマについてさらに質問・共有する。
自身の占い・カードリーディング体験をもとに、月のカードに対する新しい解釈や感想を引き続き日々の生活や自己成長に活かしていく。
maki
5月・6月の期間中、自身の気持ちや周りの流れに対してオープンに受け入れる姿勢を心がける。
不明点や疑問があれば積極的に質問し、リーディングの精度向上や理解の深化を目指す。
「受け取る」という行為について、自分なりに体感し、感じたことを考察・共有する。
火のエレメントや反面教師の概念を日常や仕事に応用し、自身の成長プロセスを意識して取り組む。
naoko
自分の中のバランスや調整をテーマに、抽象的・視覚的な表現を通じて絵画やアートに取り組む。
京都アグニ
札幌の六本店について再度現地スタッフに予約可否や混雑状況を確認する
各参加者のエレメント(火・風・水・土)や小アルカナのプロセス理解を促進するため、参考資料や解説を提供し、疑問点があれば積極的に回答・フォローする。
星
makiに対して、必要に応じてカードリーディングの説明やサポートを行う。
上昇心や行動の原動力が火(非)か風・土かを自覚し、行動の起点を明確にするため、自身の動機を振り返りつつ、質問を続ける。
澤村
自然の中で時間を増やし、内面の透明度を高める体験を意識して過ごす。
コラボレーション
全員: 各自のクエスチョンに対して、論理的・スピ的なアプローチを意識し、カードの読み方を練習・共有する。
全員: 質問や納得がいかないことがあれば、遠慮せずしつこく問い合うことを心がける。
全員: 質問や疑問を持ち続け、他者の評価を気にせず本能的に生きる・学ぶ姿勢を大切にする。
要約
北海道会合と近況報告会
会議では、 Kyoto Agni が Maki に北海道の六家庭の本店での会合について確認し、11時頃に札幌駅の店舗で会うことを決定した。 Naoko が数ヶ月間の休暇から復帰し、子どもたちがダブル進学したことについて報告した。参加者たちは清美が訪れた喫茶店について話し合い、好みちゃんのリーディングセッションの雰囲気について議論した。Tarotカード読み方と未来予測
京都アグニとinutake、星がTarotカードの読み方について話し合った。五人中三人がカップの八を引き当てたことについて議論し、京都アグニはこれが物質文明の終焉と精神世界への移行を示していると解釈した。京都アグニは、現在のトランジットの双子座と水亀の冥王星の位置から、情報社会が急速に進化し、人々が魂や精神的成長を求めるようになると説明した。消費者疲労と商品情熱分析
京都アグニは、物質に対する消費者の疲労と、現在の市場状況について議論し、人々が商品の「情熱」や「パッション」を支持することに重点を置いていると指摘した。inutakeは、商品のデザインと製造よりも、商品に宿る感情や意志が売り上げに重要だと同意した。naokoは、自分に「達成感」や「満足度」が不足していると感じていることを共有し、京都アグニはこれを太陽、海洋性、射手座、節制の要素が不足している可能性だと分析した。人生四段階と信仰の理解
京都アグニは、人生の四つの段階について説明し、子供の成長を見守る親の責任と、信仰心を持つことの重要性について話した。彼は三つの区分法(エレメント、四つの区分、肉分)を用いて人生の理解を深める方法を説明し、これらの区分が12のサインを構成していることを説明した。makiは説明が難しいと述べたが、京都アグニはカードのテキストに詳細が記載されていることを確認し、澤村は説明内容を理解したと回答した。リーディング技術討議会議
会議では、澤村と京都アグニがリーディング技術について議論し、相手の発言パターンを分析してから適切なアプローチを取る方法を話し合った。京都アグニは、相手の言語や価値観に合わせて説明することの重要性を強調し、数学的な方程式のような構造を使用して説明を整理することを提案した。会議の後半では、参加者たちが実践的な読み方の演習を行い、naokoは論理的なアプローチを好むと表明し、星は一枚引きのカードを選んだ。愚者カードと感覚の重要性
京都アグニは、tarotカードの愚者カードについて、自分で考えて自分で決めることの重要性を説明し、リバースカードはこの能力が強いか弱いかを示すものだと解説した。参加者たちは各自の感覚について話し、makiは何も考えておらず、inutakeは「パッカーン」という音に例え、澤村は言葉にできない感覚を感じたと述べた。京都アグニは、愚者カードの宗教は誰にも伝えられない秘伝のようなものであり、感覚のみで理解できるものだと説明した。受け取る姿勢の提案会議
Makiが5月と6月に何を大事に過ごすべきかについて質問し、星が太陽と月の結婚という概念を参考に、水と水のカードのような受け取る姿勢を提案した。星は自分から積極的に行動するのではなく、来るものや気持ちを純粋に受け取ることを勧めた。京都アグニはmakiの理解を深めるために、直接的な質問と確認を重視することを提案した。受け取る概念と個人的な探求
京都アグニは、受け取るという概念について話し合い、特に「カップのクイーン」が子供の頃の体験に基づいて受け取ることに恐怖を感じていることを説明した。参加者たちは、自分自身を見つめることの重要性について議論し、inutakeは自分の中を見ていくことや静かな時間を作ることを提案した。会話の後半では、makiが夢を見ないことを共有し、京都アグニは各参加者の個人的なチャンネルに合わせたアプローチが重要であることを強調した。内面透明度と創造的アプローチ
澤村は内面の透明度を高めることの重要性について話し、瞑想や自然の中での時間を通じて受け取ることの価値について議論した。京都アグニは、カードの指示に従って真っ先から考えるのではなく、より自然なアプローチを取ることを提案した。会議の後半では、inutakeが3月と4月に絵を描けなかったことについて話し、絵のテーマとして「アドベストメント」を検討するが、京都アグニはこれが芸術的には適切ではないと指摘した。絵画創作テーマ正義検討会議
参加者たちは絵画创作のテーマについて議論し、特に「正義」というテーマをどう扱うかを検討した。Makiは抽象的なアプローチを提案し、枠を外すことの重要性を強調した。Naokoは自分の中のバランスを視覚化する作業の重要性を説明し、日常の仪式的な習慣(例:毎朝の掃除)がバランスの取れを助けていることを共有した。会議の最後に、画面共有でお題を読み上げることが決まった。Tarotカード読み方の対話会議
京都アグニとinutakeがTarotカードの読み方について話し合い、inutakeが自分の信仰心について説明した。inutakeは、事故、他者、市、生、死という5枚のカードを通じて、自己と他者の関係、生と死のギャップについて語り、全てを肯定することの重要性を強調した。京都アグニは、inutakeの読み方を検証し、各カードの意味と統合された視点についてコメントした。月のカードと火の要素議論
参加者たちは、特に月のカードについて議論し、inutakeは今年のカードが以前と異なり、ネガティブな印象を与えていると述べた。京都アグニは、18番のカードが物質世界と精神世界の境界を表現し、消滅の概念について詳しく説明した。会話の後半では、火の要素がスピリチュアルな要素としての重要性について議論され、反面教師の概念が火の精神性の高まりに関連していることが説明された。火のエレメントと目標設定会議
京都アグニは火のエレメントについて説明し、目標設定と向上心の重要性を強調した。星は火の性質が非の性質か活動的な性質かについて質問し、京都アグニは本能的な行動が成功の鍵であると回答した。会議の最後に、次回のミーティングを4月23日10時に設定し、星が魂のスプレッド投稿を担当することが決まった。数霊のサイクル:魂の成長プロセス
1【始動】:根源的なパワー。とにかく「やる!」という、混じりけのない純粋な一歩。2【対比】:相手の出現。自分と他者、白と黒。「迷い」や「受容」が生まれる。
3【創造】:三味一体。1と2が混ざり、可能性がカラフルに広がる。まだ形はない。
4【固定】:枠組みの完成。ルールを作り、カチッと固めて「安心」を手に入れる。
5【波乱】:現状打破。安定に飽きて、型を壊しにいく。摩擦や刺激による進化。
6【調和】:バランス。壊れたものを修復し、美しい関係性や「心地よさ」を作る。
7【勇気】:一点突破。調和を飛び出し、不足を埋めるために理想へ向かって走る。
8【凝縮】:究極の集中。全エネルギーを中心へ集め、動かぬ「絶対的な力」にする。
9【探求】:旅立ち。完成した世界に疑問を持ち、真理を求めて一人、精神の旅へ。
10【成就】:現実化。長い旅の答え。一つの形としてこの世に定着し、完結する。
ワオ!
ニーチェが『ツァラトゥストラはこう語った』の冒頭で説いた「精神の三段変化」
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1. ラクダ(忍従と寄生)
「汝、なすべし」――義務の奴隷
精神が最初に経験するのは、砂漠を歩むラクダの姿です。重荷を愛する:社会の道徳、世間体、親の期待といった重荷を自ら背負い、それに耐えることを「美徳」と信じ込みます。ダニの支配
内側には「こうあるべき」という他者の価値観がダニのように寄生し、生命力を吸い取っています。自分を抑圧し、義務を果たすことでしか自己肯定感を得られない、隷属の状態です。2. 獅子(反逆と自由)
「我、欲す」――破壊の王
砂漠の奥深くで、精神は獅子へと変容します。龍への拒絶。獅子は、鱗の一枚一枚に「汝、なすべし」と書かれた巨大な黄金の龍(既存の価値観・神・権威)に立ち向かいます。聖なる「否(ノー)」
支配者に対して「否!」と叫び、自由を勝ち取ります。ただし、獅子の力はあくまで「破壊」と「解放」であり、まだ新しい価値を創り出すことはできません。3. 幼子(肯定と創造)
「聖なる肯定」――車輪の自転
獅子が最後に行き着く、最も尊い変容の姿です。
忘却と遊び:幼子は、過去の重荷も闘いの傷跡も忘れ去ります。人生を「勝敗」や「義務」ではなく、一回きりの「遊び」として捉えます。自ら回る車輪
誰の承認も必要とせず、自分自身の内なる法に従って新しい価値を次々と生み出します。━━━━━━━━━━━
「人生55歳から」というフレーズに、これまでにも多くの共感をいただいているように、昭和生まれの女子にとって、それまでの人生はラクダそのものでしょう。55歳という季節は、長年ラクダとして運んできた他人の荷物を砂漠に捨て、獅子の凄まじいまでの覚悟を経て、純真無垢な「幼子」へと還る聖なる旅の最終局面といえます。社会の道徳、世間体、親の期待といった重荷を自ら背負い、それに耐えることを美徳と信じ込むというダニが身体中にへばりついている。
そのダニを一掃するのは、獅子の反逆です。ただこの反逆も、承認させる反逆でなければ孤立を生むだけになります。なぜNOなのか。どうしてNOという声を上げるのか、そこには自分なりの信念を持ち、表現し続け、新しい価値を生み出さない限り承認されることはないでしょう。(新しい価値を生み出し承認されないものは単なるワガママ)
82歳も過ぎれば、誰でも幼子にはなれます。でも、まだ自由分に思考と体が動く時に、幼児になって地球生活を楽しみたいものです。
きよみちゃん
力強いリーディングでした。
まずはさっくり詠み
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自分の肯定 Cプリンセス
現在、自分を甘やかせて生きている他者の肯定 世界R
自分を甘やかせているから他者に対しても「いいんじゃない、それで。自分のことを棚に上げればツッコミどころ満載だけど(R)喜びに満ちて生きていればサイコー、それ以何がある?」死の肯定 W2
私の世界への興味津々生の肯定 C6R
生を実感したいがために、日常の中で楽しみを見つけ出そうする(R)全てを肯定する力 WAR
アグニの火
自分の直感は全て正しい、と信じきっている過剰な自信(R)━━━━━━━━━━━━━
深堀り読み
自分の肯定 Cプリンセス
他者の肯定 世界R他者を通して自己実現してきた結果、やっと地球上で遊べるようになってきた。時間や仕事に追われることなく感じるまま、思うまま好き勝手に過ごしている今は、親の加護の元に過ごしている学生のようにお気楽生活。プリンセスの水は、祝詞のハーモニー。笑 禊払い給えで、払いながらの創造時間。世界のRは、まだ完成していない私の人生。後、残り少し、まだやり残していることがあり、それは間もなく訪れてくることを信じていられるのは、死の肯定W2。
私の人生において、思うまま好き勝手に過ごしているCプリンセスは、言い換えればこれまでの私の「死」に等しい。Cプリンセスのまま過ごすなど、心も脳にも脂肪がついてぶくぶく太り、ぼやけていくだけだと思ってしまうのも死の肯定W2。一旦、死ぬことで、理想的な火を再び灯す(W2とWAR)
生の肯定 C6R
表面的には淡々と生きる生活。変わり映えのない毎日同じ生活。Rは、そのように見せかけて、実は・・・・が、私の求める生と性の燃焼法。ファイル添付:
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世界の衣料品メーカーは、わずか1分間に約19万着の服を生産。これらは一年以内に廃棄され、ガーナには毎週1,500万着もの寄付された服(中古衣料)が届き、その多くは売れ残って砂漠や海岸などに投棄されています。寄付は廃棄するより多くお金がかかるからだそう。ある時期から、貧困国でも、綺麗な洋服を着ている人達が多い映像を見るたびに、寄付が生かされて世界は助け合っているのだと信じた私が浅はかだった。ガーナの廃棄された服で覆われいる海岸で遊ぶ子供の姿、これほどまでとは。後魚の胃袋には、プラスチック製品が飲み込まれていた。
最近の洋服はポリエステルで化繊の入っていない品はない。私は基本的に、コットンかリネンを買うようにしていたけれど、リネンもここ10年ほどで圧倒的に質が落ちたことを実感している。安くなければ、たくさん売れないからでしょう。
また、電子機器の廃棄も、リサイクル店へ届けても、結局はアジアの貧国国へと輸出され、そこで仕分け作業をしている健康を奪い続けている。現実は、買い替え制度の導入によるもので、修理して使え寄れれば企業はまずいわけで、数年単位で交換されないよう、ネジを星型にしたり、バッテリーが取り出されないよう接着剤で塞がれているそうだ。(パソコンやエアーポッズなど)確かに家電も2〜5年サイクルになってきているのも、利益の高速化。よって、大気汚染、ガン、神経系等の病気へと、結局、私たちの体へと循環しているわけです。
今回のドキュメンタリーは、大企業で働く人達が、罪の意識を感じ結束しての告発。勤めることが誇りだった会社も、リサイクルによるグリーン活動をイメージはしていもそれは全体の1パーセントに留まり、実際のところ何も考えていないらしい。大自然や子供を使ってCMを作成し「フリ」をするための広告を打ち、幹部たちを洗脳し、真実に気づいたものは即解雇というスパイラル。これは一体、いつまで続ければ全体の2割以上の人達が気づくんでしょうか。
日本の少子化に高齢化問題は、地球から見ればクリーン活動になるのかもです。社会ゴミに覆われる、街や地球のシュミレーション。ぜひ、観てみてください。
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