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5/23乙女座上弦月
n12ハウス マイ新月数十年ぶりに、波動の第一人者である足立郁朗氏の昔々の動画発見。30年前に読んだ「波動の法則」感動したけれど論理的に理解できずだったけれど、またリバイバルで何度か目のリバイバル。今の私なら、理解できるでかもと、マイ新月に皆で実践してみようと持ちかける。
そうしたら、波動測定器が置かれているレイビレッジに連れて行ってあげると、懐かしい元メンバーからの連絡。こうして螺旋のように幾度と巡り合わせ、そして理解に近づいていくのだと思った。
まきちゃん
後半が面白いとは、エクサピーコと繋がれたみたいですね。後は実践ということで、三ヶ月後のご報告楽しみにしています!
はい、当然、私たちは足立氏より時間はかかりそうですね。
それは、足立氏の話し方からも伺えるように、自我を引っ込めてる。そして謙虚。そしてそして、聴講している人たちの姿勢が学びの意欲に満ちている。自分が発するエネルギーに対して、常に調和を保つ、まずは私はこの練習からです。
動画視聴された方なら、分かりますね。
今回の研究会の名前は「エクサピーコ」とします。※名前をつけると魂が宿る理由から
見つけてくださいましたよ、アカシック友が!
「後で」は無しで、一気に観てください。本当ら、ヨォ、見つけてくれました!
ありがとー
「後で」は無しで、一気に観ます。>動画は分割されてまたアップされたようですね。
おおーっ、それは嬉しい!!!
パートナー、相性の詠み方
手順としては、個々のホロををしっかり捉える。(当人が何を望むかを知るため)
それぞれの天体の絡みも当然、チェックするけれど長年、星を見てきて痛感するのは、結局のところ自分のトラウマや、父母によるコンプレックスが大いに関与している。
トラウマ解消するための相手と出会えば「好き!「気になる」となり、いくら暴言吐かれても、無碍にされてもしがみつく。よって、トラウマ解消しない限り、自分に相応しいパートナーを選ぶのは非常に難しいと思う。昔のように、何も知らない10代で結婚した方が伴侶生活を全うできるように、余計な知識がつけば二の足を踏むし、相手の経済力目当てで付き合うと次なる欲望に向かうし、自分の心の影を知ってしまったら、愛の錯覚に溺れていく。
26年間多くの人を見て、自分も結婚離婚2回し、自分のことを理解できるようになって、自分の(私)肉体年齢をすっ飛ばしてパートナー選びを考えるとしたら「〇〇座がいい」とは単純には言えない。誰かと生きるとか面倒なことは避けて一人で好き勝手に生きるのが幸せなので、そう考えると現代の子は賢いのかも知れない。
身体と12サイン
(サインは表裏で捉える)牡羊座と天秤座
私とあなた 火星の自力と金星の他力
牡羊座が司る「頭部・脳」は精神の司令塔。天秤座が司る「腎臓」は体内の血液のろ過と水分バランス(平衡)を保つ実務を担っている。脳の興奮や失笑といった神経的な過負荷は、天秤座の領域である腎臓の疲弊や体内のバランス崩壊として現れ、肉体を支える土台に影響を与えている。牡牛座と蠍座
私の価値と共有する価値
牡牛座「首・腰(場を支え、股間で現実を実感する重心)」は、蠍座の「生殖器(他者と性器を交えて一体となる場)」と直結。肉体を維持する感覚と、それを超えて他者とエネルギーを融合させる衝動、一つの生命力の表裏。双子座と射手座
義務教育と高等教育
双子座が司る「肺(呼吸によって情報や言葉を出し入れする杯)」と、射手座が司る「肝臓(代謝と解毒、精神の依存性に関わる広大な器官)」本を読む、言葉を吸収するという行為は、肺の呼吸を通じて血液を巡り、最終的に肝臓へと流れて魂の栄養へと変換されていく。蟹座と山羊座
家庭と社会
月の心と土星の皮
蟹座の「月の心・消化器官」と、山羊座の「土星の骨・骨格」。生命を維持する血液は土星の領域である骨髄で作られ、月の領分である消化器官が受け取る栄養によって育まれます。内臓の柔らかな受け入れと、それを守る外側の硬質な骨格は、完全に連動している。獅子座と水瓶座
自己尊厳と利他主義
太陽の心臓と第二の心臓ふくらはぎ
太陽が司る心臓の疾患や不整脈の予兆は、水瓶座の領域であるふくらはぎの静脈瘤や血流の滞りとして現れる。天にある中心(太陽)の乱れは、最も末端で全体を支える足元に映し出されるように。乙女座と魚座
管理能力とカオス
腸とリンパ
乙女座が司る「腸(第二の脳であり、必要なものを選別・調達するクリーンな場所)」と、魚座が司る「リンパ系・免疫」腸内環境が美しくクリーン(覚醒)であればあるほど、魚座のリンパ系や免疫は活性化。すべてはつながっていて、支え合っている。私とあなたも同じ。表と裏 表裏一体、陰陽一対です。
身体と12サイン
(サインは表裏で捉える)牡羊座と天秤座
私とあなた 火星の自力と金星の他力
牡羊座が司る「頭部・脳」は精神の司令塔。天秤座が司る「腎臓」は体内の血液のろ過と水分バランス(平衡)を保つ実務を担っている。脳の興奮や失笑といった神経的な過負荷は、天秤座の領域である腎臓の疲弊や体内のバランス崩壊として現れ、肉体を支える土台に影響を与えている。牡牛座と蠍座
私の価値と共有する価値
牡牛座「首・腰(場を支え、股間で現実を実感する重心)」は、蠍座の「生殖器(他者と性器を交えて一体となる場)」と直結。肉体を維持する感覚と、それを超えて他者とエネルギーを融合させる衝動、一つの生命力の表裏。双子座と射手座
義務教育と高等教育
双子座が司る「肺(呼吸によって情報や言葉を出し入れする杯)」と、射手座が司る「肝臓(代謝と解毒、精神の依存性に関わる広大な器官)」本を読む、言葉を吸収するという行為は、肺の呼吸を通じて血液を巡り、最終的に肝臓へと流れて魂の栄養へと変換されていく。蟹座と山羊座
家庭と社会
月の心と土星の皮
蟹座の「月の心・消化器官」と、山羊座の「土星の骨・骨格」。生命を維持する血液は土星の領域である骨髄で作られ、月の領分である消化器官が受け取る栄養によって育まれます。内臓の柔らかな受け入れと、それを守る外側の硬質な骨格は、完全に連動している。獅子座と水瓶座
自己尊厳と利他主義
太陽の心臓と第二の心臓ふくらはぎ
太陽が司る心臓の疾患や不整脈の予兆は、水瓶座の領域であるふくらはぎの静脈瘤や血流の滞りとして現れる。天にある中心(太陽)の乱れは、最も末端で全体を支える足元に映し出されるように。乙女座と魚座
管理能力とカオス
腸とリンパ
乙女座が司る「腸(第二の脳であり、必要なものを選別・調達するクリーンな場所)」と、魚座が司る「リンパ系・免疫」腸内環境が美しくクリーン(覚醒)であればあるほど、魚座のリンパ系や免疫は活性化。すべてはつながっていて、支え合っている。私とあなたも同じ。表と裏 表裏一体、陰陽一対です。
10の天体意識
月・水星・金星・太陽・火星までがパーソナル天体。
水星は知性、金星は価値づけ、太陽と月は自己実現の方向性。この方向性を社会に打ち出していくのが火星。仏教では「私などいない」空の状態にそうそう簡単に辿り着けないので、地球生きていく便宜上「私の太陽を生きる」と自分目標設定すべき。サインを単純に詠むのは、性格占い。占星術的に詠めば、月(私情)水星(思考)金星(感覚)まではしっくりきても、太陽からは微妙。太陽は公的活動で未来の想像力によって輝き出すため、未来を不安がったり過去を後悔していては創造行為には至らない。女性のほとんどは趣味嗜好の金星止まりであることが多く、占星術が個人の運命として詠まれるようになったのは、紀元前4世紀から紀元前2世紀(ヘレニズム時代)その時に会社などなかった。よって、自分の力で生きていく皆が個人商店だったので、基本的に会社組織に属している場合は、当てはまらないようにも思う。令和の子は、社会状況から考えても自分の力が頼りになるため、ここからの時代の子はどうなんだろ。
木星・土星は可視化できる社会
社会モラルや政治、道徳観念、今の時代の常識、集団意識を作る モラルや政治など。 2026年現在は、ホワイトカラーが行き過ぎて、人間漂白が行われているようにしか感じないのは私だけ? なので逆に人間力が試される時代でもある。天王星・海王星・冥王星(トラサタ)
ムーブメントや世代意識
ジェネレーションギャップを生むのもトラサタ。10年違えば、彗星の知性ん金星の感覚があまりにも違うことを実感できるはず。下手したら、5年でもジェネレーションギャップを感じることもあり、世代の差を理解しようと思うのなら、水星と金星を更新し続けなければ不可能。大きく分けると
パーソナル
社会意識
宇宙意識の3構造。パーソナルと 宇宙意識だけを行き来するのは多やすく、美しい私の世界でどっぷりハマって生きられる。社会では与えられた仕事だけを黙ってこなし、ブライベートと精神世界では別次元を生きる。3構造の真ん中にある社会生活がややこしくて大変でストレスフル。
3構造を理解し、自己変容し続けられれば、タロットカードの21番が示す「世界」のゴール。社会でどんな環境にあろうが、すぐさま変容を繰り返すことができて、何者にも影響を受けない私の世界が完成されるという占星術ストーリー。
ファイル添付:
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コンジャンクション
当人のうちなるパワー、発芽、意志の芽生え。外側世界よりも内側のリアリティが強いために、自己中や主観的にもなりやすい。コンジャンクションはその人の代名詞にならなくてはならないので、他者から見て「らしいよね 」と言われたらそれは コンジャンクションが実現できている証 。オポジション
対立、標的。必ずやターゲットが要る。よって、無視したくてもできない、目の上のたんこぶ存在をターゲットにして振り回されるか、憧れの目指す存在となるか、どちらにしても執着は持ちやすくなる。トライン
現状維持、よって努力を忘れがちになり、怠慢さ、現状に甘んじて目的が見つけられないとなりやすい。 当人に感謝の念があれば幸せという実感がある。スクエア
葛藤、挫折、二重性。挫折を超えるには 自分を超えなければならない。越えられたら、一皮も二皮も剥けられる。 挫折したままなら自閉、トラウマを抱えたまま生きることになる。セクスタイル
自分、もしくは他者との協力体制、創意工夫の必要性。そもそも創意工夫するには、その天体を使った器用さが必要、また工夫しながら目的を見つけなければならない。見つけられたら、セクスタイルの如く、楽しく続けられる。(創意工夫とは楽しい作業)複合アスペクト
教科書には神秘的な表現が書かれていることが多いため、特別意識を持ちがちだけれども、神秘でもなんでもない。個人を超えた大きな願望、エゴを超えて大きなものにゆだねていく奉仕精神が必要になる。この理由は、複合アスペクトは大抵、パーソナル天体以外の天体がかかっているからで(木星・土星・トラサタ)協力体制や奉仕精神を持つことができなくなってきている現代の私たち、風の時代の個々意識が強くなるほど無縁になっていくのではなかろうか。5/17牡牛座新月 8ハウス
マイ下弦月zoomクラスメンバーとリアルでレッスンし、とても充実して気が満ちた。めっちゃ元気をもらったし、ここ最近ないほど活力が湧いている。でもマイ下弦月のせいか、その活力に体力がおぼつかず、昼寝しないと補えない。気の充満についてけない自分にトホホ。
量より質の8ハウス。
5/17牡牛座新月 D7 土星牡牛座
私の今の現実的社会結晶D7
これまでの蓄積であり、こだわりであり、原因と結果のカルマ法則であり、7は変化を示すようにそれを直視するタイミングでもある。大アルカナに当てはめれば戦車。本能と理性の両輪、物質と精神の両輪。還暦前から、やっと物質と精神の両輪を回せるようになってきたと思う。それまでは物質優位で、何度も転けそうになったし、社会にも自分にも幻滅もしてきた。週休4日で物質と精神の両輪を回せるようになったとは、そんだけー暇な時間がないと私の場合は無理だったんだろう。今年のイヤーカードは節制、霊性においてバージョンアップができそうな気がしてきた。
そこからD7に戻ると、これまでの強いエゴから少しは離れ、一段上の大きなものに委ねられそうな気がしてきた。ここ最近、本の一説にぐっときて全身が震えて自分が崩れ落ちてしまいそうになる瞬間が度々訪れて困っている。(笑) なのに崩させますまいと、どこかで輪郭を強化している自分もいる頑固さよ。
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そして今日は双子座の水星と天王星合ニュースレターにも書いたけれど、足立氏は常に愛の調和を説いておられました。それは直感やひらめきから運ばれてきて、しかも個人的な願いは届きにくいと。霊的覚醒されちゃあ都合が悪いことだらけなので(物が売れない)足立氏の3時間にも及ぶ生講演は、何度も削除されているのかなと密かに思っています。
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