フォーラムへの返信
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>言い訳や長々しい弁明を排し、ましてや心情的な言葉によって説得しようとするのではなく、事実のみを扱うことです。
ネトフリの「ダウンタイム」の主演の松岡茉優、仲 里依紗のセリフがそのまんまでした。これからこの会話スタイルに定着していくと思われますので、お時間ある方はご参考になさってください。
「ダウンタイム」
美容整形に対する賛成反対の二極思考が崩されるドラマ。命より大切なもの、それは個々で当然違うし、もしかしたら高齢になるほどその思いを大切にしたいものなのかもしれない。初見の印象がドキリでも、ノーマルな研ナオコが美しくて驚いた。またドラマの間ずっと仲里依紗の腫れすぎた唇に釘付けで演技力はあるんだろうけど、唇と顔全体の印象が邪魔して、最終どうも好きになれないところに評価が着地してしまった。魅力がありそうで、さほどないようなも、もしかしたらあるんでしょうねと不思議な存在なのは、太陽と月が風だから? 今一歩、踏み込まれない琴線、情緒的なバイブレーションがどうも響いてこなかったです。
対極にいた主演の松岡茉優の泣きの演技には感動、あんな泣き方があるんだな。何より、お目目が小鳥のようで真っ黒で可愛かったです。そしてセリフの一つ一つが、端的でショート。これも現代の世代感情の表現を表しているんでしょうと、我が娘の話し方とおんなじでした。全体的には、ドラマや映画は、残酷なまでに主演の俳優さんの演技力によって、物語への投影加減が決まるので半分投影できて、半分できなかったです。(俳優さんたちは大変ですね、こうも好き勝手に評価される酷な職業)
最終話の着地が、後半までの盛り上がり感を消し去ってしまったのは、最終の1話でチャチャと全てをまとめて終わってしまったから? これは、まどろっこしいの無しのハッヒーエンドでサラリと終わっとこ、の現代の視聴者感覚に合わせた展開なのかもです。
>毎回綺麗な包み紙を開くような楽しみ
そうなんですよー
そして世界観が混ざっているので、予測不可能な展開も刺激的でしたね。こういった感覚も金星・天王星と、背後にある魚座の世界観の一致なんでしょうしかしら。「冬虫夏草」
読んでからまた感想を聞かせてください。「虫の音」
━━━━━━━━━━━━━━━日本では奈良時代から虫の音を鑑賞する風習があったそうです。マムシを庭に放つ「野放し」とか(音がするのか?) 鈴虫の声を聞きながらの秋の酒宴を楽しむ様子が源氏物語に描かれているそうで、小泉八雲によれば、虫好きなのはギリシャ人と日本人だけらしい。日本語が自然音の周波数に近いために、自然界の多様な音を聞き分ける能力に優れているのだそうです。ただ現代では、虫嫌いな人が増えているので、鈴虫の音を聞くと気持ち悪がるのでしょうかね。
鈴虫の鳴き声を聞けば、秋の深まりを感じます。
先日、雷雨の中でも鈴虫が鳴いていたことを初めて知りました。徐々に雷が遠のいていくと同時に、身近に聞こえてくる虫の音。雨はまだしばらく止む様子もない中で、どこかで葉っぱを屋根にして鈴虫は鳴いているんだろうかと思うと、今やるべきことを一生懸命に行う生命の逞しさを感じましたです。
母はいろんな意味でスゴいです。笑
>現代は自分が置いてけぼりが多いから
ほんまですね。
いろんな意味でそろそろ地球生活も、終わらんとダメなところまで来ているのかもしれませんね。9/19「苗字の日」
明治8年 全国民が苗字を名乗ることが義務付けられた日
━━━━━━━━━━━━━━━それまでの日本は、貴族や武士以外の人には苗字がなく、大抵は2文字の名前が多かったそうです。よく聞くのは、出産の連鎖を願って「トメ」とか、末っ子だから「スエ」とか。土地名と同様、苗字を辿ると由来がわかることがよくありますね。日本で1番多いのは「田」がつく苗字だそうで、これは農耕ゆえで2番目に多いのは「鈴木」さん。これは法則を願う鈴なりの意味からだそうです。
なぁんと本著には、動物界でも名前を決めていることが書かれています。不思議だし、そして面白い〜
個人的に苗字は、家系図だと捉えています。ご先祖がどんな土地で生活をし、その意思を脈々と継いできたのが苗字で、名前は「個」の存在を他者に示す名称だと。仕事柄、名前を聞くとなぁんとなくその人なり、家系がわかります。日本は婚姻をすると苗字が変わるので、当然に生き方、そして運命にまで影響を及ぼしますね。(名乗り、呼ばれることで運命は変わる)
お隣の国の韓国では、婚姻しても苗字は変わらず(父系の血統は生涯変えられない儒教の絶対性)そのため昔の特権階級と自分の家系の血統の正しさを証明するかのように、苗字(姓)の位を競い合う意識が今も僅かに残っています。19世紀の身分廃止制度によって捉え方にばらつきが出てきて本来の解釈とも間違っているのですが、この辺りは国民性の違いが大きく表れていると思います。
なぜ、母は覚醒したのか。
理由は一つではないだろうけれど、最近気づいたことの一つ。母は瞑想などしていない。そんな作法があることすら知らない、生まれたまんまに等しい動物的な筋金入りの太陽牡羊座だからで、でも母が飽きもせずに、毎分毎秒続けていたことがある。それは、自分の身体点検。
それは私がもの心ついた幼少時から母は行っていて「今日はここが痛い」「今日は昨日よりも苦しい」「〇〇が絶不調、〇〇がダメだ」とひとときも休むことなく身体チェックを行い続け、恐怖に駆られたような絶望感の中で毎日行っていたため、誰でもあるあるの更年期時期や生理が上がる頃などは起き上がりもせず、何度も救急車を呼び、その度に異常なしの診断。昼の夜に関係なく電話をかけて助けを求めてくる母に対して薄情な私は常にシラけた目で母を眺め、本気で心配したことなど一度もなく「またか」と呆れ返って眺めていた。あまりにも子供達に批判されるゆえに(当然だろ)80歳手前になって、やっと口を慎めるめるようになった。
振り返って考えてみれば、これが母なりの内観法だとしよう。恐怖心からひとときも休むことなく続けてきたので、高僧よりも瞑想時間が長いのかもしれない。瞑想や坐禅を組む人たちの多くは、悟りを目標にしていると思うけれど、悟れる人と悟れない人の差はなんだろうと考えてみると、悟れない人は思考や感情を見つめていて、それを排除することに費やす。悟れる人は、魂の器である身体を内観しているのではなかろうか。(これが坐禅???)
身体の内観は感覚がリアルのため、それを追いかけていくと自然と雑念は湧かなくなる。母のように、痛みや苦しみを追いかけ続けるからで、感情や思考からは必然と離れていくことになる。瞑想生活を数年ぶりに再開したので、この仮説を実践してみようと思います。
春分・秋分スプレッドゲーム会議
会議では、参加者が四人でペアを組み、春分スプレッドと秋分スプレッドに関するゲームを行った。参加者たちは四枚のカードを扱い、各カードの読み方と意味について議論した。ゆりこは、 herself 会社を去ることを去年春に決めていたことを説明し、実際の退職は一年以上前に行われたと明かした。Tarotカード読み方と数字の意味
この会議では、参加者たちがTarotカードの読み方と数字の意味について議論しました。京都アグニはカードの複雑さと二桁の数字の読み方について詳しく説明し、10と12の数字を分解して受動的で優しい側面と能動的で力強い側面の両方を含む複雑な性質を解説しました。星は自分に対する制限と真面目さについて話し、ゆりこは最近友人から「もっと楽しみ方を学べ」というアドバイスを受けたことを共有しました。会議の最後に、参加者たちはカードの「影」のテーマと、隠された部分があるという概念について議論を続けていました。Tarotカード読み方指導会議
この会議では、京都アグニがTarotカードの読み方について指導し、特に「ソードキューのリバース」カードの意味について議論した。ゆりこが「楽しんでいない」という評価を受けており、参加者たちはこのカードが表現している「忍者の精神」や「問い続けること」の重要性について話し合った。京都アグニは、自分に興味を持つことの重要性と、積極的な姿勢を示すことの違いについて説明し、ゆりこが精神世界探求のために様々なことに興味を持っているかどうかを問い続けることが重要だと強調した。タロットカード読み方指導会
京都アグニは、タロットカードの読み方について指導し、視覚的な印象ではなくカードのエネルギーを感じる重要性を強調した。彼は、リバースカードは通常のカードのエネルギーに気づいていないことを示し、屈折していることを表現すると説明した。ゆりこはワンドノナイトリバースと恋人カードについて、器用さではなく真正面から向き合うことの重要性を感じたと報告した。タロットカード読み方の議論
星と京都アグニはtarotカードの読み方について話し合い、特に「恋人」のカードについて議論した。京都アグニはカードを単純明快に読むべきだと説明し、複雑な解釈は読み手の視点に基づくものだと指摘した。星は「愚者」のカードについて質問し、京都アグニはそれが禅の問答のようなものであり、実際には存在するが読み手が理解できない状態だと説明した。決定スピードとコミュニケーションペース
Kiyomiは真木さんについて、春からの取り組みでより早く決定することやスピード感を持って話すことを求めていると質問した。真木さんは自分がその程度のスピード感を求めているわけではないと答え、自分の話し方が長すぎるとの意識があることを認めた。京都アグニは、自分はスピードを重視する性格であることを説明し、真木さんのペースに合わせることの重要性を強調した。情報処理の時間的課題
参加者たちは情報の処理に時間がかかることについて議論し、特に他者の発言を理解し、情報を発信するまでに時間がかかる傾向について話し合った。京都アグニは「タワー」を破壊する必要性について言及し、情報の咀嚼に時間がかかる状況について説明した。真木は情報を取りすぎることがあると同意し、星はショック体験ではなく、情報を処理する時間がかかることによる安心感について言及した。カードの意味とリバース解釈
京都アグニはカードの意味について詳しく説明し、16番目のカードは一見受け身だが内側では強力なエネルギーを持っていることを指摘した。三枚のカードがリバースの状態であることが議論され、これらは時間がかかることや自分に届かないことの象徴であると解釈された。参加者たちはタワーカードの意味について話し合い、リバースカードの影響が他者への投影や興味の欠如を引き起こす可能性があることで合意した。Tarotカード読み方と意味議論
会議では、参加者たちがTarotカードの読み方と意味について議論しました。kiyomiは言葉に縛られることの問題を指摘し、京都アグニは流れに乗ることの重要性を強調しました。makiは流れに乗った生活について話し、清美はご縁の欠如について言及しました。参加者たちは特に真ん中の二枚のカードが重要であることに合意し、百合子と澤村もこの見解に同意しました。分け身だまと運命の輪議論
澤村と京都アグニは、分け身だまという概念について議論し、清美さんの英語での表現方法について話し合った。京都アグニは、分け身だまは高次元の概念であり、現場で使うには低次元に落とす必要があると説明した。星とkiyomiは運命の輪について、10と20の対比を通じて人生の変化とご縁について議論し、現在のご縁を締めくくることの重要性について話し合った。占星術カードの読み方議論
京都アグニと澤村は、占星術の読み方について話し合い、月がテーマのカードについて議論した。京都アグニは、自分自身の月を対峙することの重要性を強調し、閉塞感から解放する方法について言及した。澤村は、ワンドのプリンセスカードが思考を離れるための方法ではなく、自分の中の月を感じるための「バンド」として機能している可能性を指摘した。両者は、カードの意味は個人の体験に応じて異なる可能性があることで合意した。月の神秘的探求討議
京都アグニは、18番の月について、顕在意識と潜在意識の境界線を探求する複雑で神秘的なテーマであると説明した。参加者たちは、such large numbersの月は深い議論を必要とし、簡単な答えを求めるのではなく、継続的な問い続けが重要だと合意した。京都アグニは、リーディングの締めくくりを「ホッとしました」という満足感のある着地点に置くことが重要だと強調し、神秘的な世界観を探求する際には明確な答えを求めるのではなく、継続的な探求を促すアプローチが適切であると述べた。Tarotカード読み方議論会
京都アグニは、tarotカードの読み方について澤村と詳細な議論を行った。彼らは悪魔の要素と節制の概念について話し合い、悪魔が欲望や人間の闇の部分を活用することの重要性を議論した。会議の最後に、京都アグニは10月25日から次回のセッションを予定し、次のテーマを考えるよう伝えた。先週の振り返り
力
コントロールするために瞑想生活再開。なかなか同じ時間にできず、これが当面の課題です。今週 S10
10を9の問いの答えだとしたら、答えは返ってきたことになる。一つのサイクル終了。ファイル添付:
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単に情緒的に同化するための自然観察ではなく、外への同化から反転し(夏の思い出や秋の憂い)真の自己を取り戻すのが冬の準備だと。きっと呆れ返るほどの主観と、思い込みで世界を眺めている私。なんとかならんかいな、です。
9/11乙女座新月 マイ下弦月
n天冥合急にカルマが気になり出したのも、n天冥合かもしれない。確かめ方は、現実に起きる出来事の照らし合わせしかなく、この査定基準をどこから引っ張ってくるか。求めればやって来るで、一つの査定基準がやってきたので振り返ってみると確かにそうなのかも。けれど、違うかもしれない。
その判定にダウンジングを使う。自分の意思とは関係なく動く、あの動き。怖いくらいで、これが動物霊でないためにも瞑想をしっかりと続けようと誓った。
体験あれば書いてください。
月相の度に夢を見るのですが、ずっと見ていた同じ夢の真意を悟ったつもりが、またまた登場してきました。ということは、私の見立てが間違っていたということで、同時に、こんだけー数十年も続けて見る同じ夢、登場人物からのメッセージを解明したいと強く思いました。これが私の乙女座新月、9ハウスの精神探究なのかもしれません。
今朝は夢の中で大絶叫しましたので早朝に目が覚めまして、朝の家事を済ませた後に再び眠ったんですが、お見事に朝の続きの夢でした。こんだけー同じ夢を見るのは、もう本当にどうにかして突き止めたいです。
>日常の簡素な営みの中に確かな秩序を取り戻す
自分で書いておいて実行しないということはアカンので、数年サボっていた瞑想をまた習慣にする新月にします。 -
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