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まず占星術的解釈から。
>0519-20はT太陽木星牡牛合一度のイベントでドキドキ
何のイベントですか?
木星からのイベントだとしたら、ネイタルの射手座からどこから流れてきているのかを知る必要があります。情報は皆の純粋な神意識としてある射手座からの木星で、一般的には祝福される結婚や妊娠、昇進ですが、私の木星はnのどこから訪れるのかをチェックする必要があります。このみちゃんは3ハウスなので、思考からの解放が一番確率が高いと思われます。>私のメンタルor思考パターンはここであることがわかった、でもそれで何か変化があるわけではない、という今です。
大アルカナの変化は、そう簡単には自覚できません。自分を認めることがどうしてもできないことを自覚できても、これまで認めていない時間の半分は時間をかけて構築していくものだと思います。その理由は、頭でわかっちゃいても慣れていないものに対して体は抵抗するし、ホメオスタシスも働くからです。一年で最も強く働くという5月の満月は23日で、この日は金星が強く働くといわれています。(ウエサク)このみちゃんはIC金星なので、ここで何かしらの自分に焦点が当たります。文面から、すでに照準が当たっているように思います。カードも死神なので、これまでの思考サイナラ。こう詠むと、占星術のt的にもカード的にも整合性がとれますね。
>N太陽さそりと度数的にもかなりタイトなオポジションになることがわかりました
占星術的解釈すると、5/20は太陽双子座に入るのでn蠍とは厳密にいうとオポジションではありません。期待するとしたら19までとなります。0506 マイ新月 死神
0513 マイ上限 W6
0521 マイ満月 世界
0528 マイ下弦 カッププリンセス
キーカード 運命の輪私はカードの移行は詠んでいないので、ここは他の方に詠んでもらうことにしましょう。皆様、よろしくお願いします。誰も詠んでくれないようでしたら、後日に詠んでみますね。
まりなちゃん、投稿ありがとうございました。
サバト当日は、これを元に他の方から「こんなふうにも詠めるよね」のリーディングをしてもらい更に洞察深めて参りましょう。他の方で
リーディング投稿できなくても、カードだけ投稿しておいてください。「はっ!」「えっ?」「なるほど〜」の解釈を増やすのが目的ですが、他者評価を意識した時点で作為的な思考が働くので、ポッカーンと無になってよろしくお願いします。
>見る側になって人生を眺め、輪廻を感じ、宇宙観を通して霊的な洞察を手にしていく
日記、どうして逆に詠むのか理解不明な印象を受けて方もおられたと思います。説明不足でした。今回の日記カードはパラレルワールド(ある世界(時空)から分岐し、それに並行して存在する別の世界(時空)を指す。並行世界、並行宇宙、 ...)のようにしか感じませんでした。この並行世界の例えの実話で、ある少女が子供の頃に遊んでいて山で迷子になりました。夕暮れになって泣いているとどこからかおばさんが現れて手を繋いで山を降りてくれたそうです。そんな記憶もすっかり忘れ去って数十年、ある日にふと鏡に映る自分の顔から、山の中に現れたおばさんは私自身だったことに気づくようなものです。
日記に書いた、毎日の行いはこれまで通り同じ。生活は何も変わらない中で、見られる側の意識から見る側になって人生を眺め、輪廻を感じ、宇宙観を通して霊的な洞察を手にしていく・・・です。要は、ものの視点がこれまで以上に大きく変わっていくのだと思いました。
5月のお題はスリーカード、質問を換えながら3パターンで詠んでいく練習をしましょう。
まず、各自それぞれ「人間関係」を設定してください。スリーカードを並べて、自分以外のスプレッドを詠んで語彙力とリーディング力を深めていきましょう。レッスン当日に表現しきれない場合は、後日に振り返りなが投稿してくださればいいのでリラックスしながら挑んでくださいませ。サンプル例
特定の人間関係で思い浮かばないので「私」と「仕事で関わる全ての人たち」でスリーカード引きました。---------------------------
①私と皆さんとの関係性はどのようなものでしょう⚫︎私の関わり方 S3R
考えているようで考えていない、作為してない⚫︎関係性 C2R
屈折してるようでも純粋な関わりが保てている⚫︎みんながどのように関わっているかW7R
学びにおいては優先順位高い位置にしてもらっているのかも---------------------------
②問題があるとしたら何でしょう⚫︎私の視点 S3R
少し離れた遠い距離から眺めてる⚫︎問題 C2R
特定の人に対して踏み込みすぎ⚫︎みんなの視点 W7R
ライバル視されるか、マウント取られていると思われているか、それかベッタリくっつかれるか---------------------------
③問題の解決策があるとしたら⚫︎私が必要としてること、望んでいること
W3R
互いが大人として、とことん対等でいること
関わる以上は社会で有益をもたらす関係でいたい、そのためには厳しい意見を戦わせられること⚫︎問題解決する方法、または障害
C2R
守り育てたい気持ちが過ぎると過保護の傾向
相手が考え自分で答えを出すまで待てない⚫︎この関係で相手が必要としていること、望んでいること
勇気を持って生きる力
絶望し挫折したとて、生き残った自分を何とか使える自分にしたい、そのための力づけ-----------------------
簡潔にわかりやすい書きましたが、5月サバトでは相手のカードを詠んで、あちこちの角度から色々考察を深めましょう。
では、よろしくお願いします。
ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.降りるパスは審判のカードに当たります。これはアッシャー界のティファレトは、イエツィラー界の生命の街ではマルクトになるからです。
図に示すとこんな感じ↓
生命の樹は折り重なってます。ファイル添付:
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前回の日記 W5R SクィーンR D2R
今回の日記 星 審判R Wナイト
------------------------------大アルカナにコートカード。強い印象しか受けない今回の並び。Wナイトは未来に向かって賭けていくいくというよりも、これまで生きてきた長いサイクルを逆走していくことで、新たな時代を生きながら人生の取りこぼしを拾い、帳尻合わせしていくような気がした。(審判)毎日の行いはこれまで通り同じ。生活は何も変わらない中で、これまで見られる側の意識から見る側になって人生を眺め、輪廻を感じ、宇宙観を通して霊的な洞察を手にしていく・・・手にしたいと思った。(星)
ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.どうぞどうぞ、一読しただけでは理解できないので、ゆっくり意識になじませてください。
ここでの取り込み方が、大きな階段を一歩上るところだと思います。①②はタロットパスワーキングに恋人審判の共通性が書かれていたので参考にされてください。
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イメージの世界では主体と客体は同一
「見た」ということは「見られた」ということ恋人が出現することで、その人は環境の中に導かれます。。漠然とした人生は、ここではっきりとした方向性を持つようになります。しかしパスワークではさまざまなバリエーションが出てきます。辛)」たいなイメージの存在が上空にいて、男性はその手引きとなって、地上のいろいろな人間との渡りをつけるというような映像で見た人もいます。複数の人物の選択は複数の可能性を持っという意味でもあります。イメージの世界、あるいは霊界的な意識では、原則として主体と容体は分かれていないので、選ぶ、すなわち選ばれるということが生じます。「あなたは選びました」というのと「あなたは選ばれました」というのは、同じことなのです。「見た」、「見られた」ということは同義語であり、対象を認識したとたん、その事物が自分の中に飛び込んできて、自分を染めたと考えてもよいのです。
何かを嫌うのは、それは違う何かを好んだ結果であり、こうしたさまざまなと悪の概念がここで発生します。
どういう選択をするか決めかねている時には、このパスを体験してみるとよいでしょう。仕事を辞めるべきか、続けた方がよいのか。これをするか、しないか
オンするものとオフするものの区別がはっきりして、陰影が明確になります。降りるパスは審判のカードに当たります。これはアッシャー界のティファレトは、イエツィラー界の生命の街ではマルクトになるからです。あるいはまたホドからそのまま下・中の位置に降ろすとなると、イエンドとのパスとなり、ここでは太陽のカードです。※判のカードも太陽のカードもホドから降りてきたもので、非物質のイエンドからは、太陽のカードのもう一人の子供であるツインが現れ、マルクトという物質面になると物質の隠れた性質を解明し、その中に閉じ込められた生命力を蘇らせるという効果をもたらします。
図柄で考えると、恋人のカードに最も似ている、ほとんど生き写しといえるのは、審判のカードです。恋人のカードでは天使の下で、一人の男性と二人の女性がいるので下界は三人です。太陽のカードは太陽の下に二人の子供が遊んでいます。密判のカードでは基からる下界の人物は三人です。そして天使はラッパを吹き、これは恋人のカードで天使が矢を下に向けていることに似ています。
恋人のカードは、上の生命のでは蘇らせることに関係するわけです。恋人のカードの下の二人の女性は、エヴァとリリスだといわれています。そのため、真ん中にいるのは、アダムということになります。太陽のカードの二人の子供は、一人は非物質のツインあるいは影の半身なので、この関係もエヴァとリリスに似ています。あるいはアダムとリリスです。
恋人のカードではどちらかを選ぼうとしていますが、これはどちらかを選んでも、片方が消えるわけではありません。むしろ地上という限定的な世界では、選んだものが表に見えた存在であり、選ばなかったものは裏に隠れた存在として影として働きますから、選ぶというよりも、表と裏の振り分けにすきません。地上に生まれる時に、私たちは二極化しなくてはならないという運命にあります。時間と空間の限定されたところに生きるというのは、そういうことです。
表に出てきたものをエヴァ、裏に隠れたものをリリスと呼びますが、私たちが太陽のカードを得て、元の全体的な魂に回帰するには、闇の中に隠れたリリスを呼び出さなくてはなりません。それがいないと、私たちは地上に閉じ込められ、幽閉されたままになるということになります。しかし、地上ではリリスは否定されなくてはならないという話になります。リリスが否定されないのならば、2曲化された交われとして地上にしっかり住むと言うことができなくなってしまうのです。----------------------
これを読めば、恋人と審判が続けて示されている意味が、ベストマッチで載っていました。リリスとは、中絶した月として考えてください。産みたかったけど産めなかった、流産した私の月です。
ここから曼荼羅を読み進めてみれば、全く違ったリーディングになるのではないでしょうか。ここ最近のリーディングは、心情をなぞるものに終始しているのでこれも恋人が示す、見る側と見られる側、客体と主体の関係ではないかなと。
家族はグループソウルです。
このみちゃん
モッコウバラ今真っ盛りですねー。この感性は金星的、美しいものはたくさん目にしたいね。--------------------------
前回の日記 C2 DAR 恋人R
今回の日記 W5R SクィーンR D2R
------------------------------前回の恋人R。昭和と令和なら一枚のコインのように裏表で上手く使っていこうと思ったと日記に記し、今の現状としてモダンと古典の融合リーディングやってることに気づいた。
W5R
ここ数日の間に二人撃沈させてしまった。(笑)パーソナルレッスンでは、否が応でも本領発揮してもらいたいので自分に幻滅してもらうところからスタートだと思ってるので、非情な手段を使うところを表しているように思う。おかげで続くSクィーンR、手厳しいわ。D2Rは手につかみ取る感覚、手応え。それは社会でしか成せない、自己満や趣味領域では到底及ばない世界。ここがベース。ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.えみこさん
家族がバラバラというより、関心を持つテーマが違うので、3人で一緒に何かしようとなると骨が折れますね、という意味です。(慰めや言い訳ではなく)
それと、魚座的に壮大な魂レベルからお伝えしますと、一緒に暮らす人間がバラバラな気質を持っているのは、生き残る力が強いこと繋がります。似た気質や同じ遺伝子だと耐久的に無理な変が起きれば絶滅します。だから私たちは自分とは全く似ても似つかないパートナーと結婚し、子孫を地球に残すのは宇宙の神秘であり生命の采配です。例え話として、ソメイヨシノは(桜)一つの遺伝子、クローン状態で全国に生息しているので、環境問題か何かによって1本のソメイヨシノが枯れれば全国のソメイヨシノは絶滅するそうです。
個々の違いは、生命のリレーバトンです。
本購入してもらって良かったです。
最近、全く夢を見ず朝までぐっすりなので、投稿が追いつかず気になってたところでした。森久美ちゃん
>生み出さなければ、なにが生まれるかもわからない。
生み出さなければなにも壊せない、来た道からの内容からすれば、壊すよりも先にRなので、受精が先なのではないかと思いました。
響いて良かったです。
というか、自分の心が「問いかけ」にフォーカスしていると、シンクロが起きて答えをくれますね。腕利きコーチのコーチングデモ録画が、どういうBeing(あり方)とdoing(やり方)です。シンプルになるには、たくさんのことを知って理解していないと、シンプルになれませんしね。隠者は誰にも聞かず、頼らず、真似せず、マニュアルもなく、足元のランプの灯りだけを頼りに一人で自問自答しながら歩いていくので、このみちゃんもすでにその道を歩き出しているのでしょう。そして隠者は、78%の人が良しとするものになびきません。未だ誰も理解してもらえないものをランプの道標として信じて歩き続け、そのずっと先に、ランプが星のカードに示されている宇宙の星に変わるのです。
社会でも今、認知されているものは数年後にはすっかりと廃れているように、今、誰も見向きもせず、誰も見つけていないものにしか未来の星には変わらないのでした。(星なので普遍性は必須ですけど)
変態なまでの深追い添削追記します。
>法皇(イエソド)月の深さは、使いようによっては「包容力、頼もしさ、安心感」として相手に映る。
というよりも、イエソドなので「私の過去の記憶」から、誰かさんの真似してなかったか「こういうものだ」といった思い込みで過信していなかったか、と自分に問う方がカード的には考察が深まると思います。
>ターゲットはそこに気を許し、すかさず自分のテリトリーに引きずり込む。
引きずり込めたとして、イエソドは集合無意識でもあるので、個人と個人の付き合いになった時、多くの人たちが思う「こうだよね〜」の肯定的かつ幸せな気持ちにならなければ関係性は破綻します。ましてや法王に、一対一の関係性はそもそもありません。法王の管轄は社会なので、法王側に立つなら私と、あなた達の関係性に終始しなければ継続はしていきませんね。そもそも法王は社会をよりよくしていくための「教え」です。>引きずり込んだあとは、自分と相手の思いの区別がつかなくなって、うまく行けば導けるけど、
大概は互いのアラが見えてきて、ウンザリ、ゲンナリ。うまくいけば、のところの括りや表現がざっちい。こういうポイントになるところを細かく言語化できないと、わかっているようでわかっていないことになります。このざっちさが、好きや嫌いの区別をしてきたことに繋がりますが、好き嫌いは当然だし、この感情を持つこと自体は自然なこと。持つな、といわれても誰でも不可能でしょう。好き嫌いになっても自分や相手のことを理解するに至るには、ザツな言葉で括らないことです。
ではここで「うまく行けば導けるけど」の部分が、C7です。
理性より欲望が勝ってしまう毒に、自分がやられているのです。 -
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