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>コーチングがうまくできない衝撃(凹み、落ち込み)がタワーの感じ。コーチングがうまくできない衝撃(凹み、落ち込み)がタワーの感じ。
カバラに当てはめると水星と金星を繋ぐパスで、「自分ダメだー」と責め立てる痛みもあということは、金星優位に働いたのかも。ここでの金星とは、自分の感情や快楽。試験のプレッシャーに金星が持ち堪えられなかったとすれば、それを壊すのが塔です。塔で自分を壊せたなら、自責めは快楽でしかないです。火星が強ければコレコレ、これというような緊張感が快感になります。普段の学習成果を出せなかったのは、金星が邪魔したのかもです。
後の日記に
>ティファレトとホドとイェソド(太陽水星月)で三角を組むカードが出ている。水星力と言われている感じ。
とすれば、塔のパスが示す通り、金星優位だということになり、今後は水星を金星と同じくらいのエネルギーレベルになるよう鍛えていく課題が見つかりましたね。>●0424夜。どういうBeing(あり方)とdoing(やり方)で再試験までの学びを進めていったらいいですか?でカードをスプレッド
法王CAWA法王ではなく隠者ですね。
CAWAと並ぶのなら、自分だけのやり方を見つけていく必要があるのかもです。上記の試験の時に、金星優位と働いていたのなら、評価を気にしていた傾向があると思われるので、コーチングそのものに没頭していたとはいいがたく、余計なものまで拾い過ぎていたのかもしれません。鼓舞したとこで、それが何にどう繋がるかは不明ですね。Aだから。どういうBeing(あり方)とdoing(やり方)
隠者からのAなので、マニュアルにとらわれ過ぎていたところがあるのなら、そこから完全に離れてもっとシンプルに余計なものを付け足さない。簡素化することで自分だけのやり方を見つけられて、深いところにアプローチできる。
隠者は精子を持っています。
そこに続くAは、CAは卵子、WAは勢いのある一つの精子。シンプルイズベスト。金星が優位なタイプは、殺伐感があってなかなかできないし不安になるので、やり方を変えるにはなかなか勇気がいると思います。そも表すA--------------------------
前回の日記 運命の輪 D5 SナイトR
今回の日記 C2 DAR 恋人R
------------------------------運命の輪ですっかり膨らんだ体は、すっかり「あすけん」と仲良くなり、食習慣は整ったと思う。(運命の輪=長年の習慣で作られた体)
暮らしの中で金星を満たすべくお花を飾り、花を慈しむことで暮らしと自分を慈しむ日々。玄関のモッコウバラも満開で年々花が大きくなっているのが嬉しい。WARの絵柄は薔薇を握っている私の手。p太陽1度でずっと続いていた虚無感もなくなり、昨日の満月で何か生まれたのかも。続くは恋人、私のパーソナルナンバー。DAR が引き連れて来る、分解と融合。
何だろうとカードを眺めていたら、やって来たのはこれまでとこれからの流れ。(男女で示されている陰陽)これが昭和と令和なら一枚のコインのように裏表で上手く使っていこうと思った。大アルカナやエースでよくでるRは、簡単なのを薄っぺらいと感じる、単純さを嫌う傾向と判明。
ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.きよみちゃんの補足です。
>太陽 S6R
今までの人生を俯瞰して見れている。元美さんからおめでとうと言われてもピンと来なかったくらい、あーこんなだったのか、人生って、という感じがR。S6は、6のティファレトとシンクロする調和カードです。ただ調和が取れていても、根付かせないとまた忘れてしまいます。それを示すのがRなのかも。しっかりと根づかせることが、まとめのWARにも繋がるように、火が下向いてますね。n9ハウスですが、上ではなく土の方向に燃やしてくださいませ。
ダアト S5R
SAの天から授かるインスビーレーション
aeon見える世界が意外とつまらないと感じたのは、私自身が仕掛けた伏線で、簡単にわかっては面白くない仕掛けのようなもの。意外とつまらな見えていたのは、わかる時に強い衝撃を走らせるため。RW6Rは、隠しきれない自惚れさを持ってはいても、調子に乗らないためのシラケ感がなきゃ全体を見渡せない。C4そうは生きても充実と親密さしかないマルクト。地球は優しい。捻くれている私に、皆やさしい。
そんな真ん中の柱の隠された鍵の S5R
どこかで人生の敗北感を抱き続け、一歩引き下がることが私のバランスの取り方。それによってW6.C4が保たれSA に突き上げていく。基本的にダアトは最後に、御信託のように詠みます。
最後から詠まれたので、もう全部のカードが全部連なり、全てまとまりしたね。これも女教皇が示すように、真っ直ぐ降ろされたのでしょう。他のカードは全てポジティブに詠むことで、Wプリンセスが引き連れていってくれると思います。ホロスコープのn太陽7ハウスのよく例えられるバランスは、これまでの人生を生きることで、このタイミング、この時期に真ん中に立てたご自分を噛み締められますね。人生おめでとうございます。
まりなちゃん
>最近大アルカナって意味ないなと思いはじめている、肉眼の日常生活でわかるわけない範囲を指すから考察ばっかりになる。本で知識ばっかつけて考察してアホなんか、遠ざかってるよねと自分に嫌気がする。かといって集中するような時間をつくれないでいる
なんかいいね、この感じ
N3ハウスの素が出ていて、自分にケンカ売って、こうやって応用力高めてどこかに行き着くんだろうなと。だからこそシャープで、近づくにはこちらもよう研いでまっせのキラリンの剣を持っていないと交わせないけど老婆が立ち向かいます。大アルカナに意味を持たせたいなら、現実生活に無理くり当てはめてみると良いかもです。表層のとっかかりを、大アルカナの意味とすればパズルが合ってくる時があると思います。例えば、死神なら「死んでもらいます」と必殺仕事人になって、意識の中で周囲にいる人をめった斬りにして消えてもらうとか。振り返ってみて、そういえば過去にも〇〇さん私の中でいない人になってたわ、とか何かしらまたどこかで繋がったりすると、大アルカナ考察となりますね。皆さんへのリーディング考察の補助
------------------------
カードの絵柄がダークなのは天体の品位が悪いからです。占星術の意味そのまま当てはまりませんが、ざっくりとご参考に。
ルーラーシップは強く働く、ただ強いから良いとは限らない
エグザルテーションは得意、デトリメントうまく使えない、フォール蚊帳の外(主導権は握れない)※使いこなせないからこそ良い場合もある
良い悪いとは、今の当人にとってです。
------------------------トートタロットにおいて
ナイトは養う(そのエレメントを)
クィーンは与える
プリンセスは使いこなす
プリンスはコクマーの父とビナーの母から生まれた娘。ケテルに通じるのでマルクト地球でのスタートの意味が含まれています。--------------------
人間は凸凹なので凸凹さを埋めようとして、聖人君子になるよう諭すようなアドバイスはしないことです。思春期の子に正論や常識を話すと「そんなこと聞きたくない」とソッポかれますよね。それと同じ。凹凸をどう活かして、その人らしく生きるかですけど、何でもかんでも肯定して「あなたはそのまま」で、となるとリーディングする意味がなくなります。
私たちは「何で」そうなっているのかを知リたいので、「何で」の意図や心理を論理的に伝えられると相手は満足します。論理的に伝えるための資料なので、それをそのまま伝えてる相手に響くことはありません。よって、質問はええ加減に聞いて、昭和の占い師のように未来予知とかしなくていいです。最終結果は死ぬ直前にしかわかりませんから。
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おさらいも兼ねての詳しい振り返り。必ず力になっていくと思います。>誰も聞きたがらない教え。
そうリーディングするとマルクトのC7もなんとなくしっくりきます。というより、相手の好き嫌いの感情に左右されていたとか、法皇の実力が出せなかったのはC7の自分の感情(金星的な好き嫌い)が先走っていたとか。お酒もほろ酔いが気分良く、度を越せば吐くように、他者への想いがどこかで度を超えていたのかもしれない。天秤座マジョリティで普段から距離測りすぎているからこそ、ターゲット(パートナーシップを結ぶ相手)を見つけると深入りしすぎてしまうとか。そんなところから考察してみてください。
最近はYouTube紹介が多いですが、説明が省けるので引き続き。
世界のカードが示す環境からの自由、瞬間瞬間に変容できる両性具有者の魂状態は、こちらの解説と同じだなと思いました。このあらゆる快、不快の体験は小アルカナによってマルクトで地球体験し、大アルカナによって魂を順次進化させて世界でゴール。私たちの霊性進化の道として考えれば、カードも理解しやすいと思われます。
一ヶ月経過して、①②を改めて読み返してみたら、なんだか感慨深い。一ヶ月前よりもしっくりくる。タロットパスワーキングが法王の夢をなかなか見れないのは、②が大アルカナなのと関係しているようにも思う。カバラの法王のパスに当てはまるのは、女帝からD9。私は個人意識が強いから、なかなか夢を見れないのだとも思う。閉じるは得意、開くのは苦手。だからこそ今、5月のヴィジョンボード作りに向けて大いに無駄な妄想を広げているのだけど、実際のところなかなか広げられず苦戦してる。
③
置かれた場所で咲きなさい、じゃないけれど小さく慎ましやかに生きていくことを望んでるみたい。これまでは少しでも大きく、少しでも外に向けてと考えてきたけれど、S4とD9は私の秩序を示しているように見えた。どちらも美しい、好きなカード。W6はあと少し、求められるままにやっていこう。これは他者から見れば、全然慎ましくは見えさそうだけど、隠しきれない自惚れさなのかも。④
そうは生きても充実と親密さしかない私のマルクト。最高じゃん。私のMC蟹座。戦車
守られることで強い働きを持つ
車のカードの7は葛感を表す製糖のカードの中の人物は部と地に包まれ、美然には国の旅物があります。
上学分の天然は天にある感とみなされ、その天の力に守られて散う車を描いています。もちろん、この天はビナーです。
クス(相)は選や発などにも、また天然にもイメージが重なり、カブトムシが関係あるといわれ、現代では鉄でできた戦車や装甲車のようなイメージかもしれません。ビナーは、洞窟とかくねった腸のような形をしているといわれるフュシスなど、決めていくようなイメージのものを表しますから、戦車はこの囲い込みの間に守られた車を表すのでしょう。守られると急に強気になるというのは、何となく虚弱な人に見えるかもしれませんが、実際にはこれは原理であり、あらゆる点で相に守られるとどれもが強い働きを持ちます。つまりノズルは狭くすると、勢いが良くなるのです。四つの界の生命の樹を全部一つの生命の掛にまとめた総合案内所、アダム・カドモンの街では、下から3番目のブリアー界の生命の掛に対応する恒星や星雲の領域は、ビナーとコクマーです。コクマーは全体に拡大する方向性で、その中の1点がビナーとすると、星雲の中の複数の恒星の中の一つがビナーです。
この私たちの太陽系の太陽も一つの恒星です。ビナーでは、この極めて振動密度の高い作用力が柵として働くのです。戦車のカードの7の数字はしばしば葛藤を表す数字で、それは白と黒のスフィンクスとして考えてみるとよいでしょう。
コクマーの全体の中でビナーは、特定の1点を選ぶ右側の中枢です。今度はケセドとゲブラーという、より一段低い所で同じ構造が成り立ち、戦車のカードはコクマーの領域の中でのビナーに対応するようなものを、ケセドの地図の中からゲブラーとして選びます。意識の世界は雛形共鳴の世界なので、世界地図でたとえると、獅子座に対応する場所で日本を選ぶとしたら、さらにこの中で猫子座地域を表す大阪を選ぶという具合です価値の逆転現象が起こる
車のカードのバスはビナーもゲブラーも右側なので、これは受け入れることよりも狭めることに関係し、限定的なものが打ち勝つという意味になります。
ゲブラーは火星に対応し、戦いでは勝ちますがそれは否定的積極性で、だんだんと世界が狭くなっていきます。一方で、対立する位置にあるケセドは肯定的受容性で、具体的な面で負けるが、より大きな範囲においては勝っているという意味になります。車は職間的で積極的で、そして勝利を勝ち取るほどに、精神的な意味では狭い方向に追い込まれていますから、負けているのです。右の力は下に向かい、左の力はたいてい上に行くという傾向があるので、ゲブラーが強まることで物質性は高まり、意識は次第に下に向かいます。戦いに勝つことで狭い柵に追い込まれるというのは、戦いに勝つことは相手を退け、自分を優勢にすることですから、当然の結果です。霊界と現世は逆転しているという話をよく聞きますが、地上的に勝つことは精神的に負けることで、精神的に勝つことは地上的には負けることになるというのも、価値の逆転です。パスワークのイメージとしては、本来右の柱は下に向かうにもかかわらず、時折、ビナーの側へ、つまり上空に飛んでいくケースもあります。これはビナーへの回帰と考えてもよい逆流コースもあるからです。そうなると、ここで天蓋を探すということもテーマになりやすいでしょう。自分にとって守りとなる天空の力です。カードの絵柄によっては、翼の生えた球がありますが、これも戦車のカードのイメージの一つです。球は統合性を表すシンボルですが、同時にカブトムシのように守られたものを表します。皇帝のカードが制約を突破するという意味では、戦車のカードは反対に制約の方向に集中します。ブリアー界ではなく、仕ツイラー界の生命の材という範囲では、ビナーは恒星である前に土星です。それは国とか分野や建物、何かの枠を意味しており、権成を店にしてというのも、この搬車であることに違いはありません。占星術の惑星を生命の街に当てはめた時にはビナーは土星となり、またゲブラーは火星となりますから、このバスはアスペクト(惑星と惑星の角度)にたとえると、土星と火星の合(コンジャンクショ=惑星間の角度が0度)という意味になります。土星が火星の動きをすると、火星という戦車は身動きがとれませんが、このパスでは背後でビナー「冊」の働きが援護することになりますから、一つのことに徹底して集中すな力を発種することになります。土星・火星の人はしばしば強圧的です。
特定の一点を集中する突破力は法王のカードとは対照的な意味を持つ
もしこのバスワークで楽しくなかったりする場合には、日常の生活で集中するということができないことを示しています。勢力が余分なことに分散しているのです。広大なものの中からどれかを選ぶという光景が出てくれば、それは戦車のカードに関係しやすいでしょう。楽しくできなかったとしても、何度もチャレンジしてみるとよいでしょう。意識を特定のイメージに集中することでその力は濃くなり、パワーも強まります。また中央の柱のティファレトには関与していないので、本質とは関係のない細部に集中したり、熱中したり、忙殺されたりすることも表します。中央の柱が関与しておらず、全体の中の1点というビナーとコクマーの関係に、さらにケセドやグプラーを重ね合わせるので、心の中にあるもの、それと同一のものを行為の中で、特定の1点に集中するような突破力となります。
総車のカードは法王のカードと対照なので、本来は比較しながらパスワークするとよいでしょう。自分より大きなものに奉仕すること。反対に、今度は自分の個人的なものにますます深入りすること。このどちらにも行き来できるようにすると、互いに強めあいます。法王のカードと親車のカードは、共に中央の柱には届していません。行き過ぎた左の端には、宗教的な強ね感とか神聖なものへの素高な感動、行き過ぎた右の端には、欲望に取り憑かれて自分を見失う。
カルロス・カスタネダの本の中でドン・ファンがいう「ゴミ置き場」があり、それかなものにますます深入りすること。このどちらにも行き来できるように互いに強めあいます。法王のカードと戦車のカードは、共に中央の柱には属していません。行き過ぎた左の端には、宗教的な恍惚感とか神聖なもの高な感動、行き過ぎた右の端には、欲望に取り憑かれて自分を見失う。カルロスス・カスタネダの本の中でドン・ファンがいう「ゴミ置き場」があり、それは右にも左にもあるのです。法王のカードと戦車のカードは、行き過ぎることで、本質から逸脱した未なものへ走ってしまう傾向が大いにあるということです。スポーツに夢中になるというのも、人生を無駄にしているには違いないでしょう。スポーツ選手になるというのは、むしろ反対になります。なぜなら、そこですべての体験をしていくからです。
もちろん、戦車のカードのパスの力が不均衡に強くなると、狭量で暴力、暴走、他者を傷つけることになります。このパスがうまく通っている人は、それをしないようにできる人。ここが不得意だと、それをうっかりしてしまう可能性がある人という意味です。この説明だとわかりにくいかもしれませんが、使い慣れている人は、暴走させることは少なくなります。ケセドが作り出したルールを解除する力が戦車のカードにはめられている
ビナーはケテルという無の意識の中での、はじめの限定です。広大な宇宙空間の中で、あたかも天空の中の一つの恒星を選ぶかのように区画を限定していく。ここで意識は断絶し、それまで対象として見ていたものが、今度はこの対象の中から見ているという主客転倒が起きることで、シーンは一段階下に落ちてケセドが生まれます。このビナーの限定は見えなくなり、今度はケセドとゲブラーというラインにおいての、広大な果てしないかのように見える大陸全体の地図となってくるのがケセドです。ケセドにとっては、もうビナーの限定性というものは意識の端にさえ上ってきません。この内面の広大なケセドの大陸の中で、特定の場所に集中するのがゲブラーですが、ゲブラーはケセドの一部でありケセドよりも下位にあるにもかかわらず、ケセドの頭越しにそのケセドそのものを生み出した母体のビナーが、特定のゲブラーを自分の代表者にしてしまうというパスです。コクマーからビナーが分離したように、ケセドからゲブラーが分離したことで、ビナーは自分に似ているからという理由で、特定のゲブラーを過保護的に援護するのです。しかしビナーが降りてきたゲブラーは、このケセドのルールの適用外になり、治外法権的な権利を与えられることになります。ケセドが共存のためのリミッターを作り出すとしたら、このリミッターを戦車のカードのパスは解除することができるのです。特権を与えられ、時には神懸かり的に異様な活力を示すのです。これは女神に守られた英雄というイメージのパスです。
ゲブラーを管轄する立場にあるケセドを無視して、特定のゲブラーにえこひいきするのは、この人物だけは殺人を犯しても罰されないというようなものなのです。私はよくマザコン的なパスと呼んでいました。
実際的な面で競争に勝ちたいなどという時には、このパスワークをしましょう。
パスワークの中で、今取り組んでいる競争がどうなるかを予見的に見ることも多くなります。走る勢いが弱い時には、その原因を探すべきでしょう。
質問に対していかなることでも、回答はこのパスワークの中に隠されています。ファイル添付:
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前回の日記 C10 D4 D6
今回の日記 運命の輪 D5 SナイトR
------------------------------先週の日記からの運命の輪。
のんびり過ごした日が続いていたので、気分も呑気。春の陽気のおかけか脂肪が目立って重く削ぎ落としたい(D5)〇〇法ではなく、体のメカニズムや食事から論理から理解しようと始めたのもSナイトR。どの業界も同じだろうけど〇〇だけ、〇〇やればOKとか。理屈から考えてもあり得ないのに、私もこれまで散々騙されたきたな。というか、自分で考えるのが面倒くさかったから雑に考えてた。占星術やカード解釈と同じく、一つの意味で完結しないのに。元、工学科大学院卒の方の説明がわかりやすくて腑に落ちる。〇〇だから〇〇になって〇〇になったから〇〇にと、これもまた星と同じくの連鎖的な説明で、半年かけてゆっくりと5キロ落とそうと自分に誓ったマイ新月でした。ファイル添付:
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リーディングの質問に対して、どう答えようかと考えていると、考えすぎて頭真っ白になることはよくあると思います。特に自分のカードを詠んでいる時とか。
占星術の理解不足というよりも、その前に質問に縛られすぎている、もしくは何を質問していたのかわからな苦なってしまった、と意図を見失ってしまう方に対して、どう説明しようかとここ最近考えていたのですが、サイコパスおじさんが視聴者さんからの「中身のあるなし」の質問に対して本質を突いて解説されてましたのでシェアします。冒頭の2分観ても理解できると思います。
サイコパスおじさん考察
マニュアルと内面の適度なパランス
↓
私たちに置き換えると
ロジックと内面の適度なバランスそのついでに人間の中身に興味ある方は
本質=歪み+実績>はい!イオンへ行ってツナ缶買ってきます!笑
声だして笑ってしまいました。WWWW
ゆりこさん、サイコー -
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