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リクエストありましたので、添削させていただきます。
>自分に還りたいと奥底の叫びに似たものを感じて
だからコロナという現象を起こさせたんですね。おめでとうございます。DプリンセスR
地上に縛り付けられている状態。自分の間違った使い方女教皇
女教皇は霊感を通じで天空のメッセージを間違うことなく的確に受け取ることが示されているので、これをやろうと思えば自分の内側閉じないと不可能です。かおりさんの詠みは、自己卑下、完璧さを求めるが故の自分の欠けを見つけるための詠み方になってしまっているので、アグニベーヘスに書いた母の近況3、縄文土器から悟れた話を読んでみてください。死神
そんな自分、もう殺せば?
殺してしまえば、脱力、諦めの先にある自由を感じることができるのかもしれません。カードは、星と同じく示すだけです。
やれるとは保証していないし、できないと決めつけてもいません。カード1枚にも多様な象徴がコロられているため、どこを拾い自分が決めるかです。また決意してやるやらないも自分の選択で、また誰もが求める自由も、結局のところ自分が作った自由を夢見て描いているだけの方がほとんどです。地球生活で自由になってしまえば、傍迷惑な存在でしかないのが真の自由なのかもで、これから私たちは思考で作った世界から少しでも離れていければいいですね。ただ大アルカナの実践は末年かかります。>問いの答えはわかるようでわからない、なにか足りない。女教皇が詠めなかったからだと思います。
隣にある死神の影響も受けているので「絶対に的を外すな」の警告のように感じました。どれほど修行を積んだとて、直感が当たる時もあれば外れる時もある。ただ、今回は「絶対に的を外すな」です。質問が「魂の自分と地上の自分をなるべく一致させた形で生きる方法は?」とあり「なるべく」という表現から生ぬるさ、覚悟のなさ、逃げを感じましたので、死神はそんなところも見透かしているようでしたので「絶対」とつけて表現しました。
伝わりましたでしょうか。
>もしかしたら一生かもしれません
簡単に理解できるものはすぐに使えなくなりますから、この選択は間違ってませんね。
やればわかる
行動を積み重ねれば必要な知識や言葉はついてきます。
-----------------言うは易し行うは難しで、理屈はを言うのは簡単。夢を語るのも勝手にやってくださいで、実践し続けるのは本当に難しい。占星術で例えると月が邪魔してくるため「 眠い」「しんどい」「だるい」と、思春期の子供のように飽きがすぐにきます。今やスマホをひらけば、「他におもしろうそうなものを見つけちゃった」で「やろう」としていたことすら忘れてしまうんでしょうか。
必要な知識とは現場でつけるもので、その後から本を読むとさくさく頭に入ってきます。こうやって頭の中を整理して体系づけられると自然と、自分の言葉も生まれてくると私は思うのです。
「人生55歳から」なんだけど
堪え性がなくなっていきます。
これまで散々やってきたんだから「もう、ええやん」と自分を許すことが多くなり、精神力が緩み体もダルダル〜。またこのダルダルさが心地よかったりもするんですが、そこに身を任せてしまえばもう一気に坂を転げ落ちてしまうでしょう。「人生55歳から」は、さらに精神力が必要になってくるなとヒシヒシ感じる今日この頃。年齢を重ねるほど、若者と付き合える機会を増やさないと知力は一気に落ちます。年上が語り出したり、お喋りが過ぎると嫌われますので、聞き役にまわり、気の利いた返事に質問ができるようにならないと次回のお誘いはありませんね。なので普段から好奇心旺盛で過ごさないといけません。同年代とは分かち合える内容が多いけれど、その分かち合いも「慰め合い」がほとんどだと思われますので、癒しにはなっても発見や向上には繋がらないと思われます。
そして、一つや二つ気の利いたお店を知っておくと良きと思います。今や気ままに行動はできない時代で、どこに行くにも予約必須の面倒でしかありゃしない世の中になっています。時間の逆算面倒、予約苦手、タブレットメニューでけへん、と若者に何でもお任せすると、これまた次のお誘いはありませんね。
私はどんどん堪え性がなくなってきて、すぐにイラつくことが増えてきましたので「発作的に即反応するのはバカ」と自分に呪文をかけながら、スーハースーハーと深呼吸しながら怒りが去るのを待つようにしています。そして最も大事なことは、独り時間をどれだけ楽しめるかですが、これもあまり楽しみ過ぎて久しぶりに人と会った時に、どこかの穴から出できた熊のように眠たい表情で目の下のクマくっきり、言葉を忘れて会話についていけないといった失態を犯してしまうので、定期的に外気と触れることは欠かさずにしています。
そう、生きるとは大変なことなのです。
しかし「人生55歳から」なんです。
共に精進して参りましょう。「私の太陽を生きる」
「人生55歳から」私がパッションを込めて考えたキャッチですが、これまで数百回は説明してきましたが、今ここでまた改めて記しておきます。
星による成人式は28歳頃で、この節目をサターンリターンと言います。親や先生の価値観から離れて、自分の価値観によって独自の生き方を決める年。女性の多くは結婚により(妻と母という肩書)をこの価値づけをします。出産のリミットを考えて焦るのもこのお年頃ですが本来は、結婚ではなく人生観を通して(仕事)決意と覚悟をするものです。(私の太陽を生きる覚悟)
2度目のサターンリターンは58歳頃です。
一度のサターンリターンが果たせか、社会の前線で戦い、自分は何を獲得できたかを確認します。私が「人生55歳から」と謳うのは、人生の2ラウンドもそろそろ終わりに近づき、結婚や子育て、社会体験を通して本来の等身大の自分に戻れる頃です。28歳頃は夢や希望に溢れているため、自己卑下していても自分を多く見積もっているし、エゴの力によってなんでも果たせるような傲慢さも持ち合わせているために、トゲや角が目立つものですが(無い方が心配)それが人生経験によって研磨され、ちょうどいい塩梅になるのです。
自分を等身大で見れて、これまでの幻想からも解き放たれたなら、人生の3ラウンドの始まりです。これは単に年齢を重ねたら誰でもその意識になれるかは微妙。常に向上心を持ち学びを忘れないなら自然と上記に記した意識になると思いますが、家畜になっているならお金と仕事の心配ばかりして病気の話題しか出てこないのかも知れません。
「人生55歳から」
このフレーズになんだか投資が湧く、胸の奥がムラムラしてきた、と言う方と私はお付き合いしていきたいです。お独り牡羊座満月ノートワーク
・自分自身への満足度(100を基準にして何%?)
78% 昔は超絶低かった。よくぞここまで自己教育できたと自分で自分を褒めてやりたい。・対人関係への満足度
130% ありがとうありがとうでホンマにありがとう!・仕事への満足度
93% 自分の願う展開通りに来れた。ツイてるとつくづく思う。・家の満足度
40% 2回も離婚して子供には迷惑をかけた、本当にごめん。ただ共同体から離れた太陽水瓶座に家族団欒とか必要なんだろうか。子供とも各自それぞれの「個」の関係性でラフに生活できている面では150%の満足度。これを読んだ方は、ご自分にも当てはめて考えて牡羊座満月の実り、人生の縦糸と横糸を確認してくださいまし。
今回の満月は活動サインでなおかつ、アングルにアスペクトしているために展開がスピーディーではっきりとした形で現れます。
人生における4大軸である私のパーソナリティと人間関係、そして家と仕事の全てのこれまでの成果を確認させる牡羊座満月。自分という軸がブレていると余計な考えが生まれて突発的なひらめきに頼りがちだけど、デジャブにしか思えない同じ繰り返しの日々によってしか成果は生まれないことをチャートルーラーの土星は示しているのでした。
面倒に感じやすい人間関係の天秤座ですが、根気と粘り強さを持って関わることで私を暖かく包んでくれる毛布に変わるのです。(いつも付き合ってくれてありがとう〜ほんまに感謝してる。人生55歳からは尚更ありがとうーーーーーーーーーっ)
今月から星読みに挑戦されます、ゆうこりんりん。月相を疑心化されて詠まれますので、感想やご意見、応援よろしくお願いします。
最後の話題に出たカードから見た総裁選
林さん、カップの4
政治家家系が持つ力のパワフルさが蟹座。蟹座の月は身内びいき、家族を通したコミュニティーの結束力を示します。英語がとてもお上手だそうで、蟹座の取り囲まれた世界から抜ければ、この方はもっと違う意味での魅力を発揮できる方なのかもしれません。進次郎は、運命の輪
木星でおぼっちゃん、候補者には上がってはいるが、木星の保護力のおかげ?意地悪な読み方をすれば、親の七光りでしかなかった存在なのかもしれませんが、木星は良心を示すので、こちらも政治の世界から離れて、人間性だけを見ればとても良い人なのだと思います。高市さん、カップのプリンセス
プリンセスはケテルから、生まれたエネルギーが地上に降りて結晶化した姿、形を示します。(宇宙の子)この方は太陽はうお座なので、魂やスピリチュアリティを大切にされる方だとは思うのですが、統一教会の娘でないことを祈るばかりです。小林さん、ソードの10
動画視聴しましたが、個人的には目力が強く、頭が切れそうな印象を持ったのもこのカードからかなと。カードからは、ソードの10は長続きしない成功でもあるので状況からの影響をとても受けやすい方だと思いました。強い後ろ盾に欠けたのもあるかもです。茂木さん、ワンドの6
こちらも進次郎の運命の話をちっちゃくしたようなエネルギーです。どちらかと言うと、担がれた神輿に乗っただけなのかもと思いました。こちらのカードから警戒さを感じる緊張感がなかったので、こちらの方もお坊っちゃん気質なのかもしれませんねファイル添付:
You must be logged in to view attached files.>今回は良い結果と痛みの激減が重なって、「たまたま」だったかも知れませんが
海王星が効いている人は、肉体からよりもエーテル体からのアプローチの方がよく効きますよ。ただ、仕事なら事前の確認事項よりも「私はこうして欲しい」といった関係性の中での願望の方が効果あると思います。私情を曝け出すようで恥ずかしいような「本当はこうして欲しかった。私は」みたいな。
各自のヘリオ太陽
来月出席できないこのみちゃんの金星火星です。
人間の理解には限界があるため、人は(宿命)の車輪、ないしはカルマの背後にある真実を直接的な経験から知ることができません。
物体が悟りに至った時、彼は過去瀬の一つ一つすべての瞬間を思い出しました。実際にその出来事の早期こそが悟りでした。ブッダは完全なる認識を獲得することによって、過去のすべては単に自分の煩悩によって作られていたものであったと理解することができたのです。そして、煩悩を立った時に、ブッダは車輪から離れることができたのです。悟りとは、外的な出来事を通り抜け、自分の中に宿るスピリットを洞察すること、すなわち(運命の車輪(閉じるの中にある精霊を見つけることを意味するのです。
「タロットの書」より
大好きな隠者で止まってましたね。
みなさん、今いちど振り返って自分なりの「隠者」を獲得され、仲良くなれたでしょうか。カードの絵柄から「隠キャ」めいていますが、私たち一人一人顔が違うようにいろんな隠者がいます。(人生の道案内人)私がイメージする私の隠者は、老賢者です。
若いのはありえないし、年寄りでも軽いキャラで口数の多い隠者は無いです。映画「バイキング」で観た予言者は、私の隠者のイメージにピッタリでした。見た目は死神のように腐り朽ち果てている死人のようですが、予言内容がご信託的。運命による定めとして伝えはするものの、回避法ははっきりとは伝えない。気づける者だけが気づいて対処すればいいという余白を残しているところが賢者らしいなと。そんなふうに、私はどんな存在を探究者とするのか、そしてまた、人生の賢者とするのか。自分が描くイメージを広げていくことで、自分がカードをどのように理解しているのかも自己分析できるようになります。
肉体的な物理的故障の見解は医者に任せるとして、スピリチュアルからの考察によると腰は、これからの「歩みの支え」です。
背骨のどこが影響しているのかによっても大きく違ってきますが(チャクラ)エーテル体からの治療としては、自分がして欲しいことを相手に伝えることです。たとえ、人に裏切られ利用された経験があったとしてもです。(悪魔とS3)
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