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私
まずは以前の投稿
>25年は死神
こちらも過去を遡ると、52歳と43歳
52歳の時は、。まだ仕事でやり切った感がなかったので人生最後とターボかけた年。がむしゃらにやった。43歳は42歳で高齢出産したので生活が一変し、人生で初めてピンク色が可愛いと感覚が激変わりした年だった。25年は、満61歳で何が劇変わりするのか・・・自我を薄めるた翌年は、これまでになかった自我が生まれるのだと今回カードから知れた。太陽冥王星で、怖い化け物になろう。怖い化け物化はしていないと思うけど、生き方が180度変わった。
まず、暇を楽しめるようになった。焦りのない受け身が取れるようになり、今までの火星の使い方をやめた。25年のソーラーリターン図通りに生きているのもあるけれど、なんでもない暮らしを楽しめるようにもなったし、随分と遊んだ。人間関係は狭くなったけど、今後も広げようとは思わない。実感としては、エネルギーを溜め込んでいる感じ。
26年この溜め込んだエネルギーをどう使うかは、すでに決めてある。笑 次は節制だもの、仕込みます。━━━━━━━━━━━━
あまりにも絶望
━━━━━━━━━━━━占星術用語表記すると、t冥王星がpn月に続いてスクエアにかかった時、絶望体験がありました。太陽よりも月の方が圧倒的にダイレクトで、スクエアだったのでキツかったです。星からの考察と現状生活との照らし合わせができていたので、思考では十分にわかっていたし、むしろ自分で望んでいた展開だったにも関わらず、実際に体験してみると「絶望感」しかありませんでした。
冥王星はプルトニウムというけれど、まさにそんな感じ。深い深い洞穴に落ちたように何も無くなって真っ暗。もう私には、何も無いしか無い感覚。孤独とかといった言葉はあまりにもぬるくて、ただ慣れてしまえばこれまでのどの体験よりも一番しっくりくるというか、落ち着くというか。(太陽にも冥王星が乗っているために、なかなか無い体験)
そんな感覚に陥っても日常リズムを繰り返すうちに、だんだんと私の月にも雑草が生えてきた模様。チェルノブイリのように、野生動物が暮らす森に5年後にはなっていると思われます。月の絶望体験は再生できれば最高ですよの、あまりにも絶望の感想でした。
8月は「エッセイ」です。
私が初めて夢中になったエッセイは、ananを後ろから開かせる「林真理子」でした。このフレーズが通用するのは、anan最盛期を知っている昭和生まれしかわからないと思いますが、テレビ中心時代に、林真理子のエッセイはセンセーショナルでした。東京の競争率の激しい世界で奮闘する著者の独自視点、尽きることのない欲望に、ミーハーなゆえに芸能人たちとの交流の中、現場でしか見れない垣間見る素顔のチラ見せなど、全く知らない世界をエッセイから知りましたが、何が一番面白かったのかと振り返ってみると、著者の人生快進撃でした。
読み手の私は「もういいやん」「もう満足でしょ」とお腹いっぱいなのに、まだまだ走るよどこまでもで、一体この人はどこまで突っ走って行くんだろうかとみてみたい気持ちにさせてしまうところは、太陽牡羊座の冒険者だったからだと星を見て納得。太陽牡羊座なら、こう生きなくっちゃのお見本みたいな方でした。牡羊座は自分視点が持てないためにパートナーは必須なのですが、お見合い結婚されて子供さんも無事になんとか出産されましたね。もうお子さんも、ええ大人になっておられるんじゃないでしょうか。
8月に輪読会で紹介するのは、林真理子ではなく益田ミリです。(あっさり裏切る)
平凡な暮らしの中での小さなドラマが織りなす余韻が独特で、一時期よく読んでいました。令和では少し古い気もするけれど、平成にはピッタリ? 題名も「お母さんという女」団地暮らしが織りなす人間関係の中で、娘の視点から母を解析しているほのぼのエッセイです。━━━━━━━━━━━━
自我崩壊、ばんざーい
━━━━━━━━━━━━これまでの自分がガラガラと崩れる体験、タロットカードで例えれば「塔」になりますか。
これまでの自分はイけてたはずなのに「あれ? もうお呼びではない? 」と誰からも求められなかったり、これまでの価値観や常識が崩壊される体験。それはそれはショックだけど、もうこれまでの自分が通用する時代は終わったことを知らされるシビアな現実。これは自分の行き過ぎた傲慢さ、そそり立ったエゴの崩壊ですが、この体験がないのもちょっと問題。その理由は、これまで誰の前でも主張してこなかったのね、です。
自我崩壊すると、誰とも会いたくないしプチ鬱状態に陥りますが、ここからどう再建をするかで、今までよりもずっと素敵な自分になれるか、それか鬱々と被害者意識で生きることになるかの分かれ目です。この再建も、未来計画がなければ果たせません。なんとなく、そのうちに、なんとかなるやろでは、どちらに向いて歩いていけばいいかわからず、きっとどこかに自信のない自分を抱えたまま生きることになります。
この未来計画も、大層に考えるのではなく、明日を生きれるほどの小さな希望でいいんですよ。大きな大志を抱こうとするから、なかなか見つからないし、叶わなければ自分を責めてしまうのだから。自我崩壊したんだから、等身大で見積もった自分を生きていけばいいのです。
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前回の日記 Dクィーン C9 皇帝
今回の日記 星R 隠者 C7
-----------------------------先々週の検証
>うまく統合できた模様。だからか、久しぶりに隠者のカード。またここに戻ってきた感じ。星Rは、とりあえずの方向性、向かっていく道標に沿って、私自身の調整も兼ねた忍耐強い繰り返し。もう直ぐ乙女座月間で、これから考えてもライオンズゲートで掴んだ感覚は、合っていたのだと思える。
C7は、これからの予定の心配を表しているように見える。
さらに自分に正直になったので、生理現象に耐えられるかの不安。不快さを察知した場合、吐き気を催すような胃液と血液の逆流感。困った体になってしまったもんだ。8/16蠍座下弦月
マイ満月現実生活は至って淡々と静かに過ごしていたのに、日記を飛ばしてしまうほど、精神の部分ではライオンズゲート終了とともに今年の夏は濃かった。「馬にまたがり骸骨の締め具をつけたインディアン」サビアン通り、獲得したというよりも、やはりこれ、これしか残らなかったという感じ。この実感が非常に強いマイ満月。
これまで通りの汚い格好で、創造を続けて行く。
これ以外に何があるのか、私の人生はと、どんどん固定されていく体感。━━━━━━━━━━━━
新しいことを始めようとせず
過去をなぞれ
━━━━━━━━━━━━私たちは「新しい挑戦」や「新しい環境」に希望を託しがちです。人間関係を変えたり、場所を変えたりすれば、人生そのものも刷新できるように思うからで実際には、どこへ行こうと、誰といようと、結局は「自分という存在」が世界を織りなしています。だから外側を変えなくても、自分が歩んできた過去を丁寧になぞることで、自分の運命を知り、必要な答えや気づきは見えてくるはずです。
占星術からみれば、私たちは皆「星の示す範囲」で生きています。大きな流れはすでに与えられていて、完全に自由に選んでいるようでいて、残念ながら運命の大枠から外れることはありません。外れたとしたら、それは当人にとって「自分らしくない」違和感しか感じないと思います。とっても虚しい気もするけれど、その枠の中で私たちは泣き、笑い、怒り、喜び、無数の感情を体験する。その一瞬体験の連鎖が人生なのだと。
あれが欲しい、これが欲しいといろいろと手に入れてたとしても、精神では得ても得なくても同じ。得たとてそれが永遠に続くはずもない現実世界があり、それによってまた悩みや不安は増えるし、そして最期は何も持っては行けない。
未来に焦り新しいことを始めるよりも、過去をなぞることで運命が浮かび上がり、どんな一歩を今、歩めばいいかが自然とわかるようになります。求めてもご縁のないものは無いし、そこを科学やお金の力で手に入れたとしても、それは何か別のカルマをわざわざ作るような気もします。
運命は決まっているはずがない、私は〇〇なんだからといった考え方そのものが、運命を受け入れていない、自分を受け入れていないことに通じるのではないか。何でもかんでも可能、欲しいものは全て手に入るといった考えも、情報洗脳でしかなく、私たちは手に入らない体験で得る学びの方が圧倒的に尊く人生に深みを与えてくれる作用ではなかろうかと、nt海王星がアスペクトをとる58歳からはそう考えるようになりました。
>毎回内容が難しすぎて訳ワカメなんで読めなくてスルーしてたけどw
今回は何故か読めた毎回読んだください。
周波数が合ってくるから。>そして私なりに納得ケッタイなサビアンタイトルも何故かカッコよく感じる
サビアンは100年前のアカシックリーディングです。現代にも充分に通じる、人間の意識成長プロセスが解説されてあるので、使わにゃ損です。アロハなプロレスラー
東京の方に迷惑かけないよう帰ってきたくださいまし。こ報告楽しみにしております!
今回の下弦月は、ライオンズゲートの統合でもあります。
牡牛座が示す、私の価値、大切なもの。それは大抵、他者からすると「オヨヨ」なものです。宝物とは、そういうものでしょう。(宝石とかは社会の価値づけ、ビジネスなので牡牛座の個人的な価値ではありません)それをこのライオンズゲートで明確にし、大切に身につけ、馬にまたがれているでしょうか。今回は恐ろしいサビアンの名称がついていますが、中身を知ると納得できると思います。何歳になっても汚らしい格好であることを気にもしないくらい、夢中になって生きていきましょう。それが本来の獅子座太陽です。
ゆみねぇも、マイ月相を意識しながら過ごしてくれていたのですな。ありがと。
マイ下弦月から新月に向かう不調は、次に向かう準備です。(1ヶ月単位での小さなサイクル) そのためのこれまでの「型」が崩れるので、不調を起こしやすい人がとても多い。これが「変容」そしてぐにゃぐにゃとこれまでの「型」が崩れる中で、何とか調整しようと曖昧ながらも整えようとするのが「統合力」これは体だけでなく精神も。
変容や統合というむずかしい言葉を簡単に使っていても、体感として理解している人は少ないので、この微妙なマイ下弦月から新月に向かうこの1週間を理解できるようになるとスピ能力は開花しやすいと思います。
>いまだバリバリの土の時代の感覚から離れられていないみたいです笑(太陽山羊座ですし)が、気づけて良かったです。
発見があって良かったです。
カード直接の意味より、自分の体験を通して「あぁ、こういうことか」と、気づきをなん度も重ねていくことでリーディングが深まっていきます。アカシックを学んでいくうちに、だからどうなんだと思うことは今後あるかもしれないけれど、人生そのものを教えてくれる叡智なので、これからも気長に取り組まれてください。「知る」体験は、何とも言えない快感です。特に変態さんは。笑
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何事もまずは2年間
━━━━━━━━━何かを始めようと決意したなら、とりあえず2年間は黙ってやる。2年間の間には、面倒くさい、気が乗らない、楽しくない、だるい、とかいろんな感情が湧いてきたり、そこでの人間関係がうざくなったりと、月の感情がいろいろと邪魔をしてくるけれど、それも無視してとにかく2年間は続けてみてください。
2年間続けたら、これまでの自分の中の雑音は消えています。
雑音が消えた時に2年間続けていたことをさらに深めていくか、それとも辞めて次の道を行くかです。これは火星周期での考察です。1年間だと太陽周期となり、ひとまず一通り体験した状態。火星の2年間周期は、一通り「知った」状態です。今は簡単に人間関係や仕事を辞めたりするけれど、クリエイタータイプなら、好きなものに出会うまでジャンジャカ辞めて自己追求してくださいよで、クリエイタータイプでないなら、自分をなんとかしてください、です。もし、心の雑音が2年継続しても消えないのなら、それは月の感情に囚われ続けている自分がいるので、新しい何かを始めことよりも自分の心と思考を整えることに専念すべきです。
火星は社会との接点を作ってくれます。
宇宙法則から考えるなら、2年継続できないなら、自立では社会の接点は作れないということになります。(人間関係も同じく)以前にニアの方の舞台参加のお話を、何かで読んだことがあります。
「人生が輝き出した」と。
まさにこれは獅子座体験だなと、思いました。お金や名誉ではなく
ただ純粋に自分が楽しみ、他者の人生を演じきることで自分の人生が輝きだす体験。ご興味ある方はご連絡ください。⭕️鑑賞ではなく参加者募集の説明⭕️
またもし良かったら是非観にいらして欲しいのですが!!それよりもですね。。。
今参加者募集してます!
なんか「ミュージカルに出て見たいわ!」っていう方おられましたら是非!なのです!
今回広島からも10名、博多からも1名
関西圏からも年齢40代から60代の方達たくさんです!!実は聴覚障害や、知的障害、ダウン症の子たちも
3名ほど出演します。
その子たちの力も素晴らしいのですどなたでもチャレンジしてもらえる舞台なので
もし!トライしてみたい方おられましたらご相談ください詳細はこちら
ミュージカル「アミーゴ」大阪公演参加者募集
2025年6月に「宇宙の愛を伝えたい!」と広島にて上演され、好評を得たミュージカル「アミーゴ」が、大阪にやって来ます。
大阪公演ではアクセシビリティ公演を実施し、年齢… -
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