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ミーティング要約
要点
会議では、参加者たちが技術的な問題や忘年会の計画について話し合い、リアルでの集まりや旅行計画について議論しました。京都アグニが占星術の概念やヘリオセントリックとジオセントリックの違いについて詳しく説明し、イベントチャートの活用方法や星座の性格特性について説明しました。会議の最後には、人間関係や愛の変化、健康と長寿についての議論が行われ、1月17日10時からの次回会議が設定されました。次のステップ
京都アグニ: 岐阜またはその周辺でリアルミーティング(忘年会・新年会等)の日程調整を行う
星: 岐阜・長野の紅茶サロンについてリサーチし、情報を共有する
ゆりこ: イベントチャートを出力し、占星術イベントの案内・調整を行う
京都アグニ: サビアン・占星術についての解説・議論を今後も続行する(メンバー全員参加)
クリ: ヘリオセントリック占星術についてさらに学び、京都アグニの説明を参考にしながら理解を深める
ゆりこ: イベントチャートの読み方を活用し、今後の占星術・タロット・リーディングの実践で経験を積む
京都アグニ: クリや他の参加者向けにヘリオセントリック占星術の基本や参考書籍・資料について追加で案内・共有する
クリ: 自分でイベントチャートや占星図を読んでみる練習を行う
全員: 夢日記にトランジット情報を付記し、パターンを分析することを検討・試行する(京都アグニの提案)
クリ: 自分のアセンダントやルーラー、ハウス配置について占星術的な検証・学習を続け、自身の変容や喜びの形を更に深く理解する。
クリ: ゆうこや星、inutakeなどの解釈や体験談を参考に、自身の金星・冥王星のトランジットやプログレスの影響について、質問や議論を通じて理解を深める。
クリ: 今後数年かけて金星(愛・パートナーシップ・価値観)の再生体験を意識し、日常や人間関係、五感を通じた喜びの再発見に取り組む。
クリ: 変容や再生の過程で起きる孤独感や絶望感にも正面から向き合い、霊的・人間的成長の機会として受け止める。
京都アグニ: クリの質問や悩みに対して、占星術的観点からのアドバイスや共感を継続的に提供する。
全員: 各自の占星的体験や変容について、質疑応答や情報共有を通じて、リーディング力や自己理解を高めていく。
クリ: 64歳を意識し、老後に向けてお金貯めや生活計画を再考する。
クリ: ソーラーリターンとルナリターンを毎年出して体調や運勢の変化を検証し、特に六・八・十二ハウスに入る年をチェックする。
クリ: 人間関係やパートナーの選び方について、ミュータブルサインの特徴を意識し、慎重に判断する。
星: 2027年までの火星名王星トランジットに備え、セクシャリティや稼ぎ、家庭内でのパワーバランスについて自身の対応策を検討する。
ゆりこ: 家政紀(火星)や名王性のトランジット体験に際し、自らの家政力(エネルギー)を強化し、取り込んでいく姿勢を意識する。
要約
技術的問題と忘年会計画会議
会議では、参加者たちが過去のデータやフォーラムへのアクセスに関する技術的な問題について話し合った。会話は年末の近くにいることへの感想から始まり、参加者たちはリアルでの忘年会や集まりを計画することについて議論した。最後に、参加者たちは性別や個性に関する一般的な話題について話し合い、特にゲイの友人や女性同士の関係について率直な意見を交換した。リアルクラス忘年会と旅行計画
京都アグニは昨日のリアルクラスの忘年会について話し、ゆりこさんも参加していたことを共有した。会話では人生に対する夢や希望について議論され、京都アグニは仕事だけでなくプライベートな時間を豊かにしたいと述べた。新メンバーのクリが参加し、岐阜での会合について話し合われた。最後に、岐阜の長野の紅茶サロンや高山のスワディスタについての旅行計画が提案された。イベントチャートとサビアン概念
京都アグニはイベントチャートの扱い方についてゆりこに説明し、紹介者が直接連絡を取った場合のチャートの記載方法を指導した。続いて、ゆうこがサビアンの概念について質問したところ、京都アグニはサビアンを実際の生活や心理状態に応じて読み換える必要があると説明し、単純にルールに従った解釈では理解できないことを強調した。最後に、ジオとヘリオの概念について、目標や方向性を示す旗の例を用いて説明し、水性の重要性と目標設定の重要性を強調した。京都アグニ占星術議論
京都アグニは古代文明の象徴と現代的な解釈の違いについて議論し、占星術におけるジオセントリックとヘリオの違いを説明した。ジオセントリックは地球中心に位置し、自我を強調する一方、ヘリオは太陽中心に位置し、客観性と宇宙的広がりを提供すると説明した。参加者たちは夢の解釈と占星術のクラスについて話し合い、京都アグニはヘリオ占星術が精神的な豊かさを促進する可能性があると述べた。ヘリオセントリック・ジオセントリックアプローチ
京都アグニは、ヘリオセントリックとジオセントリックのアプローチの違いについて説明し、ヘリオセントリックは開放性があり、全体をぼやけて見ることを重視する一方、ジオセントリックは地球中心で、具体的なリアリティを重視することを強調した。京都アグニは、魚座、乙女座、大人座の概念を使用して、異なる天体位置の特徴と、それらが表現する人格特性について詳しく説明した。会話の最後に、京都アグニはイベントチャートの読み方について触れ、質問が来る時には、人の持つ星とリンクしている時に重要であることを説明した。占星術による友人関係分析
京都アグニは、ゆりこの友人からの紹介について占星術的観点から分析し、友人の太陽座が射手座であること、そして友人自身が牡羊座であることから、両者の性格と行動パターンを説明した。アグニは、友人の行動が一時的な勢いによるもので、長期的なコミットメントには向いていないと指摘し、ゆりこの山羊座の性格とスタンスと相反していることを強調した。アグニは、ゆりこの友人との関係について、両者の性格の違いから、より適合したパートナーを求めることを推奨した。イベントチャートと占星術議論
京都アグニはイベントチャートの活用について議論し、月と火星のアスペクトから始まり、次に木星に移行する流れについて説明した。クリは月と火星のアスペクトを先に読む理由について質問し、京都アグニは度数が早いからであると回答した。京都アグニは占星術の観点から、人生の流れは既に決定されているものの、自由意志を通じて自我を守ることが重要だと述べた。クリの2049年占星術分析
京都アグニはクリの2049年の将来について占星術的に分析し、64歳の時点で金星と冥王星のコンジャンクションが生じることを説明した。アグニはクリのアセンダントが魚座でQハウスにあることから、海王星の影響を受ける可能性を指摘し、クリが最も純粋な自己を発見する可能性があると述べた。会議ではクリの金星が天秤座の8ハウスにあり、パートナーシップと所有欲に関して冥王星の影響を受けることが議論され、12ハウスの冥王星は目に見えない名誉性や魂的な体験を通じて表現される可能性があることが話し合われた。金星とパートナーシップ関係議論
会議では、金星とパートナーシップの関係について議論が行われた。星はパートナーシップが日常生活に幸せをもたらすと述べ、京都アグニはトランスサタニアンの観点から金星が限界突破の体験をもたらすと説明した。inutakeは近世とネイタルの関係について、プログレス金星と冥王星のトランジットが大きな出会いをもたらす可能性があると述べた。星は過去に禁制に名用性が乗った際に感覚が失われた経験を共有し、京都アグニはこれが再生されれば感度が向上する可能性があると指摘した。愛と人生の変化について
京都アグニは、愛についての変化と均整について話し、年を取りに従って愛がより重要になることを説明した。クリは自分自身の変容について言及し、64歳になった時点で自分自身の見方が変わり始めることに同意した。京都アグニは、太陽の位置がドラゴンヘッドであることと、冥王星と海王星の影響について説明し、人生の後半では霊的目覚めが起きると述べた。冥王星と海王星の霊的影響
京都アグニは、海王星と冥王星のトランジットが自分に与える霊的影響について詳しく説明した。彼女は、太陽の海洋性と冥王星の両方がかかっている状況で、意識レベルでの大幅な変化を経験していると述べ、特に恋愛関係からの離別が彼女の精神的成長のきっかけになったと話した。京都アグニは、冥王星の影響は通常劇的な変容をもたらすが、海洋性がセットになると霊的成長を確実に伴うと説明した。京都アグニの霊的体験討議
京都アグニは、名音声体験や霊的世界の見えについて話し、精神世界を勉強して言語化することの重要性を強調した。クリはドラゴンヘッドとプログレス対応について質問し、京都アグニは太陽の位置やトランジットの影響について説明した。二人はまた、ストレスやワクチンが健康状態に与える影響についても議論した。京都アグニの健康と運勢議論
京都アグニとクリは、健康と長寿について議論し、京都アグニは自分が64歳で死ぬと考えていたが、実際には長生きすると語った。京都アグニは太陽の位置と運勢について説明し、6、8、12の年には生活習慣を整えることを提案した。会話の後半では、ミュータブルな人々が精神的に豊かだが運勢的に弱いという観点が議論され、不動の力と活動的な力の違いについて話し合われた。人間関係とアストロロジー討議会
この会議では、参加者たちが人間関係とアストロロジーについて議論しました。京都アグニは、人間関係では近く見るのではなく、より広い視点で見る必要があると説明しました。ゆうこは自分の星座(乙女座)と太陽の位置(射手座)について話し、自分が流される傾向があると述べました。クリは自分の友人の星座関係について質問し、京都アグニは土星のトラインについて、責任ある関係性を可能にするものであると説明しました。最後に、星が火星の名王性について質問し、京都アグニはこの体験が非常に困難であることを説明しました。会議の最後に、1月17日10時からの次回会議が設定されました。–––––––––––––––––––––––––––
柏手
柏手は神様を讃行する行為である。古い祝詞にも「八平手を柏ち上げてと」いうのはすなわち4拍手、大元ではそれを拝む場合は2拍手。これは神様を拝む時よりも遠慮しているのである。また、祖霊を拝む時は二拍手。大神様を拝むときよりも遠慮しているのであり、神御魂を拝むときは一拍手。これは遠慮しながらも哀悼の意も含んでいる。柏手はポンポンとあたかも主人が下僕を呼ぶようなやり方は、神に対してご無礼である。
––––––––––––––––––––––––柏手は最も簡単にすぐできる浄化法と思っていますが、これがシンプルゆえになかなかむずかしい。あのパーンと、気を瞬時に割り、新たな気を広く振動させていく響き、これを目指しているけれど、いつもすかたん、アテの外れた頼りない鈍い音。これも私の心の表れなんだとつくづく思う。
ゆうこりんりん、今週もありがとうございました。
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断食のおかげ
食物が豊富にある時、断食してもそれは断食にはならぬ。忙しくして食事する間がなく食べたり食べなかったりする場合が真の断食。それが3度続けば1日分断食したことになるのである。それがおかげである。自分の我でしては、断食にならぬ。
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断食となっても(食べられない)神の行為に従っているのであれば、与えてもらえる結構なことが起きるのが「おかげ」だという解釈になりますね。そう考えると、現代人は高額を払っての断食は我でしかない。「おかげ」の実感すら伴わないので霊性は育たない行為ということになります。過去に高額を払って断食した身としては、残念だけど納得するしかないです。現実的な補足
テレパシーどころか、日本語を話していても通じない相手は増えてきていると思います。これは教育のせいなのか、それとも食べ物なのか、それともスマホの影響なのか、発達障害も年々増大しているところから考えても、同じ生活リズムで過ごしていない生活習慣なのか。精神世界から考えれば、繰り返しによってエーテル体の強化がなされずに、非言語の共鳴ができなくなっているのではないかと個人的に思います。射手座の太陽
拡大成長のエネルギー理想は遠くとも、私の太陽を生きるならば、現状のぬくぬくとした幸せに浸り続けるのは、感謝はしても、そこで自分の可能性を閉じる生き方は避けたいと考える人達と繋がり、共に成長をし続けていきたいと願っています。人生55歳からですが、ここから日々何をどう考えて過ごすかによって大きく分かれてくる精神性。これは若い頃はそう目立たなくても、歳を重ねるほど顕著です。射手座の目指し続ける「このままでは割りたくない、終わらせたくない」私の人生の希望、理想を目指すがゆえの人間的成長
双子座の満月によって、日々の思考による選択結果、私の水星確認されてください。
現実的な補足
テレパシーどころか、日本語を話していても通じない相手は増えてきていると思います。これは教育のせいなのか、それとも食べ物なのか、それともスマホの影響なのか、発達障害も年々増大しているところから考えても、同じ生活リズムで過ごしていない生活習慣なのか。精神世界から考えれば、繰り返しによってエーテル体の強化がなされずに、非言語の共鳴ができなくなっているのではないかと個人的に思います。射手座の太陽
拡大成長のエネルギー理想は遠くとも、私の太陽を生きるならば、現状のぬくぬくとした幸せに浸り続けるのは、感謝はしても、そこで自分の可能性を閉じる生き方は避けたいと考える人達と繋がり、共に成長をし続けていきたいと願っています。人生55歳からですが、ここから日々何をどう考えて過ごすかによって大きく分かれてくる精神性。これは若い頃はそう目立たなくても、歳を重ねるほど顕著です。射手座の目指し続ける「このままでは割りたくない、終わらせたくない」私の人生の希望、理想を目指すがゆえの人間的成長
双子座の満月によって、日々の思考による選択結果、私の水星確認されてください。
祐子さんソラリタ
・獅子座を創造力として詠んだとしても現実的詠むには
・水瓶座を改革として詠んだとしても現実的詠むには–––––––––––––––––––––––––––––
老人と若者
小林佐平という侠客がいて80歳で逝ったが死ぬまで達者であった。その小林の壮者をしのぐ元気があったのは、常に若い子をそばに寝かしておいからである。若い子といるのは一種の若返り法であって、若い者からすれば有り余っている生気を老人にとってもらうことによって快感を覚えるのである。老子と孫の関係も同じ。
–––––––––––––––––––––––––––––私も老人の域に入ってからというもの、これは非常に実感できるお話です。子魔女ちゃんと一緒に行動したり、孫が泊まりにくると翌日はこれを体感します。オッサンが若い子好きなのも、同じ理由だからでしょうね。これからもどんどん生気を吸い取ろうと思います。
出口王仁三郎が言っているので、事実だと思いますよ。私たち安心して膨れましょう。笑
サンプル
①【魂の灯】
今年、私が守り抜いた価値
⭕️学びの同志②【射手座の祝福】
この1ヶ月で広がった可能性/新しい視界
⭕️再びのRパニック症による霊性開拓③【手放す幻想】
もう私には必要のない自由
⭕️全てを自分の責任にしてしまうこと、一人で頑張ること④【現実化の種】
来年に持ち越す“具体的な行動の核”
⭕️私が求める真の知性⑤【成熟した関係性】大切に育てるべき縁と、その距離感
⭕️これまでになかった愛の成功⑥【責任の輪郭】
未来の成果と引き換えに背負う役割
⭕️純粋さを弱さとしないこと⑦【冬至の誓い】
新年へ向けて“自分にだけ宣言する”行動
⭕️ワンドエースR 失敗からの再スタート③ ④ ⑤
② ⑥
①
⑦エースカードが上下に位置していて、らしさを物語っているようにも思えた。新しい気持ちで26年を迎えられそうで嬉しい。
ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.神秘主義的に詠んで実態のない感覚に留まる人は、現実世界のコミカルさに変換する練習すると良いかもです。そうすると、カードが身近になります。
例えば
ど真ん中に陣取る人
いつも自分の話に終始する人
褒められればご満悦ポジ詠みなら
最初から参加しない賢さ
無駄な我慢もしない
無駄に自分を安売りしない、とか人物像として表現していますが、元を辿れば力の解釈にたどり着きます。
D2R W9 節制R
時間が逆戻りして過去の再体験(D2R)鳥の目となって俯瞰してみれば全てオーライ、必然なことでしかなかった巡り合わせ( W9)それがあったからこれから向かう先が見えてくる。
節制R
節制は26年のイヤーカード。Rなのは、まだ今年の死神の残りを体験している最中だからだろう。それと同時に重なり体験しているこれからの節制。これまでの知識をどう自分の意思と結びつけていくか。これまでのような強い自我とは違う自発的で肯定的な意識。この方向性を示しているのも W9ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.11/28魚座上弦月
マイ新月n金星に魚座上弦月がビッタリ合
トラウマ浮上、似た夢を繰り返し見る日々。忘れていた記憶を夢は甦らせてきて、なかなかの沈み具合です。 -
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