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天秤座の月(触覚)
他者・世界との手応えによる関係認識月が天秤座にある日は、誰かと話す、物に触れる、そうした「手応え」によって、自分という輪郭が確かになります。触れることは、感じること。そして、感じることは、生きること。天秤座にとって「触れる」感覚がないと自分が消失してしまう、そんな気持ちにさえなってしまうでしょう。
意識のフォーカス
天秤座の月では、宇宙エネルギーと呼吸を合わせながら、他者との距離を感じること。調和とは、迎合でも犠牲でもなく、相手の輪郭を通して自分を知ることです。もともと人間はアンバランスで凸凹な存在。だからこそ誰よりも美しく整えようとする意識を抱くこのが天秤座です。できるできない、可能か不可能のジャッジをするのではなく、常に中庸の意識を持つことで、そこに近づこうとする意識が天秤座です。この日は、衣服の肌触り、食器の重み、香りのやわらかさに意識を。
手に取るもの一つひとつが、あなたの内側の状態を映しています。
人との関係においても、「今、私は何を感じている?」と心の皮膚で受け止めること。おすすめのハーブ・精油
ゼラニウム、ローズ、レモンバーム
自他のバランスを整え、内と外の調和を保つ香りです。
お茶やディフューザーで、軽やかな風のように心を撫でてください。天秤座の儀式
腰や大腿部を司るので、とにかく運動、歩くこと。人生の歩みを確認するように、足を一歩前に出す毎に感じてみましょう。動画説明は後日に
そーなのよー
深すぎて底なしなんだけど、偉大な視点を知るたびに沼るのよーよろしくお願いします。
事前にリーディングして、頭の中でまとめておいてください。久々に変人に出会ったように気持ちになった一冊
原発事故を契機に「豊かさとは何か」を問い直し、冷蔵庫・掃除機・家電を手放し、月150 円の電気代で暮らすという極限のミニマム生活を綴ったエッセイ。単なるミニマリストでもないところが面白い。一つずつものを手放していく過程の中で、想像と創造力が鍛えられ、物をなくすほど心豊かにな率良くなっていく自分。これが若い子なら興味も何も湧かないのだけれど、私と同じ歳というところが非常に興味を持ちました。
人生55歳からだけど、歳重ねるほどお金や誰かに頼ろうとするあさましさが微塵もなく、真の自由の意味を問われている気がする。また、一つ無くすごとに身体の感覚が変わっていく様子が読んでいて非常に興味を持ったので、娘が自立をし本当に私一人で暮らすことになれば実践して自分を試したいと思う。テレビの電子レンジも20年以上我が家にはないし、ご飯も釜で炊いている。家電が壊れるたびに買い足すことはしていないのでスタートはしやすいかもと甘く考えているが、問題はエアコンと冷蔵庫だな。
ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.乙女座の月(視覚)
神聖なる秩序を取り戻す日。乙女座の月は、形ある世界を整える知性を司る(ルーラー水星)日常の小さな秩序を整えることが、内的平和の儀式となるが、細部にこだわり過ぎると単なる石頭となり、融通の効かなさばかりが目立つようになる。身体は腸を司り、腸は第二の心臓と言われるように、乙女座の使い方次第でその人の脳の使い方がわかる。
意識のフォーカス
完全さを目指すのではなく、整えるプロセスそのものを楽しもう。秩序は拘束ではなく、暮らしを整え、心を整え、自分を整える祈りの形式。
社会接活においては、私はどのように役立つ人間なのか、また周囲のリクエストに応えられる有能さを発揮できるほど自分に自信を持てるようになる。食
整えるための淡味
大根、セロリ、ミント、レモン、白湯。
身体を透明にする食は、思考を清らかにする。おすすめのハーブ・精油
・ペパーミント ― 見通しをよくし、心の曇りを晴らす。
・ラベンダー ― 分析の疲れを癒し、調和を取り戻す。
・カモミール ― 感情を沈め、優しさを現実に戻す。
・レモングラス ― 境界を引き直す。不要な縁を切る清潔な香り。乙女座の儀式
朝起きて白湯をゆっくり飲む、腸に染み渡る感覚を味わう。獅子座の月(熱感覚)
私の太陽を熱く生きてる? 自身の誇りを呼び覚ます日。理性よりも生きている実感を優先し、感じたい日。人の目ではなく、自分の目にどう映るかを尺度にし、内側の炎を感じないまま日々を過ごすと心は灰になることを知ろう。獅子座は髪や背中を示すので、いかほどの熱量で生きているかも後姿に現れたりもする。髪は血の余りと言われるように、獅子座の熱感覚からイメージを広げるとわかりやすいと思う。全身の血液のポンプは獅子座の心臓。熱感覚人前に出る、声を出す、胸を張る――それが儀式。
意識のフォーカス
恥をかいても自分は自分であることの表現をやめない覚悟と信念が試される。獅子座を承認欲求とし、人前に出る、声を出す、胸を張ることに
恥ずかしさを覚えるならそれは獅子座ではないし、太陽のしょぼさが目立つ。かといって、人生55歳からは厚かましいおばちゃんになってもいけない。背中で語るのだ。食
火ではなく「太陽の熱」を宿した食を。トマトやオレンジ、果物全般、サフラン、ローズマリー、ハチミツなど。おすすめのハーブ・精油
・ローズマリー ― 自分の中心に太陽を取り戻す。
・ベイリーフ(月桂樹) ― 勝利の記憶を呼び覚ます。
・シナモン ― 血流を促し、“私がここにいる”という実感を強める。
・ネロリ ― 傷ついた誇りを癒す光の香り。獅子座の儀式は、自分という存在を祝福する時間を持つ。情熱を感じる時間を持つ。
11/5牡牛座満月
マイ上弦月私の射手座にはリリスがあり3ハウスゆえ?
水星射手座の逆行の影響か、昨日から神経が非常に不安定。神経過敏は碌なことがない。あれこれと理由を探す自分が面倒くさくて仕方ない。小さな予定や行き来などどーでもいいことが引っ掛かる。これって私だけか、と沈んでいたら今朝、同じラインが来て安心できた。仲間がいると安心できるって、神経って厄介。心も勝手な物だとつくづく思う。25年も残りわずかになりましたので、きよみちゃんに引き続き検証します。
魂 C10R D8R W10 W8 愚者
数が大きいので流されるまま、赤子に戻る魂(愚者)
⭕️見る夢がお見事に赤子ばかり。私の魂は愚者でありながら何かを生み出したくてたまらないようだ。理性 運命の輪
迷いない捉え方、自分の運命に沿った思考(射手座木星)
⭕️性質的には24年より落ちいて丸くなったと思う。真理の理解度としたら全然じゃんの実感しかない。意志 C5 審判(AEON)
好きじゃない、自分では好まないものが新しい真実を見せてくれる
⭕️確かにノーマークからやってきた私の意志。だからそれがどうだったのかとかはわからない。愛 CAR D5R Wプリンス wナイト C9R D8R 恋人
私の愛は分かりにくく(CAR)受け取れる器がある者だけが受け取るし、受け取ってもらえなければ諦める。(D5R)愛に対しては純粋で自分なりの表現しか使えない(Wプリンス wナイト)そんな愛の関係性の中で互いが満たす望みは(C9R D8R)無意識の世界での出会い(恋人)
⭕️無意識の世界での出会い(恋人)と書いたように、心の恋人見つかった。外務大臣の茂木さん。サイコパスチックなほどの頭の切れ味ある人が好きなんだと自覚できた。自尊 C6R 太陽
自分に対して善意を持って接することで(C6R)毎日私の太陽を生きる。自分が最高の人生パートナー(太陽)
⭕️毎日、元気一杯太陽を生きているようには見られるけれど、内面の月は非常に不安を感じてしまいパニック症になってしまうほどの時がある。これをどうしたもんかと考えていたら昨日思いついた私の分身、魔女人形を作ろうと決めた。対人関係 C9 Dクィーン S3 正義
相手の望みを満たそうと(C9 )経験値から相手を育て(Dクィーン)対等で自立した関係であることを大前提に、互いが必要とする協定を結べる関係であること。神の下に生きる者同士、宇宙法則に則った平等さを保つこと
⭕️人間関係については大きな舵取りをした25年。互いが必要としない関係性、惰性は要らなかった、やっぱり。家 Cプリンス S7 吊るし人
娘(Cプリンス)は自立(S7)私は踏み台にされるだけの吊るし人
⭕️踏み台にされているのは事実。私をプリンセスとして考えてみた場合、フリル編んで喜び、母にイケズを言って娘としてわがまま言ってる時間が幸せでした。CA SQ D7
何かはわからない(CA)けれど気持ちがついていっていないのに急ょ決めた出雲行き。(SQ) 海に行って何を感じるのか。D7は、これまで私が続けてきたこと、プロジェクト(チャネリング)に何か一つの手掛かりになるのか。
何かわからないけど、とりあえず行く。
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You must be logged in to view attached files.きよみちゃん
宇宙も自然も過酷でしかないですね。
車輪に閉じ込められているのが人間だとしたら、幸せを願い神の世界に参加しない限り、閉じ込められたままなのかもですね。これが木星の教義、真理を知る行為に繋がっていくのかなと。木星だからか、私はここで抽象的で神秘な解釈をしてしまっていますが、くるくる回る車輪によって、小さな世界に埋没してしまうために(社会生活)生きる意義とか、信念とか忘れ去っていくのかも。煩悩を絶ったキリストとブッタと後は誰だっけな、後一人だけが人間として生まれこの輪廻から外れられたと何かで読みました。
まきちゃん
>それはいい方向なのか、あまりそうでもないのか?
私たちは大抵、自分が想像している幸せを願っていますが、運命の輪が運んでくる幸せというのは、「その体験を通して人間性をどう成長させていくか」しかないので、後から考えたらアレがあったから幸せだったよね、と思えるような「考え方の着地」も示しているように思います。
私の体験でいうと、1度目の離婚後は悲惨な暮らしでした。息子二人と三人、あの体験があったから絆が非常に強固だし(年に数回しか会わないけど)あの運命に巻き込まれて翻弄されたから社会の真実も多く知ることができました。運命の輪は、木星なので社会生活そのものへの問いです。問うからこそ、傍観者なんです。
物語から木星を考えると、アーサー伝説王が見た夢で、女神が前触れなしに車輪を回してしまうので、王は車輪の底で死ぬというのがあります。また昔は、ただ時を待てば春が来るとは考えないで、2番の女司祭が王を生贄にすることで、豊穣の春を迎えるという儀式があります。これは人間が神の世界へ参加するという意味合いがあり、これぞ木星だなと私は思いました。
蟹座の月の日(聴覚)
音が心で聴こえる日月が蟹座にある日は、心で聴く音をキャッチ。人の声の奥、沈黙の間、雨の音など暮らしの音に心が反応しやすくなる日です。この月の下では、論理よりも共鳴がすべて。言葉にできない気配や感情が、音のように胸に届くなら感度良好です。誰かの一言に泣きたくなったりするなら、それは弱さではなく感受性の深まり。いつもより悩みが増えるのもこの作用から。外に向かうより、内側の音に耳を澄ませることです。
食
体を包むような料理、出汁のきいた味噌汁、温かいスープ、柔らかい炊き込みご飯など。今なら鍋が美味しいですね。塩味は“安心”を呼び戻します。(海、母)意識の持ち方
蟹座の月の日は、他者の感情や空気を吸い込みやすくなります。自分の心声を聴くつもりが、相手の心の声を聞いてしまったりと共感力の高さゆでもあるけれど、プロテクションを意識し自分に入れすぎないように。聴いたなら流す、循環させないと沈澱して腐敗します。おすすめのアロマ
・カモミール・ローマン
心を包み、安心感を取り戻す香り。
・サンダルウッド
胸の奥に静かな共鳴を生む。聴く力を整える香り。
・ゼラニウム
感情のバランスを取り、愛情を穏やかに循環させる。双子座の月(言語感覚)
言葉が風になる日だがあいにくt射手座水星が留。言葉を走らせすぎると碌なことにはならない。思考が軽やかに動いても、距離を置いて眺める姿勢を取るのが賢い魔女の過ごし方です。断定的な表現や、カラリした陽気さがすぎる励ましの言葉も逆効果。思考を応用的に理解し、言語で表現する感覚は自分の内側だけで、留めて練ることに徹したほうが無難でしょう。(射手座水星逆行終了は11/30)
食
双子座の月の日は、重たい食事よりも、風の通るような口当たりを。ハーブ、柑橘、ミント、少しの酸味が頭をクリアにしてくれます。たとえば、レモン水、フレッシュなサラダ、ハーブティー(ペパーミント、レモングラス)など。舌と脳が直接つながるような清涼感が、双子座の言語感覚を研ぎ澄ませます。意識の持ち方
双子座の月の日は、いつもより思考が飛び回ります。けれどそれを無理に鎮めようとせず、瞑想時のように「考える自分を見つめる」意識を保ってください。たくさんの情報に触れながら、自分の心がどこで止まりたがるのかを観察してみて、思考の動きを知ることで言葉の感覚が変わってくるでしょう。また今やたった一言で人間性を決めつけられたり、関係性が離れたり縮んだりするスピーディさが社会の常。言葉の力を今一度見直し、それによって支えらたり、傷ついたりしながらも自分の言葉で何をどう表現していくかも考えたい日です。おすすめのアロマ
・ペパーミント
思考をクリアにし、頭と心の風通しを良くする。
・レモングラス
意識を「今」に戻す。散漫な心を一箇所に集める香り。
・ラベンダー
思考の暴走を静め、軽やかさの中に静けさを戻す。 -
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