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6. 冥王星 水瓶座世代(2024年〜2043年)今の赤ちゃんたち
血縁や地縁ではなく、「同じ周波数」で繋がる世代。性別や国籍といった枠組みを完全に無効化
ここはまだ予測でしかないけれど、私たちが求めた平和や自由によって、さまざまなものが無効化されて何でもアリという無秩序でこれまで価値あるものが無価値化されていっているように感じます。水瓶座は神経も示すので、発達障害の激増、化学食品も私たちの想像を絶する仕組みがすでな行われ実施されていると言われているので、どのような人間が育っていくのか。科学の進歩と共に人間の霊性は失われいくのが宇宙法則なので、それがいつの日かひっくり返ることを期待して冥王星 水瓶座世代を過ごすしかありません。
7. 冥王星 魚座世代(2043年〜2068年)
こちらも勝手な予測です。AIと人間の境界、生と死の境界すら曖昧になる時代。社会システムというよりは、宗教的・霊的な統合の時代になるでしょう。と書きたいけれど、医療がこのまま進歩すると幸せな未来は描きにくく、またスピ的に、魂の帰還 「すべては一つ、すべては空(くう)」へと悟れるのかは甚だ疑問。それは、一人一人の人間力が弱まってきているからで、冥王星 山羊座座世代の子供達がどのように育っていくがここは大きく変わっていくと予想しています。
5. 冥王星 山羊座世代(2008年〜2024年)
社会背景
山羊座が象徴する「国家」「組織」「権威」「経済システム」が根底から揺さぶられ、破壊と再生に突入しました。
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2008年
リーマンショック 冥王星が山羊座に入った直後に発生。世界的な金融危機により、「大企業なら安泰」「金融システムは盤石」という神話崩壊2011年
東日本大震災と原発事故 「安全神話」の崩壊。エネルギー政策や国家のインフラに対する信頼が揺らぎ、防災やエネルギーのあり方が根本から問い直されました。政権交代と長期政権 日本では民主党への政権交代(2009年)と、その後の自民党奪還・長期政権(2012年〜)という、政治体制の激しい揺れ動きがありました。働き方改革とブラック企業問題 長時間労働や過労死が社会問題化し、「滅私奉公」という昭和的な労働観(乙女座・山羊座的な影)にメスが入りました。組織のあり方が厳しく問われた時代です。
2020年〜:新型コロナウイルス パンデミック 社会システム全体の強制停止。テレワークの普及などにより、従来の「会社に出社して働く」という構造が破壊され、新しい生活様式への再構築を余儀なくされました。
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深層心理
前の射手座世代が夢見た「自由」「拡大」「ITバブル」のツケを払わされた時代です。「夢や理想だけでは飯は食えない」と骨身に沁みて現実の厳しさに放り出されたように「確実性」「安定」「コスパ(費用対効果)を何よりも重視した時代でした。終身雇用もなくなり、会社や国家が守ってはくれない現実を突きつけられたのもこの時代故に、地に足のついた現実主義者達が増えていく? 夢見れない世代。システムが壊れる様子を見てきたからこそ、システムに依存せずに生きるための個の実力をシビアに磨こうとする? そんな世代が育ってほしい、個人的な願望を持っています。4. 冥王星 射手座世代(1995年〜2008年頃)
社会背景
IT革命、グローバル化、ゆとり教育、9.11テロ。前の世代(蠍座)があまりにも重く、ドロドロとした情念の世界に生きたため、彼らは徹底的に「軽さ」と「スピード」を選んだ?ように感じます。デジタルネイティブであり、物理的な制約(場所や時間)を超えて知識にアクセスできる「万能感」を持って全体を通してグレード高い。留学する子も急増、そして暮らしの二極化が加速しているものの、リッチに育てられている子が増えた。(情報に流れてこない部分で嘘でしょと言いたくなるような悲惨な子たちも急増しているのも事実)この頃からAI機器や家電に説明書が付属しなくなり、直感型理解が求められるようになりました。ここについていけないのが、私たち乙女座世代。
泥臭い現実(乙女座的)」や「濃密な情念(蠍座的)」をスキップして、上空を飛んでいる状態で、ある意味ではとても知的。でもある意味では非現実的で「これから社会で生きていけるのか」 と心配になるくらい人間力が弱いと個人的に強く感じます。それは彼らが「摩擦」や「責任」という地上の重力を避けているからか、知能は高いが、打たれ弱い。哲学はあるが、生活感がないのが特徴で生涯、学生気分で生きていくのかも。
3. 冥王星 蠍座世代(1984年〜1995年頃)
社会背景:
バブル崩壊、オウム真理教事件、阪神淡路大震災、エヴァンゲリオン。深層心理
親世代(天秤座)の表面的な華やかさや、事なかれ主義の平和に「嘘」を感じ取った世代です。だからこそ、「死」や「オカルト」「心の闇」といった、隠された真実を追求。オウム真理教事件は、彼らが求めた「極限の真理」や「グル(指導者)との融合」が、社会的な暴走として現れた悲劇的な象徴でした。またオウム真理教信者の幹部は全員が高学歴でした。社会的にはエリート街道まっしぐらなはずなのに、心の闇深さが起こして悲劇は誰の心の中にあるもので、それを象徴していた事件だったように思います。信じる者の強さと弱さ、そして恐ろしさ、信じるものがあるが故の極端な二極思考。この時代に、引きこもり急増。早婚と結婚拒否派。そして、この世代は、お金に執着する子が強い印象で、年収数億とYouTube配信している子はこの世代の子が多いなと。影(闇)支配欲と依存。一度結びつくと離れられない重さと、裏切りへの復讐心。
2. 冥王星 天秤座世代(1971年〜1984年頃)
社会背景
バブル経済へ向かう華やかさ、離婚率の上昇、女性の社会進出(初期)、トレンディドラマ。どのサインも前のサインを否定しながら成長します。言い換えると否定しない成長はない、新たな見解を見つけられないということです。深層心理として乙女座への反動)としては、汗水垂らして働く親(乙女座世代)を見て、「あんなに必死で格好悪いのは嫌だ」と感じた世代です。だからこそ、ライフワークバランスやパートナーシップ、家事分担作業、ウィンウィンの関係。そして天秤座らしく「洗練」を求めた世代。対人関係やステータスといった「他者からどう見えるか」が判断基準となり、社会に「彩り」と「消費文化」を生み出しました。
影(闇)決定回避。表面的な平和を保つために本音を隠すため、人間関係が希薄になりやすい。
1. 冥王星 乙女座世代(1957年〜1971年頃)
社会背景
高度経済成長、公害問題、品質管理働いて働いて働いて〜の時代。「労働」と「実務」ありきで、努力すれば報われる神話が根底にあり、ブラック労働は当たり前、そこに疑問や不満を持つ人など皆無で日本人全員がわりと貧乏な時代だったため格差は少なかったように思う。自分という個性を消してでも、組織の歯車として完璧に機能することに美学(「汗をかくこと」が正義であり、目に見える成果や技術の向上に命を燃やしため日本技術は世界トップクラスでしたね。
私の記憶では、幼稚園に送迎する親など少なくトラックが通る国道を渡って一人で通園していたのも、町ぐるみ単位で暮らしていたからで、常に誰かの見守るサポートがあり、助け合い精神があった反面、人間関係が密で差別や悪口が酷かった。精神性皆無。
影(闇)
「働かざる者食うべからず」という呪いを次世代にかけました。世代意識を理解できるようになると、ネイタルホロスコープにおいても、パーソナル天体の詠み方が自然と変わっていきます。また、そうでなければおかしいので、理解して想像を膨らませるようにしてくださいませ。
6. 冥王星 水瓶座世代(2024年〜2043年)今の赤ちゃんたち
血縁や地縁ではなく、「同じ周波数」で繋がる世代。性別や国籍といった枠組みを完全に無効化
ここはまだ予測でしかないけれど、私たちが求めた平和や自由によって、さまざまなものが無効化されて何でもアリという無秩序でこれまで価値あるものが無価値化されていっているように感じます。水瓶座は神経も示すので、発達障害の激増、化学食品も私たちの想像を絶する仕組みがすでな行われ実施されていると言われているので、どのような人間が育っていくのか。科学の進歩と共に人間の霊性は失われいくのが宇宙法則なので、それがいつの日かひっくり返ることを期待して冥王星 水瓶座世代を過ごすしかありません。
7. 冥王星 魚座世代(2043年〜2068年)
こちらも勝手な予測です。AIと人間の境界、生と死の境界すら曖昧になる時代。社会システムというよりは、宗教的・霊的な統合の時代になるでしょう。と書きたいけれど、医療がこのまま進歩すると幸せな未来は描きにくく、またスピ的に、魂の帰還 「すべては一つ、すべては空(くう)」へと悟れるのかは甚だ疑問。それは、一人一人の人間力が弱まってきているからで、冥王星 山羊座座世代の子供達がどのように育っていくがここは大きく変わっていくと予想しています。
5. 冥王星 山羊座世代(2008年〜2024年)
社会背景
山羊座が象徴する「国家」「組織」「権威」「経済システム」が根底から揺さぶられ、破壊と再生に突入しました。
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2008年
リーマンショック 冥王星が山羊座に入った直後に発生。世界的な金融危機により、「大企業なら安泰」「金融システムは盤石」という神話崩壊2011年
東日本大震災と原発事故 「安全神話」の崩壊。エネルギー政策や国家のインフラに対する信頼が揺らぎ、防災やエネルギーのあり方が根本から問い直されました。政権交代と長期政権 日本では民主党への政権交代(2009年)と、その後の自民党奪還・長期政権(2012年〜)という、政治体制の激しい揺れ動きがありました。働き方改革とブラック企業問題 長時間労働や過労死が社会問題化し、「滅私奉公」という昭和的な労働観(乙女座・山羊座的な影)にメスが入りました。組織のあり方が厳しく問われた時代です。
2020年〜:新型コロナウイルス パンデミック 社会システム全体の強制停止。テレワークの普及などにより、従来の「会社に出社して働く」という構造が破壊され、新しい生活様式への再構築を余儀なくされました。
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深層心理
前の射手座世代が夢見た「自由」「拡大」「ITバブル」のツケを払わされた時代です。「夢や理想だけでは飯は食えない」と骨身に沁みて現実の厳しさに放り出されたように「確実性」「安定」「コスパ(費用対効果)を何よりも重視した時代でした。終身雇用もなくなり、会社や国家が守ってはくれない現実を突きつけられたのもこの時代故に、地に足のついた現実主義者達が増えていく? 夢見れない世代。システムが壊れる様子を見てきたからこそ、システムに依存せずに生きるための個の実力をシビアに磨こうとする? そんな世代が育ってほしい、個人的な願望を持っています。4. 冥王星 射手座世代(1995年〜2008年頃)
社会背景
IT革命、グローバル化、ゆとり教育、9.11テロ。前の世代(蠍座)があまりにも重く、ドロドロとした情念の世界に生きたため、彼らは徹底的に「軽さ」と「スピード」を選んだ?ように感じます。デジタルネイティブであり、物理的な制約(場所や時間)を超えて知識にアクセスできる「万能感」を持って全体を通してグレード高い。留学する子も急増、そして暮らしの二極化が加速しているものの、リッチに育てられている子が増えた。(情報に流れてこない部分で嘘でしょと言いたくなるような悲惨な子たちも急増しているのも事実)この頃からAI機器や家電に説明書が付属しなくなり、直感型理解が求められるようになりました。ここについていけないのが、私たち乙女座世代。
泥臭い現実(乙女座的)」や「濃密な情念(蠍座的)」をスキップして、上空を飛んでいる状態で、ある意味ではとても知的。でもある意味では非現実的で「これから社会で生きていけるのか」 と心配になるくらい人間力が弱いと個人的に強く感じます。それは彼らが「摩擦」や「責任」という地上の重力を避けているからか、知能は高いが、打たれ弱い。哲学はあるが、生活感がないのが特徴で生涯、学生気分で生きていくのかも。
3. 冥王星 蠍座世代(1984年〜1995年頃)
社会背景:
バブル崩壊、オウム真理教事件、阪神淡路大震災、エヴァンゲリオン。深層心理
親世代(天秤座)の表面的な華やかさや、事なかれ主義の平和に「嘘」を感じ取った世代です。だからこそ、「死」や「オカルト」「心の闇」といった、隠された真実を追求。オウム真理教事件は、彼らが求めた「極限の真理」や「グル(指導者)との融合」が、社会的な暴走として現れた悲劇的な象徴でした。またオウム真理教信者の幹部は全員が高学歴でした。社会的にはエリート街道まっしぐらなはずなのに、心の闇深さが起こして悲劇は誰の心の中にあるもので、それを象徴していた事件だったように思います。信じる者の強さと弱さ、そして恐ろしさ、信じるものがあるが故の極端な二極思考。この時代に、引きこもり急増。早婚と結婚拒否派。そして、この世代は、お金に執着する子が強い印象で、年収数億とYouTube配信している子はこの世代の子が多いなと。影(闇)支配欲と依存。一度結びつくと離れられない重さと、裏切りへの復讐心。
2. 冥王星 天秤座世代(1971年〜1984年頃)
社会背景
バブル経済へ向かう華やかさ、離婚率の上昇、女性の社会進出(初期)、トレンディドラマ。どのサインも前のサインを否定しながら成長します。言い換えると否定しない成長はない、新たな見解を見つけられないということです。深層心理として乙女座への反動)としては、汗水垂らして働く親(乙女座世代)を見て、「あんなに必死で格好悪いのは嫌だ」と感じた世代です。だからこそ、ライフワークバランスやパートナーシップ、家事分担作業、ウィンウィンの関係。そして天秤座らしく「洗練」を求めた世代。対人関係やステータスといった「他者からどう見えるか」が判断基準となり、社会に「彩り」と「消費文化」を生み出しました。
影(闇)決定回避。表面的な平和を保つために本音を隠すため、人間関係が希薄になりやすい。
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正直者、日本人
日本人は個人としては権謀術数で(目的を達成するために手段を選ばず、巧みに人を欺いたり、策略を巡らせたりすること)なかなか食えないが、さて国際問題となると馬鹿正直で駆け引きなど一興を知らないで思うがままに外国から翻弄されている。これに反して、外国人は個人としては信用のある正直な人が多いが、国際問題となる。あらゆる策をして国権の伸長を図る。日本と全く行き方が反対である。
––––––––––––––––––––––––––王仁三郎は、明治4年生まれで昭和23年に死没。それから77年、社会情勢は変わったとは言い難く、同じじゃん、と思うのは私だけ? 日本人がスピ界でいわれている「目覚め」の時期に入り世界を救うのだとしたら、権謀術数から去り、国権の伸長を図る意識に変わらなければ、先細りしていく一方となりますね。
昨日はレッスンで、冥王星のサインの移り変わりから世代のジェネレーションギャップを検証してましたが、水瓶座の次の魚座時代をイメージしたとき、空恐ろしくなりました。ここには書けない内容とならないようになることを祈るばかりです。
ゆうこりんりん、今週もクリアですね。
皇帝R wプリンセス 女司祭R
大アルカナに挟まれた wプリンセス、成熟の余地がある。正直さが、実はまだまだ子供なのかもしれない。
働きかけ方が今はぶれている気がして、どちらの方向へ働きかければいいか射程が決まっていない感じ。(皇帝R)この作用も可能性を探っているからなのか、それとも単に優柔不断になっているからなのか。私は「言い切り型」だけども実のところ中身は余白を常に残している。それは、心まで完全に振り切ってしまうのは無知さだと信じているからで、その部分が弱さ、弱みとなって現れているような皇帝R
女司祭Rは、いうまでもない潔癖さが乙女座の月によって露呈している感。多分、これは今後もきっと変わらない部分。魂が女司祭の記憶を持ち過ぎているからだと思われる。しゃーない私。
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