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7月は絵本でした。
大人の絵本もたくさん出ていますが、今回はシンプルに絵本。子供によく読み聞かせていた本、自分も子供の頃によく読んでいた本など。紹介してもらう中で、小学校時代の夏休み感覚が蘇ってくる時間となりました。いじめをテーマにした本も被りましたが、著者が日本と西洋とでは表現の違いに大きく差が出ていたのが面白かったです。
小学校時代の夏休み時代の話。
私が子供の頃は退屈で退屈で、真っ青な空と白い雲しかこの世に存在していないのではないかと思うくらい、永遠に退屈な夏休みが続くような感覚に襲われていました。この暇さ、どうしようもない退屈な時間。これを今の子供は味わっているかといえば極端な二極化でしょう。タイムスケジュールの如く、塾にお稽古に明け暮れている子と、親に放置され退屈な時間を送っている子と分かれていると思います。どちらが創造力豊かに育っていくか、と考えれば後者の中で一握りの子の中で育っていくのかもしれません。・大人の恋の読み方
・想いを質問から知るPCにトップスレ表示されなくなっているので再送します。(スマホでは見れます)
・トラサタの考え方
・人生は決まっているのだからネイタル以外は起きない※電波悪かったので途中で切れています。②に続く
7/18牡羊座上弦月
マイ満月トランジットから受ける影響が壮大すぎて、とても1週間単位の内容で収まりきらない。ルナリターンのマイ満月にチャネリングしてもらい、これまでの諸々体験が整理できた段階。体感としては十分感じている、けれどまだ輪郭はぼんやりしているのは、t土星海王星逆行中になぞり続けないと無理なのかもしれない。
t海王星と冥王星に対する括りがあるとどうしても思考内に収めてしまうので、そこから抜け出ない限り、思い違いが起きてくる怖さがある。近い体験している人と語りたい欲求が満ちているマイ満月。
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前回の日記 D7 W9R C6
今回の日記 S9 C7 DナイトR
-----------------------------先週の検証
>ひとまずの結果が出るのがちょうどマイ満月と来た。昨日がマイ満月。一つの結果というか、行く道がはっきりとした。 (DナイトR) Rなのは、他者に伝えてもわからない、なので私がわかっていれば良い。S9 C7は、私の行うべきこと、体験すべきこと。それが私の豊かさと再生の手助けとなる。S9のエネルギーをリアルに感じた体験。予想していたのとは大きく違っていて、思考からの想像は全く当てにならないことも体感できた。
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大きな声を出してみる
--------------------僧侶たちが朝起きて、まずお経を上げるのは脳を目覚めさせるためです。姿勢を整え腹式呼吸をしなければなりません。これが体にはとても良い。気合を入れるのでもいいから、日に1度大きな声を出してみる。意外なほどにスッキリするはずです。
※私が大きな声を出したのは、息子たちを育てていた40年前ほど。叱るのに大声を出していて、それ以来、大声を出したこ記憶がない。なので、呼吸はどんどん浅くなるし、脳も鈍くなるばかりなのかも。私から見て声の大きい人は、元気。活力に満ちている気がします。
毎朝、自主的に道路のゴミを掃きながら誰にでも「おはよー!!!! いってらっしゃい!!!!!」と50メートル離れていても聞こえてくる、80歳は過ぎているであろう威勢の良い掛け声をかけているおじいちゃん。朝6時からの毎朝の大きな声の光景。なのに小学校の登校班は、誰もおしゃべりしないで黙ったまま登校してる。グループで歩いているのにも関わらずシーン・・・・生きているのか、君たち。画面見て暮らしているから、リアルのお喋りは苦手なのか・・・
ゆみ姐 コメントありがと
「好き」という感覚。ふむふむ、これも千差万別ですな。
心地よい好き、他者との関係性は自分との関係性・・・おっしゃる通りです。裸足生活に裸体生活、フリーダムばんざーい!
※スマホで見ると表示されますが、PCで見るとスレの1投稿目が表示されなくなっています。修正に時間がかかると思いますので、当面はスマホで閲覧してください。
今回は月にキロンが合でしたので取り上げましたが、もういい大人であれば、心の傷をいつまでも今日受けたようにリフレインさせることをそろそろ卒業したいものですね。
自然界では、今日という日は全てが新しい。なのに人間の私たちの心は、負った傷だけは鮮明に覚えていて、過去の気持ちのまま今日を生きています。被害者意識を持ちやすい人ほど「与えてもらえなかったもの」にフォーカスし続けますが、欲しいものは自分が自分で与えられる大人にならなければその傷は癒えることはありません。パートナーに求めるのもいいけれど、7ハウスの土星海王星が示しているように、それも幻想であることを間も無く知ることになるでしょう。
今回の月のサビアン「持ちきれない贈り物」とは、私たちが願っているキラキラギフトではなく、苦楽や哀の体験を通して得るギフトも含まれています。自分が望まない体験を通して得るギフトの方が、よほど大きかったことを知るのは後からです。太陽は、本をたくさん読んで古代を生きた先人体験から、これからの人生を創造の参考にします。
太陽のそばから離れない水星が逆行する中で、太陽が獅子座に入るのは22日。さてこの夏も開くか、私のライオンズゲート。どんなパッションを持ってこれからの人生創造をするのでしょうか。
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You must be logged in to view attached files.韓ドラではないけれどメルギブソン監督の「パッション」
古い映画ですが、今がタイミングのようで視聴しました。
私は聖書を知らないので、内容的には心が痛くて苦しさしか感じませんでしたが、霊的観点から見れば、イエスが素晴らしい体験をされていたことが少しだけわかりました。下記は霊的観点をもとにした考察なので、興味ある人以外はよくわからない内容になると思います。まず、ナザレのイエスの体と、神的なイエスの存在を分けて考える必要があります。シュタイナーによると、イエスはもともと魂が肉体の中に完全に結合していなかったと説いています。その理由は、イエスにはカルマがなかったからです。
神的なイエスの存在は肉体が眠っている時は霊的にあちこち行き来していたので、予言を伝えることができたし、また病気の人を次々と治す奇跡も起こしています。その神的なエネルギーが、ナザレのイエスの体に似た形になっていくことで、霊的力が失われていくことなりました。十字架にかけられた時、大衆は「奇跡を起こしたのなら今ここで奇跡を起こしてみろ」と囃し立てるのですが、その時点ではイエスはすっかり肉体に魂が収まっていたと思われます。
人間はどうして目に見えるものだけを信じたがるのでしょうか。そしてまた、それを証拠として突き出せと言うのでしょうかね。この辺り、今の私たちも同じなので、人間の精神はさほど進化していないのかもしれません。見えないものを信じる力の強さは、その人の魂の強さと比例しているように思いました。
そして、イエスの素晴らしいところは、十字架にかけられる以前に、神的エネルギーがすっかりと肉体に収まることで、私たち人間と同じように不安が生まれた、ということでした。ここが私の魂が震えたところなんですが、ここんなふうに感じるのは私だけかもしれませんのが、同じように感じた人がいらっしゃれば語り合いたいです。
そして、無実にもかかわらず「十字架刑」が決まり、重い十字架を自ら背負ってゴルゴタ(頭蓋骨の場所)という丘まで歩かされます。肉体を通じて感じる苦痛。私たち魂と肉体がすっかりと結合している人間から見れば、裏切られた悲しみに肉体を通して絶え間なく襲う苦痛に意識が遠のきそうですがキリストは「彼らをおゆるしください。彼らは自分が何をしているのか分かっていないのです」と、人間のために祈ります。これがキリストの愛とゆるしの象徴「受難」です。
最後に、キリストの話から大きく逸れますが、この映画を見て肉体を持ち、カルマを持つ人間が自ら霊能者と名乗ることはどうなんでしょうかと、ますます疑問となりました。
※カルマとは罪を指しているのではありません。その人の持つ魂の癖です。
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皆に好かれる必要はない
---------------この人とはうまくやっていこう。この人とは仲良くなろう。そんなことを考えと、うまくやることに執着し、仲良くしたけれしなければと自分を縛ってしまう。花が咲けば、自然に蝶々がやってくる。木々に葉がつけば、放っておいても鳥たちがやってくる。そして枯れれば再び離れていく、人との関係も同じものではないでしょうか。
※頭ではわかっていても、好かれたい気持ちはなくならないのが人間。これは自我の強さか承認欲求ゆえなのか。好きになってもらえれば確かに心地良いけれど、好きという気持ちはパワーを持つゆえに、私は恐ろしいと感じることがよくあります。
日常生活の範疇内で関わる関係性で、強く好きになる相手は、すぐにも大嫌いになります。好きと嫌いは、表面的には真逆でも根本は同じだからです。勝手に好きになり、勝手に嫌いになる。ご勝手にどうぞでも、強い気持ちを持つ人は念が強く、要らぬものを飛ばしまくるので本人も苦しいだろうけれど、周囲も傍迷惑。なので嫌われても憎まれることはすまい、と日々これだけは意識して悪態をつくようにしています。
いつの間にか仲良くなって、知らない間に自分の心に住んでいて、すっかり空気のような関係性になった時、相手(もしくは私が)が風になったことを知らされる。
ソウイウカンケイ二ワタシハナリタイ
アキコ
靴下嫌いなのは、顔を見たらわかる。笑ひろみちゃん
>死んだおばちゃんが買ってくれた草履
買い替えられないからこれは貴重なお品、宝物やね!---------------
裸足で生活してみる
---------------修行僧は365日裸足で生活しています。生活の中で自然と体が鍛えられますから、そうそうたちはほとんど風邪をひきません。真冬には足袋を履きますが、やっぱり達の気持ちの良さには叶いません。家の中では裸足、出かける時は下駄や草履、休日に試してみてはいかがでしょうか?
※今は夏なので裸足で生活されている方も多いと思いますが、私は昔「冷え取り健康法」で靴下を10枚重ねで冷暖房無しで暮らしていた時期がありました。靴下はシルクですから、洋服代上にかかって大変でしたが結果、「健康病」にかかっていた自分に気づいて辞めました。それからは靴下は冬でも1枚、夏は「みさとっ子草履」を愛用しています。めちゃくちゃ気持ちいいので、ビーサンよりおすすめです。
時々こちらでコメントをくれる、ゆみねぇが1本下駄を履いているのをインスタで見かけた時は、真似できんと思いましたが、体幹が鍛えられることは間違いないでしょうね。そこまでコアでない方は、「みさとっ子草履」を推奨いたしますです。
私たちは普段の暮らしで、裸足で外を歩くことはなかなかできない環境ですが、海や山へ出かけた時は、必ず裸足で歩くようにしています。普段溜まっている電磁波も放出できているかもなので、お出かけの際には是非。
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You must be logged in to view attached files.アキコ
そう、書道の時間は良きよー。瞑想でもあるしね。
市内でゆるく教えてくださるところ、間接的に知ってますよ。所在確認して今週中に連絡しますね。このみちゃん
「お主もか」で、自分の字は、読む以前の見れたもんじゃないです。ノートも殴り書きのように勇しすぎて、はしょりにはしょるので解読不能です。私たちは、キーボードか、テレパシーにしましょう。---------------
字を丁寧に書く
---------------前の世界で書や絵を嗜むのは、価値ある作品を残そうとか、上手下手の次元ではなく、自身をその中に投影させる行為です。他人に見せることを意識するのではなく、自分と本気で向き合うために字を丁寧に書いてみてはいかがでしょうか。
※私は「大人の習字」に憧れて、40代後半に習い始めたことがあります。小学生以来のお習字、そこには先生のお手本を少しもなぞれない、歪み切った私を知る日々でウンザリしまして、そんな自分に耐えに耐えましたが、2年で辞めてしまいました。字を丁寧に書けないのは、思考スピードと手の動きが連動していないことに気づいてからは、習字は「永遠の憧れのカテゴリー」に入れて封印しましたです。
当時、一緒に習いに行ったママ友は、現在も続けています。
彼女は先生の見本通りに美しく、しっかりとした線を書く人で、とっくの昔に師範の免状取得しても教室を開く気はさらさらなく、そして今も尚、通い続ける理由を聞くと「お稽古があるから行く」でした。あっぱれ。 -
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