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個人的に一番好きな真名井神社(京都、天橋立近く)
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元伊勢 籠神社()
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眞名井神社(奥宮)
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籠神社から徒歩約10~15分。六芒星の伝説があり(かごめかごめ)非常に神聖な場所とされています。宮津から車で約40~50分ほど南下した場所に、元伊勢 内宮 皇大神社(こうたいじんじゃ) 杉の巨木に囲まれた荘厳な神社。「黒木の鳥居」や、願いが叶う「龍灯の杉」が有名です。 元伊勢 外宮 豊受大神社(とようけだいじんじゃ)内宮から車で5分ほどの距離。元伊勢と呼ばれる場所が複数あるのは、強い伊勢信仰心や権威、経済を支えるための「名乗り」であったとも言われ言われています。「元」と呼ばれている場所にこれまで複数訪れましたが、個人的にお掃除が行き届いていて(特にトイレ)払い清められいるキリリとした空気が流れているところは浄化されるようで、大変に気持ち良いのですが、そうでない場所ももちろんあるので、やはり何事も結局のところ栄えるも衰退させるのも「人間性」だと痛感します。
オカルト好きな方は「かごめかごめの暗号」と検索してみたください。ユダヤと繋がるその先には、宇宙と繋がり海王星ヴィジョンが広がっていくと思います。
有名な近畿の五芒星
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・伊勢神宮 内宮(三重県)
・熊野本宮大社(和歌山県)
・伊吹山(滋賀県・岐阜県)
・元伊勢 内宮 皇大神社(京都府)
・伊弉諾神宮(兵庫県・淡路島)
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京都に住んでいますから五芒星の聖地、5社共に何度か訪れています。何の意図なく行きましたので、当然、チューニングもせず、ただボーッと受け身でいただけでした。それでも決してマイナスではありませんが、知識は必要でなくても、意図は必要だったと後悔しているので26年また巡ろうと予定しています。近畿の五芒星の真ん中が奈良で、高市首相の誕生の地。オカルト的ではあるけれど、時流として捉えて脈をつなげて考えるとと個人的には面白いなと感じています。理由は、土地と人間との因果関係は必ずあり、私たちは適当な場所を選んで生まれていないからです。–––––––––––––––––––––––
五芒星と六芒星の違い
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五芒星
人間、防衛、攻撃
魔除け、結界
エネルギーを一点に集中させて放出する「矛(ほこ)」のようなエネルギー、人間の意志を宇宙に突き刺す形六芒星
宇宙、調和、統合
天と地、男と女、陰と陽、神と人など、相反する二つの力の融合地図参照サイト
ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.レイライン
Leyline(遺跡と遺跡を結んだライン)とRayline(太陽光線がつくの出す直線)この二つが重なり合うラインを指します。スピリチュアルな視点では、レイラインは「大地の気が流れる血管」のようなものと捉えられています。 このライン上のパワースポットを訪れることで、効率的にエネルギーチャージができたり、直感力が冴えたりすると言われています。
まもなく冬至を迎えますから、光の通り道を図に添付します。
参照サイト
ファイル添付:
You must be logged in to view attached files.平生心是道
ふつーが最強「ふだんの心が、そのまま悟りの道(真理)である」まさに!
そのふつーが、問題だけどね。6. 冥王星 水瓶座世代(2024年〜2043年)今の赤ちゃんたち
血縁や地縁ではなく、「同じ周波数」で繋がる世代。性別や国籍といった枠組みを完全に無効化
ここはまだ予測でしかないけれど、私たちが求めた平和や自由によって、さまざまなものが無効化されて何でもアリという無秩序でこれまで価値あるものが無価値化されていっているように感じます。水瓶座は神経も示すので、発達障害の激増、化学食品も私たちの想像を絶する仕組みがすでな行われ実施されていると言われているので、どのような人間が育っていくのか。科学の進歩と共に人間の霊性は失われいくのが宇宙法則なので、それがいつの日かひっくり返ることを期待して冥王星 水瓶座世代を過ごすしかありません。
7. 冥王星 魚座世代(2043年〜2068年)
こちらも勝手な予測です。AIと人間の境界、生と死の境界すら曖昧になる時代。社会システムというよりは、宗教的・霊的な統合の時代になるでしょう。と書きたいけれど、医療がこのまま進歩すると幸せな未来は描きにくく、またスピ的に、魂の帰還 「すべては一つ、すべては空(くう)」へと悟れるのかは甚だ疑問。それは、一人一人の人間力が弱まってきているからで、冥王星 山羊座座世代の子供達がどのように育っていくがここは大きく変わっていくと予想しています。
5. 冥王星 山羊座世代(2008年〜2024年)
社会背景
山羊座が象徴する「国家」「組織」「権威」「経済システム」が根底から揺さぶられ、破壊と再生に突入しました。
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2008年
リーマンショック 冥王星が山羊座に入った直後に発生。世界的な金融危機により、「大企業なら安泰」「金融システムは盤石」という神話崩壊2011年
東日本大震災と原発事故 「安全神話」の崩壊。エネルギー政策や国家のインフラに対する信頼が揺らぎ、防災やエネルギーのあり方が根本から問い直されました。政権交代と長期政権 日本では民主党への政権交代(2009年)と、その後の自民党奪還・長期政権(2012年〜)という、政治体制の激しい揺れ動きがありました。働き方改革とブラック企業問題 長時間労働や過労死が社会問題化し、「滅私奉公」という昭和的な労働観(乙女座・山羊座的な影)にメスが入りました。組織のあり方が厳しく問われた時代です。
2020年〜:新型コロナウイルス パンデミック 社会システム全体の強制停止。テレワークの普及などにより、従来の「会社に出社して働く」という構造が破壊され、新しい生活様式への再構築を余儀なくされました。
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深層心理
前の射手座世代が夢見た「自由」「拡大」「ITバブル」のツケを払わされた時代です。「夢や理想だけでは飯は食えない」と骨身に沁みて現実の厳しさに放り出されたように「確実性」「安定」「コスパ(費用対効果)を何よりも重視した時代でした。終身雇用もなくなり、会社や国家が守ってはくれない現実を突きつけられたのもこの時代故に、地に足のついた現実主義者達が増えていく? 夢見れない世代。システムが壊れる様子を見てきたからこそ、システムに依存せずに生きるための個の実力をシビアに磨こうとする? そんな世代が育ってほしい、個人的な願望を持っています。4. 冥王星 射手座世代(1995年〜2008年頃)
社会背景
IT革命、グローバル化、ゆとり教育、9.11テロ。前の世代(蠍座)があまりにも重く、ドロドロとした情念の世界に生きたため、彼らは徹底的に「軽さ」と「スピード」を選んだ?ように感じます。デジタルネイティブであり、物理的な制約(場所や時間)を超えて知識にアクセスできる「万能感」を持って全体を通してグレード高い。留学する子も急増、そして暮らしの二極化が加速しているものの、リッチに育てられている子が増えた。(情報に流れてこない部分で嘘でしょと言いたくなるような悲惨な子たちも急増しているのも事実)この頃からAI機器や家電に説明書が付属しなくなり、直感型理解が求められるようになりました。ここについていけないのが、私たち乙女座世代。
泥臭い現実(乙女座的)」や「濃密な情念(蠍座的)」をスキップして、上空を飛んでいる状態で、ある意味ではとても知的。でもある意味では非現実的で「これから社会で生きていけるのか」 と心配になるくらい人間力が弱いと個人的に強く感じます。それは彼らが「摩擦」や「責任」という地上の重力を避けているからか、知能は高いが、打たれ弱い。哲学はあるが、生活感がないのが特徴で生涯、学生気分で生きていくのかも。
3. 冥王星 蠍座世代(1984年〜1995年頃)
社会背景:
バブル崩壊、オウム真理教事件、阪神淡路大震災、エヴァンゲリオン。深層心理
親世代(天秤座)の表面的な華やかさや、事なかれ主義の平和に「嘘」を感じ取った世代です。だからこそ、「死」や「オカルト」「心の闇」といった、隠された真実を追求。オウム真理教事件は、彼らが求めた「極限の真理」や「グル(指導者)との融合」が、社会的な暴走として現れた悲劇的な象徴でした。またオウム真理教信者の幹部は全員が高学歴でした。社会的にはエリート街道まっしぐらなはずなのに、心の闇深さが起こして悲劇は誰の心の中にあるもので、それを象徴していた事件だったように思います。信じる者の強さと弱さ、そして恐ろしさ、信じるものがあるが故の極端な二極思考。この時代に、引きこもり急増。早婚と結婚拒否派。そして、この世代は、お金に執着する子が強い印象で、年収数億とYouTube配信している子はこの世代の子が多いなと。影(闇)支配欲と依存。一度結びつくと離れられない重さと、裏切りへの復讐心。
2. 冥王星 天秤座世代(1971年〜1984年頃)
社会背景
バブル経済へ向かう華やかさ、離婚率の上昇、女性の社会進出(初期)、トレンディドラマ。どのサインも前のサインを否定しながら成長します。言い換えると否定しない成長はない、新たな見解を見つけられないということです。深層心理として乙女座への反動)としては、汗水垂らして働く親(乙女座世代)を見て、「あんなに必死で格好悪いのは嫌だ」と感じた世代です。だからこそ、ライフワークバランスやパートナーシップ、家事分担作業、ウィンウィンの関係。そして天秤座らしく「洗練」を求めた世代。対人関係やステータスといった「他者からどう見えるか」が判断基準となり、社会に「彩り」と「消費文化」を生み出しました。
影(闇)決定回避。表面的な平和を保つために本音を隠すため、人間関係が希薄になりやすい。
1. 冥王星 乙女座世代(1957年〜1971年頃)
社会背景
高度経済成長、公害問題、品質管理働いて働いて働いて〜の時代。「労働」と「実務」ありきで、努力すれば報われる神話が根底にあり、ブラック労働は当たり前、そこに疑問や不満を持つ人など皆無で日本人全員がわりと貧乏な時代だったため格差は少なかったように思う。自分という個性を消してでも、組織の歯車として完璧に機能することに美学(「汗をかくこと」が正義であり、目に見える成果や技術の向上に命を燃やしため日本技術は世界トップクラスでしたね。
私の記憶では、幼稚園に送迎する親など少なくトラックが通る国道を渡って一人で通園していたのも、町ぐるみ単位で暮らしていたからで、常に誰かの見守るサポートがあり、助け合い精神があった反面、人間関係が密で差別や悪口が酷かった。精神性皆無。
影(闇)
「働かざる者食うべからず」という呪いを次世代にかけました。世代意識を理解できるようになると、ネイタルホロスコープにおいても、パーソナル天体の詠み方が自然と変わっていきます。また、そうでなければおかしいので、理解して想像を膨らませるようにしてくださいませ。
6. 冥王星 水瓶座世代(2024年〜2043年)今の赤ちゃんたち
血縁や地縁ではなく、「同じ周波数」で繋がる世代。性別や国籍といった枠組みを完全に無効化
ここはまだ予測でしかないけれど、私たちが求めた平和や自由によって、さまざまなものが無効化されて何でもアリという無秩序でこれまで価値あるものが無価値化されていっているように感じます。水瓶座は神経も示すので、発達障害の激増、化学食品も私たちの想像を絶する仕組みがすでな行われ実施されていると言われているので、どのような人間が育っていくのか。科学の進歩と共に人間の霊性は失われいくのが宇宙法則なので、それがいつの日かひっくり返ることを期待して冥王星 水瓶座世代を過ごすしかありません。
7. 冥王星 魚座世代(2043年〜2068年)
こちらも勝手な予測です。AIと人間の境界、生と死の境界すら曖昧になる時代。社会システムというよりは、宗教的・霊的な統合の時代になるでしょう。と書きたいけれど、医療がこのまま進歩すると幸せな未来は描きにくく、またスピ的に、魂の帰還 「すべては一つ、すべては空(くう)」へと悟れるのかは甚だ疑問。それは、一人一人の人間力が弱まってきているからで、冥王星 山羊座座世代の子供達がどのように育っていくがここは大きく変わっていくと予想しています。
5. 冥王星 山羊座世代(2008年〜2024年)
社会背景
山羊座が象徴する「国家」「組織」「権威」「経済システム」が根底から揺さぶられ、破壊と再生に突入しました。
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2008年
リーマンショック 冥王星が山羊座に入った直後に発生。世界的な金融危機により、「大企業なら安泰」「金融システムは盤石」という神話崩壊2011年
東日本大震災と原発事故 「安全神話」の崩壊。エネルギー政策や国家のインフラに対する信頼が揺らぎ、防災やエネルギーのあり方が根本から問い直されました。政権交代と長期政権 日本では民主党への政権交代(2009年)と、その後の自民党奪還・長期政権(2012年〜)という、政治体制の激しい揺れ動きがありました。働き方改革とブラック企業問題 長時間労働や過労死が社会問題化し、「滅私奉公」という昭和的な労働観(乙女座・山羊座的な影)にメスが入りました。組織のあり方が厳しく問われた時代です。
2020年〜:新型コロナウイルス パンデミック 社会システム全体の強制停止。テレワークの普及などにより、従来の「会社に出社して働く」という構造が破壊され、新しい生活様式への再構築を余儀なくされました。
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深層心理
前の射手座世代が夢見た「自由」「拡大」「ITバブル」のツケを払わされた時代です。「夢や理想だけでは飯は食えない」と骨身に沁みて現実の厳しさに放り出されたように「確実性」「安定」「コスパ(費用対効果)を何よりも重視した時代でした。終身雇用もなくなり、会社や国家が守ってはくれない現実を突きつけられたのもこの時代故に、地に足のついた現実主義者達が増えていく? 夢見れない世代。システムが壊れる様子を見てきたからこそ、システムに依存せずに生きるための個の実力をシビアに磨こうとする? そんな世代が育ってほしい、個人的な願望を持っています。4. 冥王星 射手座世代(1995年〜2008年頃)
社会背景
IT革命、グローバル化、ゆとり教育、9.11テロ。前の世代(蠍座)があまりにも重く、ドロドロとした情念の世界に生きたため、彼らは徹底的に「軽さ」と「スピード」を選んだ?ように感じます。デジタルネイティブであり、物理的な制約(場所や時間)を超えて知識にアクセスできる「万能感」を持って全体を通してグレード高い。留学する子も急増、そして暮らしの二極化が加速しているものの、リッチに育てられている子が増えた。(情報に流れてこない部分で嘘でしょと言いたくなるような悲惨な子たちも急増しているのも事実)この頃からAI機器や家電に説明書が付属しなくなり、直感型理解が求められるようになりました。ここについていけないのが、私たち乙女座世代。
泥臭い現実(乙女座的)」や「濃密な情念(蠍座的)」をスキップして、上空を飛んでいる状態で、ある意味ではとても知的。でもある意味では非現実的で「これから社会で生きていけるのか」 と心配になるくらい人間力が弱いと個人的に強く感じます。それは彼らが「摩擦」や「責任」という地上の重力を避けているからか、知能は高いが、打たれ弱い。哲学はあるが、生活感がないのが特徴で生涯、学生気分で生きていくのかも。
3. 冥王星 蠍座世代(1984年〜1995年頃)
社会背景:
バブル崩壊、オウム真理教事件、阪神淡路大震災、エヴァンゲリオン。深層心理
親世代(天秤座)の表面的な華やかさや、事なかれ主義の平和に「嘘」を感じ取った世代です。だからこそ、「死」や「オカルト」「心の闇」といった、隠された真実を追求。オウム真理教事件は、彼らが求めた「極限の真理」や「グル(指導者)との融合」が、社会的な暴走として現れた悲劇的な象徴でした。またオウム真理教信者の幹部は全員が高学歴でした。社会的にはエリート街道まっしぐらなはずなのに、心の闇深さが起こして悲劇は誰の心の中にあるもので、それを象徴していた事件だったように思います。信じる者の強さと弱さ、そして恐ろしさ、信じるものがあるが故の極端な二極思考。この時代に、引きこもり急増。早婚と結婚拒否派。そして、この世代は、お金に執着する子が強い印象で、年収数億とYouTube配信している子はこの世代の子が多いなと。影(闇)支配欲と依存。一度結びつくと離れられない重さと、裏切りへの復讐心。
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