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  • 返信先: 愛ある人生を送るために #354240
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      至る所に欺瞞と、猫被りと、人殺しと、毒薬と、偽りの誓いと、裏切りがある。ただ一つ、純粋な場所は、汚れなき人間性に宿る。

      シラー

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      私は潔癖な知性は持ち合わせてはいても、人間性が純粋でないから、愛がわからないのか。今や誰も傷つけない優しい世界になれてしまっている私たちに、愛することってできるんだろうか。甚だ疑問。

      返信先: 愛ある人生を送るために #354239
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        *******************

        愛は私たちを幸せにするためにあるのではなく、私たちが悩みと忍耐においてどれほど強くあり得るかを示すためにある。

        ヘッセ

        *******************

        愛は強さだと思う。
        強さそのものを求めたとて、その人に愛する力がなければ、それは空威張りの偽善者でしょう。愛はとても抽象的で、わかりにくく、また規定を持たないために本人がそう思えば、そうなんでしょうというもので、嘘や欺瞞もついて回る。愛したことのある人は強い、無条件に強い。私は親子関係以外の愛を見たことがないので(親から子への一方通行の愛)パートナーシップを含む愛を誰か見せて教えてください。これが愛だよと。

        返信先: 3/19魚座新月 #354238
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          全てが嘘に見えてくるのも、牡羊座の土星・海王星作用だよね。

          多くの人達が「事実はこうなんじゃんいか」とシラケると同時に、一体どこまでやるんだろうかとカオスになり、豊かな未来を信じる力にかかってくる。明るい未来を生きるためにも霊性を磨かない限り、どこまで行ってもルーブの同じ繰り返し。というか、臨界点に達しているので、終わるしかない、このままだとシナリオ?

          明るい未来を信じるのも海王星
          ぼけーっとして気付かないのも海王星
          霊性も海王星

          返信先: 愛ある人生を送るために #354217
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            人生55歳から
            ここでやっと、生に目覚めて自分らしく生きられる、私サイコーの始まりだよね

            それに気づけるのも、知性ありき。
            知恵の使い方次第。

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              8度台は、どのサインであっても、そのサインの純粋な力を取り出すという意味がある。さそり座の8度は、湖面に輝く月。かに座の8度は、服を着て、赤ん坊を抱いているウサギ。おうし座の8度は、雪がまだ降っていない時期のソリ。おひつじ座の8度は、東に向かって開いているリボンをつけた帽子。

              このように山羊座の27度という「山の巡礼」の求道的な努力は、結局は、自分の人生の中に、こうした8度ラインの資質を定着させようとしていることに関連しているのではないか。8度、あるいは9度、というあたりは、そのサインの性質が一番純粋に、外界に染まらずに出てくるところだ。

              山岳宗教で山に登るにしても、単に景色を見たいから登るのではなく、そこに何らかの「純粋な力」を求めていく。それが27度の上昇、努力の目的ということになる。27度という高い場所、エッセンスの場所から、8度という純粋な核へとエネルギーを流し込む。このような幾何学的な構造を読み解くことが、アカシックリーディングにおける「応用的な読み方」のひとつとなる。

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                いまのジオセントリックの土星に関係した前世ということで、このようにスクエア関係の度数を見ていくと良い。アカシックレコードの象徴性を引き下ろしてくる時に、誰かにリーディングを依頼すると、リーダーの決まり切った、固定的な手垢のついたものになるのは避けられないので、自分のサビアンシンボルを、象徴と事物を取り離したり、また違う事物性と結合したりしながら、応用的に読むのが理想的だ。誰かに相談するのではなく、読み間違いがないように、自分でリーディングの「ああでもない、こうでもない」という試みをしていくのが良い。誰かにリーディングを依頼すると、わたしが思うにほとんど正確さはない。
                修験道とトレイルランニング
                でも修験道とトレイルランニングはやはりイメージがちょっと違う。この度数の一点を支える幾何図形的配置を考えた時、最初は土星のてんびん座からスクエアの関係で、山羊座の27度にたどりついた。この山羊座の27度に対して、正方形の箱でなく、たとえば五角形の図を考えてみよう。
                山羊座の26度13分は、296度13分だ。ここから72度を引くと224度13分。さらに152度13分。80度13分。8度13分。

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                  かに座の27度は渓谷での嵐。山のてっぺんとか上空に住めば、あるいは山の上の方に家を建てると、風あたりは強いし、常に不安定な状況にさらされる。そもそも飛行機は上空にいて、大地の安定性というのは好まない。大地の安定性があると飛行機は飛ばない。音楽の楽器も、大地から切り離されるからこそ、いろんな音を奏でることができる。ライアーの弦が揺れるのは、渓谷での嵐だろう。でも、渓谷での嵐という不穏なイメージは、水の元素から見ると、そう受け取られるということなのだ。風の元素からすると、この嵐が自分になり、ハイスピードな動きも快適で楽しい。
                  塔の上に住んで、窓の外のたくさんの鳥の動きを興味津々で見ていた時、これらの鳥は渓谷での嵐に違いない。アメリカで同時多発テロが生じた時、タワーに突っ込んでくる飛行機は、渓谷での嵐だ。ブッシュも大統領はこの度数を持っていたので、ブッシュが大統領である間にこの事件が起きた。

                  あるアカシックリーダーは、わたしの直前の前世では、爆弾を設計していたと言った。このイメージは気に入らない。もう少し抽象化して、違うイメージに置き換えると、わたしはそれを適切と感じたのではないかと思う。27度は、事物性を壊して、そこからエッセンスを引き出すとか上昇するという意味なので、そのための爆弾ならば作成していたと回答したかもしれない。
                  たとえば、渓谷での嵐は、高い場所にあるものを嵐が壊していくというところでは、地上で作られたエウレカ(※注:正しくは「エグレゴリ」等の文脈かと思われますが原文ママ)や、社会的に立場の高い権威的なものを脅かし、その立場を土台から崩していくという意味に置き換えたら、また違うイメージ展開になる。飛行機は飛んでおり、塔の上にじっと停泊しているわけではない。恒星的観点を重視して、地上との接点を壊してしまうという姿勢ならば、よりヴィジョンは明確だ。社会的に地位のある人、権威などに嵐をぶつけて脅かすということなら、文春砲のようなものかもしれないが、これは地球的価値観にこだわりすぎたところでの、せこい姿勢で、たとえば科学の土台が脆弱すぎて、理論に穴がありすぎるなどということを指摘するなら、せこさはもう少し減少する。とはいえたいした違いはない。

                  山羊座の27度は、山の巡礼で、これは土の元素、すなわち下手から見た視点だ。風の元素では山の上にいる。土の元素では、地面から、その地点まで登っていくということだ。上に行くほど、風当たりは強くなり、渓谷での嵐にも近くなる。これに関連した前世記憶では、フランスでトレイルランニングをしていた記憶だ。この人生の中で、日本製の陶器を手に入れ、そこにある緑色の模様を見て、いったいどうやったらこんな美しいものを作ることができるのかとつくづく感心していた。それが今日日本に生まれる直接の起因だ。
                  山の巡礼は、求道的で、宗教的で、山岳宗教のようなものでもある。わたしがヘリコン山のの上にいて、多くの巫女、宗教家が霊感を求めてくるというのは、この山の巡礼のアカシックレコードの断片だが、ここでは、提供者としてのムーサ(ろくぶんぎ座アルファ星)でなく、そこに近づくために努力をする上昇者の意識をあらわしている。アカシックレコードは両方を内包しており、そして四元素分解すると、上から提供するもの、下から上がっていくものに分岐し、前世体験ではこの両方を体験するということになる。差別ということでは、差別するもの、差別されるもの、両方を体験する。

                  アカシックレコードの四元素分解では、上にいるものは、その裏側に、下にいる体験をして、上から下に降ろすものがあると、下から上にあがり受け取る体験を持つことになるが、この両方がないと、行き来するとか連絡するという条件が満たされない。でも、基本的に、わたしは特定の宗教とか教義に入らないために、まるで無法者のように、修験道でなく、トレイルランニングをするというイメージに置き換わるのだ。山に上がるコースはたくさん想定でき、どれかを選ぶとひどく危険で、どれかを選ぶとスムーズ。このいろんなコースを考えるのが楽しいとも言える。これはヘミシンクなどで、フォース番号が1からだんだんと上がっていく時に、途中で怪しいイメージが出てきたときに、ここが有名な蛇崩なのかななどと考えてもいい。そこで死んでしまえば、またやり直しだ。

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                    土星のサビアン(松村潔)

                    このてんびん座の27度は、アカシックレコードの象徴性を、四元素のうちのひとつである風の元素という事物性に引き下ろしたもので、アカシックレコードの記述本体ではない。ひとつのアカシックレコードの記述は、四元素に分割され、これがひとつの魂は、四つの人生に展開されるという理屈で考えると、他の元素のサビアンシンボルは前世としてあるいは来世として、どこかの環境の中に杭のように打ち込まれる。そしてこれらがないことには、今の人生も存在しない。テントを立てるために、四つ杭が地面に打ち込まれていると考えてみるといい。
                    「今のあなたに一番関係する前世を見てください」と言われた場合には、かならず、この四元素分解して、今とは違う元素を受け持っている時の光景を見ることになる。ただそれは手前の前世というよりも、かなり遠い過去のケースもある。つまり今のあなたに意味として一番関連したもの、ということで、時間的な連続性や空間的な関連性ではないからだ。
                    天秤座の27度は、活動サインの27度だ。27度は、上昇するとか、努力するとか、エッセンスを引き出すというものだ。2と7を足すと9で、タロットカードで言えば9隠者だったり、射手座的、9ハウス的なものと関連すると考えてもいい。

                    9と10の違い
                    そもそもひとつのアカシックレコードは、四つの元素に分岐するということからすると、360個のデータは、4つのグループでひとまとめにすると、90グループになる。90というのは、9かける10で、この場合、9の数字を重視するか、それとも10の数字を重視するかという考え方をしても良い。タロットカードを分類する時に、わたしは9の数字で分割していたが、ホドロフスキーやフランス式では、10枚ずつ二階建てに読んでいたりした。この観点から見ると、なるほど面白い意味も出てくるが、わたしからすると何といっても9で分割したほうがより本質的な意味も抽出できると思う。10の分類は現象面で分析しようという魂胆が強すぎるのだ。こんな具合で、90を9種類の10個ずつと考えてもいいし、10種類の9個ずつと見てもいい。世界に対しての接触の方法には、9と10の種類があると見てもいい。狩猟民族とか放浪の民族としての9と、土地に定着して農業をして、都市を作る10のタイプ。あるいはエニアグラムと生命の樹のグループと考えてもいい。

                    火と水と土に分解
                    土星の天秤座27度に関連した牡羊座27度、蟹座27度、山羊座27度。これは今のわたしに一番親近性のあるわたしの過去生、あるいは来世の姿だ。牡羊座の27度は、想像の中で復活する失われた機会。そもそも牡羊座はまだ地球環境に着地しておらず、着地はおうし座の1度で生じることなので、中空でいろいろ模索している。なので、失われた機会であれなんであれ、想像の中で組み立てているだけで、それが物質的世界において形になることは最初から想定していない。もしこの度数を持つ人が、もっと真剣に取り組むなら、想像の世界において完成し、それは物質的な世界においては形にならないこともあるが、それで満足するべきであると考えるべきだ。着地はおうし座以後なので、この段階では、いかなるものも空中楼閣であり、そもそも塔の上に住んでいる人は、地上で形になるものを望んでいない。これは1魔術師の机の上であれこれとシミュレーションしている行為に等しい。
                    月のステーションに住むという人からすると、H96の「気」のレベルに建物を建てるわけで、それが水や土の元素に引きずり落とされることを好まない。塔の中に住み、思考活動で終始しているのは、エジプトからヨーロッパに移動したとき、すぐさまある集団に捕まって、この中で、質問に対して常に答えるということしかしてなかった人生。何も行動はしないが、アイデアだけ出す人と見てもいいかもしれない。行動はしないので、捕まっても、それを息苦しいとは感じなかった。この時は紺色の身体だった。今の時代の人間の形とは違う。

                    わたしは二十代のころにN君という男性と錬金術とか、宇宙哲学とか、永久動力の設計などをずっと話し合っていたが、N君は生活不能者で、仕事はしなかった。自分は金星から来たと言っていたが、これは自分の前世に似ている。わたしの前世リーディングを何度かしてもらった。幼い少女とずっと旅をしているという光景もあったが、これはローゼンクロイツのイメージを持ってきたのでは。最後のインドにいて、そこで機械時計ではなく、宇宙リズムをそのまま刻む時計を設計していたというが、その時にはすでに疲れ果てていたらしい。機械時計とは地球リズムで、宇宙リズムを反映した時計というと、いま思うに、たんにホロスコープのことだ。わたしが書いた「人間意志の不在性」という論文はいまでも残っているはずなので、それを探したほうがいいとN君は言っていた。でも人間意志の不在性というのは、当たり前の話で、いまでも似たような考え方をしている。

                    返信先: 春分の天地の力 #354199
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                      まきちゃん
                      重ねてもらって全然、大丈夫ですよ。

                      >愚者は宇宙の源泉、みたいな感じ?
                      そうですね、そんな感じでもあります。これまでいた世界と、これから向かう世界のちょうど中間(本当は中間ではないんだけど)間であり、全体でありの、無いんだけど(ゼロ)在る空間です。いわば仏教でいう「空」状態です。

                      >その時の私の状態が大事になるのかなとも感じました。
                      これはね、意思でコントロールできないんですよ。潜在意識だから、自分でも知らない自分が出でくることが多いのです。そしてカードを引き続けていると、必ず似たようなカードが出続けるので、改めて「今の意識状態」を知ることになります。「ああ、やっぱり」と。だから私たちは大抵、頭で考え続けていることと、実態は違うということになりますね。ガッチョーン続きですわ。笑

                      返信先: カードと親しもうご飯シリーズ #354198
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                        ゆりこさん

                        >大多数の人が食べたことがあって全然特別でなく味もわかっていて面白みがなく平均的という意味で書きました。

                        なるほど。けちょんけちょんですね、笑 (教えている私がそうなのですね、きっと) 

                        78%よりではあるけれど、天秤座だとオムレツ。アボガドとかサーモンがついていたりする印象が私チャンネルです。牡羊や火星、火なら、ただ焼いたただけー、しかも焦げ気味。蟹座やカップなら、生卵かけご飯、風だと燻製卵、土だとピータンとか。卵は本当に、バリエーションが盛りだくさんですね。

                        お高いお鍋で炊く無水カレーは、力の圧勝でした。

                        返信先: 3月サバト #354197
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                          ゆりこさん、レッスン後の感想ありがとうございます。良き心掛けで感心していますし、こちらも身が引き締まります。

                          >母はいつも嫉妬していたことを思い出した。
                          ええですね、それこそ人間。

                          >なんでも一方向(陽の部分)に、肯定的に捉えてしまう自分に「逆立ちしてみよ」と言われている。
                          ホロからも同じじゃないです? 7ハウスの太陽は、偏りをなくすのも目的。美しく振る舞うのも結局は偏りでしかないです。だからそこに、目指す太陽がある。

                          >吊し人と女帝を組み合わせると、「産みの苦しみ」
                          「固い頭で愛を語っても・・・」というふうに詠めなくもないけど。「産みの苦しみ」は自分が感じている実感でしかなく、カードが示しているのは、その先の促しのような気がしないでもないですけど。

                          どちらにせよ、気合が入っていてよろしいです!

                          返信先: 26年タロット日記(まき) #354196
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                          キーマスター

                            素晴らしいタイミングでのスタートですね。
                            添削する箇所はございませんので、この感じて綴ってください。今後しばらくは、カードから離れすぎているようなら、コメントさせてもらいます。

                            返信先: カードと親しもうご飯シリーズ #354182
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                              きよみちゃん

                              >C9 W4R 孫の初節句と一歳のお誕生日のお祝い。喜びいっぱい。

                              それは楽しく幸せ濃厚時間ですね。W4Rで、家族だけ、身内だけ、私たちだけにしか分かち合えない喜び時間。(4) ワンドであるのとC9は、未来の幸せを願う気持ちですね。

                              ゆりこさん
                              そう、最初に何を定義づけるかでその先がどんどん変わってくるんですよ。大人数で食べます? 天秤座って。それって最初に出た社会生活が寮生活だったので、そこからの発想なのでは? サビアンに食卓がでくるのは牡牛座と蟹座、祝祭は射手座です。手っ取り早いのを好むのは、天秤座の反対の牡羊座。まな板汚したくない心理かも(私がそうだから)

                              ご飯シリーズは、私生活がもろに出るのと、当人がどのように捉えているか分かり易いので、隠したい部分はよぉく考えて投稿するようにしてくださいね。丸裸ですよ。笑 きよみちゃんは、食べる、味わうよりも、心優先メニュー視点ですね。私は常々思うのは、料理上手な人はアーティスト、創造力も等しいとしています。四大エレメントを配分よく使えるよう、ここで練習してください。

                              返信先: カードと親しもうご飯シリーズ #354178
                              アバター画像motomi
                              キーマスター

                                楽しんでもらってますね。
                                読んでいても面白いです。

                                違和感を覚えたところだけ綴ります。(近い投稿から) ただ、これは正解、間違いの指摘ではなく、カードの意味を深堀するための指標の一つとして捉えてください。

                                ⭕️ゆりこさん
                                力Rと月Rのドービング、声に出して笑ってしまいました。
                                また、ソードプリンスの風✖️風のアレンジは良かった。

                                >多くの人が好き、慣れ親しんでいる目玉焼き(天秤、月)
                                天秤座のゆりこさんにすれば慣れ親しんでいる天秤座の月が目玉焼き、それがゆりこさんの天秤座の月なんだなと垣間見れました。(誰でも自分フィルター優位だから)もし、皆に、全般にと考えた詠み方を考慮するのであれば、目玉焼きはカップかなと。今も食べるけれど、誰の記憶にもある目玉焼き。現代解釈を取り入れると、今はアレルギーの方も多いので、卵は食べない、食べられない人もいるので、個々それぞれ別メニューが月天秤座かなと感じがしました。天秤座は社会サインなので、外食時に目玉焼きをわざわざ注文しないし、モーニングだとアリかな。

                                きよみちゃん
                                結婚記念日メニューは、静かで揺るぎない愛たっぷり感じました。(C9R)

                                返信先: 春分の天地の力 #354177
                                アバター画像motomi
                                キーマスター

                                  まきちゃん

                                  自己で引いても、また人に引いてもらっても結局全ては、自分が引いていることになります。(相手に引いてもらっても、まきちゃんの潜在意識が弾かせているという考えです)

                                  >まだ自分の意思がない、決められていない
                                  そうではなく、まだ決める決定権を宇宙から渡されていないような状態です。それはなぜかというとも可能性の塊状態だから。何も決まっていない、決められないと言うのは、宇宙視点から見れば可能性うじゃうじゃ。決めてしまえば、決めたその場でやっていくしかなくなるからです。

                                  放置して宇宙に任せるのがベストです。

                                15件の投稿を表示中 - 76 - 90件目 (全2,937件中)