太陽を生きるブログ

皆さま、こんにちは
京都アグ二の金子元美です。

お誕生日の方 おめでとうございます♥

月は獅子座に
サビアンは、ガラス吹き

獅子座は太陽で
身体部位にあてはめると心臓です。

わたしの心臓めがけて
情熱という息を吹き込み
わたしの世界を構築します。

 

スクエアにある蠍座の太陽は
歯科の仕事

自然に放置していては
到底に乗り越えられない壁を
技術を使って乗り越えようとし

オポジションにある天王星は
金星と共に改革を進めているときですね。

 

昨日の記事にも書きました
8月の日食の願い

願ったときの自分と
今の自分は違いますね。

 

現実を生きていてわかる
いろいろなこと

理想と現実のギャップ
下弦の月で
自己調整するタイミングです。

 

ここでの自己調整とは
無用なものを捨てることですが

よくある
スピリチュアルの手放し

そう簡単に手放せるものではないし
それと同じくらい
いとも簡単に捨てることができるのだけど
ナカナカ手放されませんね。

手放しも恐れとつながっていて
天王星を意識していても
変わる自分が怖いのでしょう。

 

ここ数日の太陽・蠍座体験

わたしの感情の波を
鎮めることはできたなら
決意はできているはずです。

 

わたしは、どう生きたいか。

 

この決意が本物であれば

心から結ばれた人に対して
理解してくれないと嘆くこともないし
裏切られたとか
傷つけられたとか
深い悲しみが訪れることはないものでしょう。

日々の出来事による感情の波は
一時的なものと
傍観できるようになります。

 

もし
悲しみや後悔が訪れるなら
その決意は嘘で
わたしの太陽ではなく
相手の太陽に乗っかった生き方なのではないでしょうか。

 

太陽サビアンが示す
現状を越えられない壁があるなら
技術で乗り越えるとあるように

ひとりで悶々と
どれほど考えたところで
堂々巡りするだけ。

ここは宇宙の流れと
現実社会の波を読むことができる
占星術だとわたしは思うのです。

 

太陽は3ハウス
わたしと外界との架け橋は
ただのコミュニケーションではない
深い意識からのコンタクトで

月の11ハウス
心臓を蘇生させるのは
思想と希望を共にする仲間と共にでしょう。

 

これは東京の魔女サマに、毎月オリジナルブレンドしてもらっている茶葉を、極近ショットで撮ったものです。

この赤の情熱色

わしの太陽の中心である心臓

このような赤い息を吹き込み
生き続けたいものですね。

これを世界を構築する
フィックスサインの元素で例えますね。

 

牡牛座の土で
わたしの肉体を獲得したら
わたしの価値観を創ります。

次の獅子座の火で
ボウボウ🔥と息を吹き込み
わたしの太陽を生きる決意をします。

この🔥を消してしまうのは
蠍座の水です。

過去の体験による悲しみ
偏った思い込み、などです。

 

わたしの太陽を生きる
獅子座の決意、価値観が
ガッツリ出来上がっていれば
深い意識の部分で
揺るがない静かな水が流れ続けます。

例えば

あの人の気持ちがどう変わろうと
わたしは好き、とか

現実がどうであれ
わたしはすでに決めたのだから
このまま変えない、諦めない

外の世界に反応しない
わたしの絶対的な感情が流れ続けます。

 

そして次の水瓶座の風で
人間としての叡智を獲得します。

こり4つ価値観を持てれば
わたしの世界の完成

VIVA♥My Word✌

 

相手の言動を見て
好かれてないと落ち込んだり
嫌いになったと毛嫌いしたり
わたしはダメだと凹んだり

この感情のブレブレ感が
相手との関係性のブレを作り
わたしの感情が
太陽をしぼませてしまうこと
覚えておいてくださいね。

 

好きだ! この人

好きだ! コレ(*゚∀゚)

 

と、深いところから心を寄せられたなら
一生、貫こー

相手が変態ヤローでも
わたし自身が変態なだけで
ずっと好きでいられるわたしがいれば
わたしの世界は構築されたも同然なのです。

 

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