太陽を生きるブログ

皆さま、こんにちは
13番地の魔女の家
京都アグ二の金子元美です。

お誕生日の方 おめでとうございます♥

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目次
〇本日の宇宙エネルギー

〇検証記事
1. 海軍の脱走兵
2.時空を超えて
3.
クイックサポート体制

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今日の宇宙エネルギー


月は牡羊座に
水星・冥王星とスクエア

過去を振り切りたくなり
仕事を通じて厳しい意見や考えが
でやすいときかもしれません。

発する側にすれば新しい予感を得ているからで
発せられる側にすれば
理解不能なものとなりやすいでしょう。

水星・海王星

仕事場での自由発言を求めて
ノビノビしたいだけで
そこには不確かだけど
描くヴィジョンがすでにあり
それを膨らませていきたいのです。

人にはそれぞれの価値観があり
職場で関わる人というのは
大抵、理解できない
プライベートでは深く関わりたくない
そんなふうに思う人が多いのではないでしょうか。

仕事は、仲良し関係では成立できず
個々がそれぞれパーツ的な役割を果たしながら
全体を統括しながら進めていくもので
自分の視点を経営者側に置けば
少しは理解できることがあるかもしれません。

自分なりの社会システムを
構築しようとしている方にとっては
新たな強い意志が芽生えてくる頃でしょう。

月・土星

感情を整理しながら
自分に不要なものを削ぎ落としていく中で
これから向かうべき道を見つけだそうとします。

金星サビアンは、卵から生まれた子供
(どこにも深入りしない)

太陽は、インドのヒーラー
(自分の意欲だけで発展できる仕事)

自分は宇宙の子供だったということに気づくと
個人的な感情に触れるのを避けて
誰にも深入りしないで普遍性を求めます。

太陽は、自分の力だけで
仕事を発展させられるようにと
ひとりで生きていくことを目的とするでしょう。

これは、多くの人が願うスタイルで
まず社会システムから自由にならないことには
いつまでも環境に大きく
影響を受けていくことになるのです。

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昨日のエネルギー検証


海軍からの脱走兵、でしたね。

海軍は規律が厳しく
個人の精神や感情の自由などはありません。

むしろ支配しようとします。

そんな中から脱走するという
説明しなくてもわかりやすいサビアンですが
水瓶座の初期度数ですから
ここでは思考だけの脱走をはかります。

思考の規律

これは誰にでもありますね。

〇〇べき
〇〇でないと

会社でお勤めしていると
こういう考えに偏りがちですが
実際、そうでないと
仕事ができない場面も多々あるでしょう。

幸いわたくしはこの仕事を
18年ほど続けておりますから
思考は脱走状態で常に自由

だからこそ、セッションや講座を通して
( ゚д゚)ハッ!としていただけたり
( ゚д゚゚゚))ポカーンとされたり。笑

この間の講座でもお伝えさせていただきましたが
ひとつのキーワードに対しても
その起点がどこから始まっているのかを
真剣に考えることなく
ワードに縛られている方の多いこと。

例えば、バージョンアップ。

バージョンアップとは
上へと向かうエネルギーですが
ガツガツと上へと向かっても意味ないわけです。

わたしとってのバージョンアップが何なのか。

感覚が麻痺するくらい多忙に働いていたとしたら
焦ることなく、くつろぐことが
その人にとってのバージョンアップです。

新しい取り組みではなく
過去のおさらいをこなすことが

バージョンアップの人もいるでしょう。

ホロスコープがひとりひとり違うように
バージョンアップの意味するものが
その人の現状によって違います。

目的や決意も同じ。

新しい取り組みだけを意味していると
思ってたら忙しいったらありゃしない。

毎日毎日、追っかけ続けて生きなきゃならないし
そんな生き方してたら
何ひとつ身にはつきませんわ。

他にもウジャウジャ盛りだくさんの
言葉のワードに縛られた
勘違い

馴染んでしまえばフツー
自分だけではわからにゃい🐾

それおかしいんとちゃうん(-.-)
そんなツッコミを入れてくれる人
自分とは違う世界ににいる人とお付き合いして
( ゚д゚)ハッ!とされてくださいませね。

時空を超えて


イエローとピンクの洋服の夢を見て
私はイエロー好きだと思ってた後に
ブログで元美さんの
イエローのセーターの画像見て
ニヤリ、してました。

1月はリアル愛が一杯の毎日
好きな人からは、何もないという愛です。

こちらの魔女サマは
わたくしと同じ誕生日1/21  生まれ。

夢と現実(リアル)がリンクしてましたねー

好きな人からは、何もないという愛

この感覚は、わたしにはよくわかります。

わたしには、かれこれ15年くらいの間
手紙を送り続けてくださる
あるひとりの女性がいます。

彼女はある名家に生まれ
わたしよりずっと年下ですが

俗世には接しない隠遁生活を送られています。

仕事を通して出会いました。

手紙の内容は近況報告で
わたくしは一度も返事を出したことがありません。

この手紙を見るたびに
真面目な夫は、わたくしを薄情者扱いしますが
わたしが返事を書くと
彼女への愛、応援にはならないわけです。

それは、互いが確かめたわけでもなく
約束したわけでもないけれど
それは確信としてわたしの中にある

きっと彼女も同じで
わたしが返信を出した時には
この関係は終了すると思っているでしょう。

年齢や立場を超えた時間意識の共鳴
(シンクロシニティ)

これこそが水瓶座にとっての普遍性
持ち続けたい博愛精神なのです。

※女好きなのではないので誤解なさらずに

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